お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

なおこ  年齢:40代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2020年12月11日掲載
お仕置き感想提出人数:通算233人目


今日は、ありがとうございました。

駅での待ち合わせ時ですが、どんな方が来られるかわからなかったので、非常に緊張していました。
お会いしたときの第一印象ですが、もっと怖い感じの方かと思っていたので、ほっとしました。
すぐにいろいろな話をしてくださったので、より安心できました。

今回、お仕置き欲求が非常に高まり、インターネットで動画など見てなんとか、落ち着かせようにも全く落ち着かず、自分自身非常に困り果てて、たまたま見つけたこのサイトに連絡して、お仕置きを受けてみることにしました。

自分で受けてみるといったものの、前日から、ずっと緊張していて、食欲もなく、ほとんど寝られなかったです。
到着までの電車の中でも、ずっと緊張していました。
私の職業は、ほぼサービス業なので、初対面の人と話することは慣れているのですが、今日はとても緊張しすぎて、あんまり内容を覚えていないところもあります。

時間をかけていろんなお話を聞いていただき、ありがとうございました。あっという間に時間が過ぎた気がします。
正座して、お説教時には反省点というか、具体的改善点を提案してくださいました。
自分が今一番直さないといけないところなので、具体的提案は非常にありがたく、今日からでも少しずつ頑張っていこうと思います。

その後、さまざまな道具を見せていただき、まず膝の上に乗せられ、服の上から、次いでパンツの上から、さらには生尻を手で叩かれました。
手でこんなに痛いのかとびっくりしました。

その後道具を5,6個並べ、選んでと言われたので、そのうちの1,2個を使ってたたかれるのかと思って散々迷って選んだのですが、一つの道具が終われば、次、また次と、結局すべての道具で叩かれたので、選ぶ必要なかったなぁと思いました。

道具は、どれも手と比べて痛く、とくにエッジのところが非常に痛かったです。
ずっと早く終わってほしいと思い耐えていました。
その後手を引いて、机の所に連れていかれ、机に肘をついて、ケイン2種で叩かれました。

最初は細いケインで10回、そのあと、休憩し、太いケインで叩かれた後に数を数えるようにと言われ10回叩かれました。
ピリピリと非常に痛かったです。
またソファーに連れていかれ最後に100回と言われ、すでに結構叩かれたのに、まだ100回も叩かれて大丈夫かなとかなり心配になりました。

実際叩かれると、非常に痛く、最後はとても痛かったので、ごめんなさいと言おうとしたのですが、なかなか声にならなかったです。
お尻は、赤く、しかもとても硬くなっていました。

お仕置きのあとは、膝の上で結構長い間休ませてもらいました。すごく安心できました。
今回のお仕置き、かなり手加減してくださったのだと思います。
私自身は、今回のお仕置きを受けるにあたり、本当に無理と思うまで頑張って耐えてみようと思っていました。

叩かれたその時の痛みは非常に強かったので、もう少し数が多かったり強かったりしたら、耐えられなかったかもしれません。
叩かれたところの痛みは、帰るときにはもうほとんどありませんでした。
でも叩かれている間中、手を握り締め、体中硬直し、かなり食いしばりもしていたようで、肩も首、顎のほうがずっと痛いです。

今回お仕置きをいただき、また、具体的改善点を教えていただいたので、気持ちを入れ替えインターネットを見る時間を減らし、有意義な時間の使い方をしていこうと思いました。
最初に連絡させていただいたときには、非常に迷ったのですが、思い切って連絡してよかったです。

最後に、私がこれまで受けたお仕置きやお説教と比べて、京介さんは非常にやさしく扱ってくださり、とても優しいと思いました。思い切って、連絡を取ってよかったです。
また、よろしくお願いいたします。





京介コメント

なおこさんがお仕置きに興味を持ったきっかけは全く覚えていないそうですが、小学校低学年くらいにはお仕置きされたい願望があったそうです。
またなおこさんのお仕置き経験は無しとなっていますが、それはネットで知り合った人の経験です。

実際に小学校の頃に母親に叱られるときにたまに服の上から定規で「ペンペン!」と2回ほど叩くようなお仕置きを数度体験したことがあるそうです。
また中学校の担任が忘れ物をした時にお尻を叩く先生だったらしく、1回だけ叩かれたことがあったそうです。

更に極めつけのお仕置きはバイオリンの個人レッスンです。
プロを目指していたこともあって本格的に教える先生だったそうですが、その先生はとても厳しく、怒るのも怖いし何かあるとお尻以外にも道具で叩いていたそうです。

普段から叩かれながら叱られたそうですが、中学生の時に練習をしてこなかったということがあり、その時に先生が激怒し、なんと女子中学生に自ら下着を下ろさせ、生尻をドラムスティックで数回叩いたそうです。
しかもその先生は男性という嘘のような本当の話でした^^;

