お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

すずか  年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2020年7月24日掲載
お仕置き感想提出人数:通算223人目 


今日はありがとうございました!

会う約束をしてから今日までが少し長かったので、前日の夜までは怖いとか不安なことは考えないようにしようって決めていました。
前日の夜からは不安になっちゃって大変かなと思っていたけど、驚くほど緊張していなくて、行きの電車でも割と平常心でした。笑

性格的なものもあるけど、まさか自分がネットで知った人と会うことになるとは思わなかったから未だに現実って信じられない部分もあったからかな。
結局1番緊張したのは最初にメールをしたときでした。

第一印象は怖そうでした。
とはいってもいかついオーラがあったわけでは無く、ただ初めて会った人だったからかなと思います。
その後しばらくしてアメーバのキャラクター?そのままな感じだなあって思った。笑
待ち合わせ時間より早く着いてしまったのに合わせてくださってありがとうございました。

部屋に入ってからは、もっと殺風景な施設を想像していたのでアットホームな雰囲気で居心地が良かったです。
お茶がこぼれてしまったとき、拭いたりした方がいいかなと思いつつ動けませんでした、、すみません。

最初は少し怖い印象でしたが、お話しているときの横顔が優しそうで安心しました。
色々と話を聞いてくれて嬉しかったです。
でも黙っている時間もあったのでもっと京介さんのことも色々聞いたりできたらよかったなと思いました。

またずっと憧れていたはずなのに、時間が経つにつれてお仕置き無しで終わってほしいと思うようになっていました。
だから机が下げられたときは、何で依頼しちゃったんだろうという気持ちでした。
まだ厳しめで依頼しなくて良かったと思いました。笑

正座でお説教を聞いているとき、最初は目線をどこに合わせようって思っていました、。でもだんだんとお話しが心に入ってきて、まだ学力が全然足りていないのに危機感がなさすぎたなと反省しました。

お仕置きは、最初スカートの上からのときはあまり痛くなかったです。
その後思ったよりも早く下着を下ろされて、痛かったけどまだ余裕がありました。

道具は軽めでお願いしていたので我慢できないほど痛くはなかったけど、同じところを何回も叩かれたときは本当に痛かったです。
特に最後の道具が痛かった。

最後の方で「もう少し痛いの大丈夫?」って聞かれて首振ったら「じゃああと100回」言われました。
そのときは「あと100回も!?」っていうよりは、意外と短かったなあと思いました。
でも最後の30回?くらいで一気にすごく痛くなってもうやだって思った。
我慢できなくて途中で手出したら戻されたけど、押さえつけられたり怒られたりしなかったから意外と優しいなって思いました。

終わってからはぎゅってしてくれて嬉しかったです。ハグしたりするのが好きなので心が癒やされました。
でも早くスカート戻したかったのに戻すタイミングがなくて、体勢変わるときに急いで戻した笑
褒めるところは褒めてくれて嬉しかったです。あとタメ口で話せたのも嬉しかったです。

本当は厳しめに憧れる気持ちもありましたが、感想とかを見ていてすごく痛そうだったことから、終わってから痛くて歩き方がぎこちなくなったりして家族や友達に怪しまれることを恐れて普通でお願いしました。
だから少し物足りないような気がした一方、それほど痛みが長引かなそうで安心もしました。

でもちょっと物足りなかったかも。笑
叩かれているときは本当に痛いのに、終わるとまだいけそうな気がするの不思議です。
京介さん的に何%くらいの力で叩いていたのか知りたいです。笑

でも書きすぎると次に響いちゃいますね。
終わってから「思ったよりも痛くなかった」って言ったら「次はもっと厳しく」って言われたから少し怖いなあ。笑

また受験が終わったら行きたいです。
それまでは約束を守って毎日勉強頑張ります。
絶対合格します!!

本当にありがとうございました。





京介コメント

すずかさんがお仕置きに目覚めたきっかけはいくら考えても自分ではよくわからないそうなのですが、幼少期には「叩かれたい」という願望があり、小学校低学年の時に目にした年末放送の「ガキの使い」でのお尻叩きシーンを見て、自分もされてみたい、学校でこういう遊びやらないかなとひそかに思っていたそうです^^;

アニメの影響か絵本の影響かもよくわからずに漠然と叩かれたいと思っていたそうですが、中学生になって携帯電話を持つようになってから、叩かれるというようなことを検索してお仕置き小説を見つけたそうです。
ただ携帯はフィルタリングされており、アダルト関連とみなされると閲覧できないこともあってそこまで詳しくは見れなかったそうです。

それでも検索しては小説を見ていたそうですが、SM的なものや性的なものの描写があると気持ち悪くなって違和感を感じていたとのこと。
驚いたのが中学生からスパの小説を読むようになってから私のサイトを見つけるつい最近まで”スパ”とか”キー”とか”カー”とかの用語も知らず、ディシプリンスパの存在すら一切知らなかったとのことです。

今まではスパンキング小説の中のジャンルとして性的ものとそうでないものがあるという認識でいて、単純に性的要素のあるものは嫌なので避けていて自分の好みに合った小説を読むという感覚だったそうです。

そんな中、今回の新型コロナ騒動があり学校が休校。
そのためにオンライン授業になり、タブレットを持つようになり、そのタブレットにはフィルタリングがされておらず、、、
フィルタリングされてないということは今まで見れなかったお仕置き関連のものが制限なく検索可能になり、そうなればやはりキーさん。
これ見よがしにすずかさんはネットでお仕置きのことを詳しく調べてしまったようです^^;

