お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

りかこ  年齢:30代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2020年10月2日掲載
お仕置き感想提出人数:通算228人目 


今日は、急だったにもかかわらず、ありがとうございます。
家についてお風呂入る時に鏡見たら、まだ真っ赤ででこぼこしてて痣だらけで熱持ってて、少し痛いです。

初めてお会いした時の印象は、私は怖かったです。
私からは話すのが苦手なので、いろいろ話をしてもらったら、多少緊張がほぐれました。

私は膝が悪くて、長い時間正座はできないので、ソファーの下に胡座で失礼ですけど胡座で座りました。
お説教の時間、ゲームの課金で貯金ができてないのと、私は朝、仕事の待ち合わせの時間にギリギリで来て、道具の準備を全部、会社の社長に任せてしまうのと、長年の付き合いから甘えが出てしまい挨拶がきちんとできてない事を叱られました。

話を聞いていくうちに、心に刺さることができてきて、叩かれる前から、怖いのと、心に刺さる思いで涙が出てきてしまいました。
いざお仕置き開始になったら、平手なのにズボンの上からでも痛いし、パンツ1枚あるのとないのじゃ、裸のお尻は、めちゃ痛いし、痛くてとたんに手出したら、背中で手を押さえつけられて、パンツ下ろされて、痛みも増えて涙は出てくるし怖かったです。

途中、泣いてもダメって言われて怖かったです。
道具は痛みが増してくるから、どれも痛かったです。

最後、膝の上で平手100回は、もうすでにお尻が限界だったので、めちゃ痛かったです。
逃げようとしても、腰を押さえられてるから逃げられないし、手でお尻触ると、途中、手でお尻触ったら、1からやり直しって宣告されて、手が出そうなのを必死で我慢しました。

コーナータイムになって、気をつけって言われて、痛いお尻をさすりたかったけど、また叱られるのが怖くて我慢してました。
帰り、お尻が痛くて、ちょっと泣きながら帰りました。
初めての今回は、厳しめを選んで、反省はできたけど、だいぶ怖かったので、もし次回あるならばお尻があまり痣にならないようにしたいです。





京介コメント

りかこさんがお仕置きに目覚めたきっかけはよくわからないそうで、中学校くらいからアニメの影響か、お仕置きシーンを妄想するようになったとのことですが、これといったきっかけは思い当たらないそうです。

小学3,4年生の時は少しやんちゃなところがあり、数人の男子と一緒に担任の先生にお尻ペンペンをされた経験があったそうですが、その時はお仕置きには何も興味がないので嫌な想いしかなかったそうです。

中学生くらいから何となくお仕置きにドキドキはしていたのですが、高校三年生くらいからで携帯電話を持つようになってお仕置きを調べるようになったそうです。
主に小説ですが、画像や動画も見ていたそうです。

そして20代前半くらいにノーマルの彼氏にいきなり下着を下ろされてお尻ペンペンのお仕置きを受けたそうで、その時はパニックで恥ずかしくて嫌で、キュンキュンするようなことは一切なかったとのことでした^^;
もちろん彼氏には自分がお仕置きに興味があるということは一切言ってなかったのでかなり戸惑ったそうですが、キーさん的にはキュンとくる出来事と思いきや、本人はそんな感覚もなかったそうです^^;

それからはお仕置きされることはなく、ネットで会ってのお仕置きもないので一応お仕置きの経験人数は無しとしていますが、実際は先生と彼氏を含めて2人ですね。
そして今から1年くらい前に私のブログを見つけ、ホントにたまに見る程度だったそうですが、最近になってお仕置きをされたい欲が上がり、そこからサイトをよく見るようになり、キーやカーなどのスパ用語を知ったそうです^^;

それまでは「キー」とか「カー」いう用語は「なんだろ?」みたいな感じでずっとスルーして読んでいたとのことでした(笑)
そういう話は何人かから聞いたことあるので、スパ用語的なものを知らずに読んでいる人ってそれなりにいるみたいですね^^;

今回は前日にお仕置き依頼のメールがあり、返信したところすぐに返信があり、翌日なら大丈夫ですと急展開。
りかこさんが依頼メールを送信してから27時間後にはお会いするという記録的なスピードでした^^;
年齢的にギリギリになってしまった事と、今月には年齢オーバーになってしまうということもあり、その要因に後押しされて依頼に至ったようです。

今回の反省内容は仕事の待ち合わせへの遅刻とそれに関わることについてでした。
お仕置きレベルは厳しめで、道具は全部を経験してみたいとのことでした。
また、膝が悪いということなので、正座ではない姿勢で座らることとしました。

カウンセリング後、お説教をしてお仕置きをしようとしたのですが、お説教の時点で少し泣いているのか、鼻をすすりっていました。
そして膝の上に乗せようとするのですが、りかこさんは怖がって少し震えているようでした^^;

戸惑っているのかよくわからなかったのですが、手をつかんで強引に膝の上に乗せてズボンの上から平手で叩いていくとすぐに「痛い痛い」と言い出します^^;
その後ズボンを下ろして下着の上から叩くとすぐに手が出てきて、それを抑えながらペンペンしていきますが、かなり痛がっています。

そして下着も下ろして、お尻を丸出しにして平手で叩きますが、更に痛がり「やだやだ、痛い痛い」と言いながらお仕置きを受けていました^^;
そして今度は先に並べて置いたすべての道具を一つずつ使用していきます。

皮膚が弱いので軽めにしか叩けませんでしたが、体験として竹の物差し、プラスチックの定規、大き目のしゃもじ、小型の警策、木ブラシ、木パドル、その他名前がわからない(笑)道具で軽めに叩いていきました。
もちろんメチャクチャ痛がっていましたけど・・・。

次に立たせてテーブルの上に肘をつかせて4種類のケインを見せて5発ずつ叩くと宣言して叩いていくとかなり怖がります。
一発叩くごとに腰が引け、肘を机から離し、なんども注意しながら細い方のケインから5発ずつ叩いていきます。
飛び上がるように痛がり、涙をすする音が聞こえ、それでも徐々に太いケインに変えていき、なんとか4種類のケインを叩き終えました。

次に布団叩きを5発、長めの靴ベラで5発、ベルトを5発叩きますが、まぁ軽めですがかなり痛がって鼻をすすりながら泣いていました…。
道具を全て使い、今度は床の上に正座をしいる私の膝の上に来るように言い、そこで最後平手で100回を宣告。

最初は軽めにペンペンと叩いていきましたが、残り30回は強く叩くと言いながら、ビシッ!っと叩くとかなり痛がり、連打で叩き続けると手が出てきたのですが、すかさずその手を抑えてビシッ!ビシッ!ビシッ!っと連打。

「痛い!ヤダ!」と声を出しながら、そしてすすり泣きながらも抵抗できずに叩かれ続け、最後の一発を叩いた時にはしっかりとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました。







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