お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あやめ  年齢:20代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2020年12月25日掲載
お仕置き感想提出人数:通算234人目


今日はありがとうございました。

最初会った時から移動中、部屋に着いてしばらくするまですごく怖くて逃げ出したいぐらいでした。
色々話を振ってくださったのですが、怖いのと、もともと会話をするのが苦手なのとで、上手く話もできず申し訳ありませんでした。

カウンセリングでは、色々な話を引き出して頂きましたが、京介さんはこんな病的な私を否定することもなく、共感して寄り添ってくれました。
話している途中で緊張もだんだんほぐれ慣れていきました。

京介さんから伝えてもらった言葉の中で、私がとても印象に残ったのは、
「人生において無駄なことなどない」という言葉でした。
私は自分の選択を後悔してばかりいたのですが、
「無駄だったと言えるのはそれをしてみたからこそ言えることで、経験したことで色々な事を学べ、今後の生き方を改めて定められたのだよ」と。

ほんとそうだよね。と思いました。
長いこと背負っていた心の重荷をようやく下ろしてあげたような感じがしました。
自分を許してあげられたような。
頑固で意地っ張りなところもあるので、お部屋ではあまり素直になれませんでしたが、冷静になってみたら、一つ一つの言葉が今とても心に響いています。

いよいよお仕置きが始まると、
最初に道具を見せて頂き正座させられ、叱られている時は、「幼稚園児のすること」「精神的に幼い」「赤ちゃん」等と淡々と問い詰められ、全然返事も出来ず素直にもなれず、最初は、内心「そこまで言わなくてもいいのに…」「うるさいボケ」みたいな風に思っていました。笑
実は、全然反省してなかったんです。笑

でも、だんだんこんなくだらない、当たり前のことで怒られている自分がめちゃくちゃ恥ずかしく感じ、どうしてこんな事をしたんだろう、年齢不相応すぎると情けなさや罪悪感、不甲斐なさでいっぱいで、京介さんの言葉一つ一つがグサグサ心に突き刺さりました。

その後は、膝の上に来るように言われお仕置きが始まりました。
怖くて抵抗しましたが、京介さんに腕をあっさり掴まれ、お尻に鋭い痛みが連続で降ってきました。手で庇ったり、痛いからもうやめてと言ってもやめてくれずそんな事構わずバシバシと叩かれました。
やっぱりすごく怖くて厳しかったです。

道具も初めての体験でしたが、パドルみたいなのが、ありえない痛さでした。
お尻全体がビリビリして、ピシッとお尻が切れるみたいな鋭い痛みと、火傷みたいなものを見たような気がしました。笑 ほんとに痛くて死ぬかと思いました。

お仕置きが終わった後は、さっきまで同じ人とは思えないぐらいとても優しくしてくださって、ハグしたり頭を撫でたりいっぱい甘えさせてもらいました。
「十分頑張ってるよ」と何度も言ってもらって、何だか心がジワーっとあったかくなって、不思議な力が満ちてくるみたいに、これからもっと自分のことを大切にして前向きに頑張ろうとそんな勇気をもらえたような気がしました。

会うまでは、性的なことをされたらどうしよう等不安だらけでしたが、帰り際はとても幸せな気持ちで自然と笑顔になっていました。
京介さんにお会いできて本当に良かったと思っています。
また必ず行きますね。




京介コメント

あやめさんがお仕置きに目覚めたきっかけは全く覚えてないそうですが、小学5年生の時に理由は覚えていないそうですが、家に会ったパソコンでお仕置きに関して調べて、それから小説やブログ、そして動画を見るようになったとのことでした。
しかもしっかりと履歴を消しているという、小学生ながらに知識のある子だったようです^^;
そしてその頃にはすでにお仕置きされてみたいと思っていたそうです。

それからは今に至るまで途切れることなくお仕置き関連をネットで見ていたそうですが、今から1年ほど前に欲求が抑えられなくなって掲示板に書き込みをしたら、たくさんの人からメールが届き、そのうちの一人とだけお話しだけということでお会いしたそうです。
その人の雰囲気はとてもよかったのですが、話した感じに違和感を覚え、やっぱりお仕置き相手は彼氏のような信頼がおける人じゃないと無理だと悟り、それからは欲求をしまい込んでいたとのことでした。

ちなみに大学の頃にはじめて付き合った彼氏にはお仕置きをされていたそうです、自分が頼んだわけでもないのに普通の家庭的なお仕置きをされて、メチャクチャドキドキしたようですが、そりゃそうですよね^^;
そして大学在学中にもう一人付き合った彼氏にもお仕置きをされたそうで、なぜだか頼んでもいないしカミングアウトもしていないのにこういうことってあるんですね^^;