そして見つけたのが私のサイトで、そこで始めて自分が理想とした家庭的なお仕置きが存在していたこと、スパの世界というものがあり、キーさんやカーさんという呼び方など、SMに違和感を持っていたすずかさんにとって、自分が求めていた世界があったととても感動したそうです^^

これまでネットで人と会うとかそういう事をしたことがなくそもそもそんなことあり得ないことと思っていたそうですが、私のサイトを見つけて3日後には連絡を取り、コロナがおさまってからお会いする約束をしたという急転直下のお仕置きの世界にようこそでした(笑)
本人も私と会ってから自分が信じられないと何度も言っていました^^;

今回の反省内容は自分で決めた勉強時間を守れないことでした。
来年受験の為、今の時期はラストスパートであり、更に難関大学ということあり、なんと休みの日は15時間の勉強という目標を立てており、私も聞いてびっくりです^^;
また学校のある日の勉強時間は6時間、そして睡眠時間は基本5時間という・・・。
それをこなしている友達もいて、更にはもっとしている友達もいるようでこれは最低限すると決めているそうです^^;

私的にはこれは無茶な計画だと思い、いろいろとお話をして何度も確認しましたが、すずかさんならできるというくらい現実的な説明があり私も応援したいと感じました。
実際それくらい頑張らなければ今は合格には難しい位置にいるので、危機感をしっかりと持つようにいい、自分で決めたことはしっかりと守るようにと約束しました。
いろいろと話すぎてかなり時間を費やしてしまいましたが、正座させてお説教し、お仕置きとなりました。

今回のお仕置きレベルは普通レベルで、道具を使用する場合は軽めでということでした。
まずはソファーに座っている私の膝の上に乗るようにいい、少し固まっていましたが手を引っ張って誘導し、服の上からお尻を叩いていきました。

その後、スカートをめくり下着の上から叩いていきましたが、すずかさんは我慢をしているのか無反応。
しばらく叩いた後、下着を下ろしてお尻を丸出しにして平手で叩いていきました。
軽めにペンペンと叩いていてもお尻は真っ赤になっていき、皮膚が弱そうな感じです。
無反応なので多少力を入れて叩くと手や足に力が入り、痛そうなのですが、声は出てきません^^;

痛い?と聞くと「はい」と答えるのですが、すずかさんはあまり声を出せない性格のようです。
次に私が正座をしてその上にすずかさんを乗せ、竹の物差しで叩いていきました。
道具は軽めとのことだったので、軽めに一打ずつ叩き、最後は7発ほど連打で軽めに叩くとかなり痛そうにしてきます。

次に大き目のプラスチックの定規を手に取り、それで叩くと重みが増してびっくりしたのか、少し体がビクッと反応します。
そのまま10発ほど叩き今度は大き目のしゃもじでペシペシと叩いていきました。
お尻の皮膚は若干弱めで、軽めに叩いているのに軽く内出血していました^^;

次に立たせて机の上に肘をつかせてお尻を突き出させて平手で叩き、その後3種類のケインを用意しました。
まずは極細のケインで一発叩くと体がビクッ!と反応。
これまでと種類の違う痛みにびっくりしたのでしょうか。
これは軽めに5発で終了。

次に細めのケインで同じように5発叩き痛がりますが、まぁそれなりに耐えていました…。
そして道具の最後は普通サイズのケイン。
5発叩くといいながら軽めに叩いていき、最後は多少力を入れビシッ!っと叩くとかなり痛そうにしていました^^;
それでも5割ほどの力ですけどね。

次に低い椅子の上に腹ばいにさせ、四つん這いのように姿勢を取らせて平手で叩いていきました。
軽めに連打をしているのですが、声は出さずもかなり痛そうで苦しそうにしていました。
お仕置きは普通レベルなのでもう少しと厳しく思っていたのですが、軽めでここまで痛がっているのであればこれ以上は無理かなと思い、更に厳しく叩くことはしませんでした。

そしてベッドの上に上がるようにいい、私が正座した上にすずかさんを乗せ、再度お説教をし、最後100回を宣告。
最初は5割程度の力で叩いていくのですが、すずかさんはかなり限界のようで、声をかけるともう無理そうな返答・・・。
そのまま連打で70回叩き、最後30回は強く叩くから覚悟しなさいといい、今度は8割ほどの力で叩き始めるとすぐに手が出てきてしまい、1からやり直し^^;

再度覚悟を決めさせて叩いていき、途中腰をくねらすも逃げられないように腕で固定し、最後の10回は更に力を入れて叩くと苦しそうにもがきながらも耐え、最後の一回を強めにバチン!と叩き、今回のお仕置きを終了としました。
今回は約束をしていなかったのでごめんなさいという言葉は要求しませんでした。

でも今回で約束をしたので、それを破ったら次回はお仕置きも厳しくなっていくでしょう。
それよりもあんなに痛そうにしていたのが、帰り際に想像よりそこまでではなかったと余裕の言葉…。
もちろん、次回は厳しくしていくぞ!といいました。

過酷な目標ですが、自分自身でしっかりとできるように、くじけそうになったら今回の約束とお仕置きを思い出して頑張ってください^^




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