お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

すずこ  年齢:20代後半 お仕置き経験:1人 彼氏:無し パートナー:無し

2021年1月8日掲載
お仕置き感想提出人数:通算235人目


昨日はありがとうございました。

今回は勉強を怠けてしまうので、もっと自制できるようにお仕置きをしていただきました。
幼い頃から自罰願望が強く、小説や漫画、アニメで見ているだけでは物足らず、他人にお仕置きされたいと思うようになりました。

初めて会ったときの印象は思ったより怖くない、というより目立つからすぐ分かって良かったという感じでした。
遅刻したので初めから叱られるつもりで、電車の中からビクビクしてたのですが、意外にすんなり許してくれました。
その後話をしながら部屋まで連れて行っていただきました。

お茶を出していただき、カウンセリングをしました。
初めてなのに結構色々深い話まで聞いていただいて、自分の中で整理がつけられたと思います。

それから肝心のお仕置きですが、服の上から平手でも思ったより痛かったです。
下着はあってもなくてもあまり変わらないように感じました。
平手でも充分痛かったですが、物差しとパドルはびっくりするくらい痛かったです。

途中我慢出来ずに逃げてしまいましたが、これぐらい頑張れないと受験でも困ると言われ確かにその通りだなと感じました。
パドルは我慢出来ないと途中何回も思いつつもバシバシやっていただいて最後の方は皮膚が麻痺してたかと思います。
道具は少なめにしていただいたので10回ずつくらいだったと思います。

言ってなかったのですがお仕置き痕が残らないようにしていただき、痛さに関しても反省内容に対して丁度良いくらいだったと思います。
泣くくらいまでと言ってあったのですが、実際そこまでやられてたら逆に勉強出来なかったなと後で思いました。

上手く厳しさも調整していただけたと思います。
てっきりOTK以外の姿勢にされたり、道具は数を数えさせられると思っていたので優しめにお仕置きしていただいたんだと思います。

コーナータイムも長過ぎず短すぎずでしっかり反省出来ました。
叩かれてる時は痛かったのですが、終わったすぐはあまり痛みは感じませんでした。
後になって少し痛みは出てきましたが、勉強に支障の出ないくらいで良かったです。

また自分がダメになったらお仕置きされてみたいと思いました。
本当にありがとうございました。気持ちを引き締める機会になって良かったです。





京介コメント

すずこさんがお仕置きに目覚めたのは小学校低学年くらいで、きっかけは「世界名作劇場ふしぎな島のフローネ 」のお仕置きシーンだったそうです。
それからは小説を読んだり同じアニメを繰り返し見ていたりしたそうですが、中学生になってからはパソコンでブログや小説、そして動画を見るようになったそうです。

そして中学生のころから自分でお尻を叩いてお仕置きをするセルフスパンキングをしていたそうですが、痛みがあまり感じることができず虚しく感じながらもこれまで何度も自分でお尻を叩いているそうです。
女子中学生が自分の部屋でお尻を叩いているなんて、想像するとなにやらドキドキしてしまいますね(笑)

そんなすずこさんですが今回は勉強の時間があるからと、往復の時間も合わせて1時間15分で終わらせてくださいという変わった依頼でした^^;
お会いして話を聞いてみると、難関大学の難関学部を受験するそうでそれには1日12時間の勉強を目標としていて、それを考えたらお仕置きの時間ももったいないということのようでした^^;

反省内容も添削教材の点数が合格点に10点程足りずそれが4教科にわたるため、しっかりと集中して勉強ができるようにということでのお仕置き依頼でした。
数か月前に他でお仕置きを受けたそうでそれが初お仕置きだったのですが、平手のみで痛くなかったとのことで、3年ほど前から知っていた私に依頼しようと思ったそうです。

前回のお仕置きは怖さもあって平手のみで頼んだそうですが、これでは反省できずに勉強時間の改善もなかったので、今回は家庭にあるような道具を使用してくださいとのことでした。

時間が1時間15分と制限があるので、本来カウンセリングを2時間くらいするところを40分くらいでサクッと終わらせざるを得ず、養育過程は細かいところは聞けませんでしたが、大まかに要点を聞き、お説教をしお仕置きとなりました。

まずは膝の上に乗せて服の上から平手でペンペンと叩いていきました。
しばらくした後にスカートをめくり下着の上からペンペン!
あまり反応しないので「痛い?」ときくと「痛いです」と返答してきます^^;

そして下着を下ろして生尻に平手で叩いていき、時間もないことから力を入れてペンペンと叩いていくと手は出さないまでも痛そうにしています。
そして目の前においてある道具に手を伸ばすと、すずこさんが道具に目線を合わせて不安そうにしています。

まずは竹の物差しをとってお尻にペシッと叩くと、これまでにないようなビクッと飛び上がるような反応をしてきます。
そのままお説教をはさみながら道具でお尻を叩いていきました。
声は押し殺していますが、反応はとても痛そうです。

次にプラスチックの大きめの定規を手に取り、それでお尻をバチン!
竹の物差しよりも重い衝撃なので、これもまたビックリするような反応をしてきます。
「痛い、痛い」と無理そうな感じで訴えてきますが、これくらい耐えられなければ12時間の勉強なんて無理だというようなことを言い聞かせて叩き続けましたが、腰が逃げて膝から降りようと必死です^^;

そして道具の最後は木製パドルです。
この衝撃もプラスチックの定規より重いので、かなり痛がっていました。
時間もなかったので短時間でより痛みを感じてもらうようにある程度強めに叩いていき、お尻は真っ赤っかです^^;

必死に膝から逃げようとして床の上に行くのですが、そのまま腰をつかみ膝の上に引き戻して更に叩き続けました。
まぁ手も出さずにいたのでそれを考えると十分に耐えていた方でしょう^^

そして最後は平手で100回を宣告してお尻をペンペンと叩いていきました。
初めてのお仕置き経験では平手は全く痛くなかったといっていたので、そうならないように強めにペンペンとしていきました。
最後の20回は強めに叩くといい、力いっぱいお尻をペンペンし、今回のお仕置きを終了としました。

1日10時間の勉強でさえ難しいのに、それを12時間なんてとてつもないですね。
でも人によっての勉強時間はそれぞれなので、その人にとっての限界の時間という意味では時間を努力と一概には換算はできません。
何時間だとしても目標をしっかりと達成できるようにこれから頑張って欲しいと思います^^





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