なおこさんはお仕置き願望があっても自分から悪い事をする勇気はなく、願望があっても恐怖の方が強く、わざとお仕置きされるようなことはできなかったので、その衝撃的なお仕置き後は練習をするようになり、たまに練習をしていなくてもバレないようにしていたそうです。

しかし高校1年生の時に誤魔化しても誤魔化しきれず、練習をしてこなかった事がバレ、またまたお尻丸出しのお仕置きをされたそうです。
さすがにプロの目は誤魔化しきれなかったようです。

自分で下着を下ろしてお仕置きをされるなんて信じられないくらい恥ずかしかったそうですが、それよりもなによりも怖い先生だったので恐怖でしかなく、強制的に言うことを聞かざるを得ない感じでお仕置きを受けたそうです。
先生いわく、女の子だから体に触れることはできないからという理由で自分で下着を下ろさせたのと、触れないように平手ではなく道具を使ったとのことで、そういう話を聞くとこの嘘のような本当の話も信憑性が高まりますね^^;

結局プロを目指していたバイオリンですが、自分で乗り越えられない壁を感じて高校2年生の時にやめてしまったそうです。
でもまぁ小説に出てきそうなドキドキする話ですが、本人はドキドキもキュンキュンもしてなかったそうです。
そうはいってもお仕置き欲が上がる時にはその時のお仕置きを思い出しているのはやっぱりキーさんですね^^

その後本格的にネットでお仕置きを調べだしたのは20代半ばくらいで、それからは動画をメインに見て、たまに来るお仕置き欲を満たしていたようです。
そして今回はこれまでにないくらいのお仕置き欲求が爆発し、仕事もおろそかになるくらいネットで動画を見まくり、これをどうにかしたいと思いつつ検索してたら私のサイトを見つけ、3日後には依頼のメールをしてしまったという、ある意味切羽詰まった深刻なお仕置き依頼でした。

今回のお仕置きレベルはお任せで、初めてのお仕置で怖さもあるということでしたが、ある程度の痛みを求めているのもあって、様子を見ながら厳しめにお仕置きすることとしました。
まずは正座させてのお説教です。

ネットでお仕置き動画を見ることにはまってしまっているので怠け心の部分を指摘し、そこから抜け出す策を提案し、お仕置きとなりました。
まずは正座の姿勢から膝の上に乗るようにいい、服の上からお尻を平手で叩いていきました。

平手でお尻をしばらく叩いた後、スカートをめくってペンペン、その後ストッキングを下ろし、下着の上からペンペン、その後下着も下ろして生尻を平手でペンペンしていきました。
全く無言なので「痛い?」と聞くと「痛いです」と答えます^^;

その後私が床の上に正座をしてその上になおこさんを乗せ、平手で更にペンペンし続けました。
そして、物差し、プラスチックの定規、大き目のしゃもじ、木製パドル、小さめの靴ベラを目視できる位置に並べて一つ選ぶように指示しました。

まずは竹の物差しを差し出したので、それで叩くとかなり痛そうに体を硬直させますが声も出さなければ手も出してきません。

その後また選ぶようにいうと、大き目のしゃもじを差し出したので、しゃもじでペンペン。
更に道具を選ぶように言い、プラスチックの定規、靴ベラ、木製パドルと順に叩いていき、結局すべての道具でお尻を叩きました。

選ばせたのはどういう道具で叩いているのかを分からせるためで、どれか一つだけで叩くというわけではないんですね、それはひっかけのようなもので、たま~にこういったお仕置きも取り入れています(笑)

次に立たせて机の上で肘をつかせて、なおこさんの 見える位置に極細のケインと細いケインの二種類をおきました。
最初は極細のケインで10回を宣言して叩きます。
かなり痛いはずなのになおこさんは必死に耐えていました^^;

そしてお尻を突き出させたままの体勢にさせて、今後は具体的にどうしていくかをイメージするようにいい、反省の時間を与えました。
しばらく考えさせた後にお仕置き再開です。

もう一本の細いケインで10回を宣告し、今度は数を数えるように指示をしました。
少し厳しめにケインで一発叩くと、かなり痛いはずなのに声も出さずに必死に耐えています。
一発一発厳しめに叩いていき、10発を終了。

そしてまた膝の上に乗せて、最後に平手で100回を宣告。
少し強めに叩いていき、最後の20回はかなり強めに叩き、最後にごめんなさいを言うように指示をしたのですが、最後「ベシッ!」っと叩いた直後にごめんなさいが言えません。

5秒ほど経過したときに追加を言い渡そうとしたその直前に「ごめんなさい」といったので、追加の20回はセーフでした^^;
が、返事が遅い!ということで、2回ほどお尻を叩き、今回のお仕置きは終了としました^^
時間差でごめんなさいを言われたのは初パターンでした(笑)





            戻る          Top