お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ほのか  年齢:20代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し

2020年8月21日掲載
お仕置き感想提出人数:通算225人目 


本日はありがとうございました。
朝から緊張でそわそわしていて予定よりも早く到着してしまいましたが、快く対応してくれて感謝しています。

京介さんの第一印象は、思ったより優しそう、でした。他の方の感想を読んで、きっと厳つい人が来るんだろうな…と思っていたので。
移動中~カウンセリングの前半はかなり緊張していて、しっかり受け答えできていたか自信が無いです。
過去のことや反省内容について細かく話をきいてくれて、それだけでもかなりスッキリしました。

テーブルに道具が並べられると恐怖で頭が真っ白になって、正直帰りたかったです(笑)
そのあと正座してお説教されている時に言われた事がとても心に刺さり、思わず泣いてしまいましたが、逆にそれでお仕置きを受ける覚悟ができたかもしれません。

お仕置きは最初は耐えられる程度でしたが、道具で連打されると結構きつかったです。
それから机に手をついてお尻を出したまま反省しなさいと言われたのですが、目の前にケインを置かれていて、これから受けるケインの恐怖で正直反省どころじゃなかったです。

ケインは想像よりもずっと痛くて、ケインでたくさんお仕置きされたら耐えられないなと思いました。
その後のベルトもめちゃくちゃ痛くて耐える事に必死でした。
それからまた平手でお仕置きされ、最後20回は強く叩くと言われて覚悟はしましたが、本当に痛かったです。

コーナータイムの後にこちらの事情を考慮して、回復を早める為にお尻のケアをしてくれてありがとうございます。
スキンシップは少し恥ずかしかったですが、包まれるような安心感がありました。

まだお尻がヒリヒリと痛みますが、この痛みを忘れずに、二度と同じことを繰り返さないようにします。
今日は本当にありがとうございました。





京介コメント

ほのかさんは幼稚園の頃に昼ドラでお仕置きシーンのようなものを見てしまった時にドキドキしていたのを記憶していたので、そのころには既にお仕置きに興味を持っていたんでしょう。

中学生になってパソコンを持つようになってからは、思春期で性的な事への興味からSMなどのスパンキングシーンをみて幼少期の頃の気持ちが再燃して、それからは動画をメインにお仕置き的なものを見るようになったとのことですが、ずっと自分のことをMだと思っていたそうです。

キーなのか、Mなのかと悩みだしたのは4年ほど前で、私のブログがきっかけだそうです。
それまでは漠然とMなんだと思っていたそうですが、私のブログを読むうちに新しい世界を知り、スパのお仕置きに興味を持ったような感じでした。
未だに自分のことはよくわかっていないようですが、おそらく自分はキーよりではないかと感じているとのことでした。

今回の反省内容はストレスもあり、泥酔した勢いで一線を越えてしまい、そのことで自分自身はもちろん、周りの人も巻き込んで傷つけてしまった事についてでした。

今回のお仕置きレベルは普通でしたが、気持ちの上では厳しめ希望で、でもどんな痛みか想像できないので怖さもあって普通レベルにしたとのことでした。
いろいろと聞いてみるとお尻の痕は2週間以内にだいたい消えればいいとのことだったので、それを目安に厳しさを決めるということになりました。

また道具は家庭にあるような道具希望でしたが布団叩きはダメで、物差し、プラスチックの定規、大き目のしゃもじ、木ブラシを使用することにし、それに加えてケインとベルトは怖いけど経験してみたいとのことでそれも使用することにしました。

まずは正座をさせてお説教を終えると、ソファーに座っている私の膝の上に乗るようにいい、ほのかさんが素直に乗るとまずはスカートの上からお尻ペンペンしていきました。

しばらく叩いた後、スカートをまくり、下着の上から叩き、その後下着を下ろそうとすると少し手で抵抗するそぶりを見せますが、そのまま手を動かさずに我慢しているようでした。
なのでそのまま下着を下ろしお尻丸出しにすると、すでにお尻はほんのり赤い状態になっていました^^;

そのままペシペシ叩いていくと時折「痛い、痛い」と小声で聞こえてきますが、手も一切出さずに我慢しているようでした。
次に私が床に正座をして、その上にほのかさんを乗せました。
そして竹の物差しでペチン!と叩くとお尻をピクンとさせて痛そうな反応を見せてきます^^;

そのまま軽めにぺチン!ぺチン!とお尻を叩いていくのですが、結構痛そうに反応してきます。
次にプラスチックの大きめの定規で叩くと、これまた「痛い!」といい、一発叩くごとに痛そうな反応で返してきます。
その次にはしゃもじでお尻全体を叩き、お尻は赤痣になってきており、真っ赤っかです。
しゃもじの次は木ブラシでお尻を叩いていきました。

その後ほのかさんを立たせて机に肘をつかせ、お尻を突き出させた状態でしばらく反省させました。
机の上には極細ケイン、細めのケイン、普通サイズのケインの三種類を置いておきました。

そして極細のケインで一発叩くと思わず「痛い!」と声が漏れます。
お尻は真っ赤っかですが、お尻の皮膚も弱く、あまり強く叩くと2週間以上痕が残りそうなので、それなりの力で5発叩きました。
そして次に細めのケインで一発叩くと、さっきよりも痛いようで「痛い!」といいつつ必死に我慢しています・・・。
これも5発叩き、そして普通サイズのケインでも5発叩きました。

次に場所を移動して、丸椅子の上に腹ばいにさせて平手でペンペン。
平手もかなり痛いらしく、時折「痛い、痛い」と聞こえてきますが、そのまま軽めにペンペンしていきました。

次にベッドの上にうつぶせになるようにいい、そのままの体勢でベルトを使用。
最初は軽めにペシペシと叩いていき、次第に力を入れていくと、ピシッ!と叩くたびに「痛い、痛い」と声を漏らします。
ベルトも2種類ので叩き、最後の5回は7割ほどの力で叩きました。

その後、正座した私の上に乗るようにいい、平手でお尻を叩いていき、しばらく叩いた後に再度お説教をし、最後100回を宣告。
平手で強めに叩いていき、ほのかさんはお尻をよけようとするも、私が手でおさえて叩き続けます。
体はくねりますが、手は一切出してきません。

そして最後20回はかなり痛くするよ!といい、思いっきり平手で連打していくと、暴れるように反応してきますが、それでも手は出してきません。
そのまま連打で20回を叩き終わり、しっかりとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました。




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