キーさんとしては願ってもない境遇でしょう(笑)
ここではネット関連以外で会った人からの仕置きは経験人数としては数えていません。
あやめさんの話を聞いていても、子供じみて甘えん坊なところがあるので、彼氏もついお仕置きをしたくなってしまったんでしょうか、それともカーさんだったのでしょうか、そこは不明です(笑)

で、掲示板の人と会ってからは欲を抑え込んでいたそうですが、ここ最近お仕置き欲求が爆発しそうで抑えられなくなり、急遽私に依頼することに決めたそうです。
実は掲示板で書き込んだ頃には私のサイトを知っていたのですが、遠方だからと諦めていたとのこと。
でも今回は欲求がどうにもならないのと、どうにか欲求を無くしたいとのことで、怖さを抱えながらも思い切って依頼したそうです。

今回の反省内容は、母親に対して感情的に怒ってしまう事、更に激昂してしまうと思わず叩いてしまう事に対してです。
どうにも生き辛さを抱えているあやめさんはストレスがたまりやすく、それを発散できるのが近親者だけなのでついこのような行動をとってしまうのですが、それは直さなければならず、そこら辺を踏まえてお説教をしてお仕置きとなりました。

今回のお仕置きレベルは二日後にエステの体験があるということで痕が残らないようにと急遽軽めに変更となりました。
これ、実は怖くて理由付けとして予約を入れちゃったことが後ほど判明^^;
道具は軽めで小さい靴ベラ、木製パドル、大き目のしゃもじを使用することとしました。

まずは膝の上に乗るようにいいますが、かすかな抵抗をしていたので、手を引っ張り膝の上に。
そして服の上から平手でペンペンしているとそれだけで痛がっています^^;
その後スカートをめくると恥ずかしがって手が伸びてきますが、そのままストッキングの上から叩いていきました。

しばらく叩いた後にストッキングを下ろすとまた手が出てきます^^;
これは相当恥ずかしいのかなと思いましたが、このあと下着を下ろすのに今がこれじゃお尻丸出しにさせたらどんな反応をするのかと思わず考えてしまいました^^;

下着の上から叩いていくと凄く痛がっていたのですが、私の方は軽めに叩いているので何か不思議な感じです。
2日後にエステの体験があるということで痕が残らないように叩いているのでそんなに痛いことはないはずなんですが^^;

そしてようやく下着に手をかけると必死に嫌がりますが、そのままゆっくり下ろすと手が出てきてパンツを抑えてきます^^;
ま、すぐにその手をどかしてお尻を丸出しにしましたけどね(笑)

そのまま生尻に平手でペンペンペンと連打で叩いていきました。
その後道具です。
道具は要望だったのですが、軽めとのことでお試しで小さい靴ベラ、大き目のしゃもじ、木製パドルを使用。
一種類ずつ軽めに、これも痕が残らないように叩いたのですが、凄い痛がりようです^^;
痛みに敏感なのか、大げさなのか未だに不明です(笑)

その後は立たせてテーブルに肘をつかせてお尻を突き出させた状態で平手でペンペン。
また場所を移動して、低い椅子の上に腹ばいにさせて平手で叩いていきました。
そしてあやめさんを立たせて早めのコーナータイム。

少し反省しなさいといって立たせ、しばらくしてから私がベッドの上に乗り、今どういう事で叱られているのか、そして今後はどのようにしていくのかをあやめさん自身の口で言わせました。
しっかりとわかっていたようなので、ベッドの上にいる私の膝の上に来るように言いますが、戸惑っています^^;

最後平手で100回で終わりにするからというと、渋々と膝の上に乗り、お尻に痕が残らないような強さで叩き、最後の20回は多少強めに叩きましたが、ごめんなさいが言えなかったので更に20回追加のペンをしてお仕置きを終了としました。

雑談時には「エステの予約入れなきゃよかった、もう少し強くしてほしかった」と後悔の念を言い出しました^^;
私が「本当はお仕置き怖いから無理くり予約を入れちゃったんじゃないの?」と聞くとコクンと頷く始末・・・。
すると「あさってエステだけど少しぐらい痕がついちゃってもいいや」と、そんなことも言ってきます。
お仕置きまではかなり緊張していたあやめさんですが、ようやく緊張も取れ素直になりつつ感じました。

時間もなかったのですが、あまりにも自分を否定したりダメ出しをしたりしすぎるところがあったので、そういったことに対してお仕置きしなきゃ、ということになり、もう一度お仕置きをすることに。
改めて膝の上にあやめさんを乗せ、平手で20回を宣告し、丸出しになっていたお尻に強めにペンペンしていきました。
が、また最後にごめんなさいが言えずに追加10回です^^;

最後10回は更に強めに叩いて、最後にしっかりとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは全て終了となりました^^;





            戻る          Top