お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あこ  年齢:20代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2020年7月10日掲載
お仕置き感想提出人数:通算222人目 


今日は急な予約でしたが、対応いただきありがとうございました。以下感想です。

予約してから、練習で試しに叩いてみたら結構痛くて、前日はとても不安でいっぱいでした。
京介さんにお会いした時、見た目は想像通りでしたが、印象は正直少し怖かったです。
緊張してましたが、ゆっくりとお話をしていただく中で慣れていきました。

道具を見せていただき正座してから、これから始まるんだと思って怖くなり、そこからのお話は緊張してあまり聞けなくて覚えてません。
始まってからは、最初から平手の力が強くて、耐えられないかもと焦りました。

道具は物差しは思ったより大丈夫だったけど、おそらくしゃもじ?みたいなのが痛かった気がします。

でもケインが一番やっぱり痛かったです。NGにすれば良かったと後悔しました。
最後の平手は、道具の後だからか、想像以上に痛すぎて、分かってたのにごめんなさいを言いそびれました。

最後のスキンシップは、くすぐったい気持ちもありましたが、温かくて安心出来ました。
お仕置きされてる間は地獄だと思いましたが、終わるとさっぱり辛さを忘れてしまいました、なんだか不思議です。
少し時間が経ちましたが、お尻の腫れたところが、座るとズキズキ痛いです。これで軽めなら、厳しいとどうなっちゃうんだ..と思いました。加減をして下さりありがとうございました。

最後に、今回はお仕置きの経験もですが、言いづらい相談が出来たことが私にとっては有り難かったです。
色々教えていただいてありがとうございました。
これから前向きに色んなことを経験していけたらと思っています。
ありがとうございました。






京介コメント

あこさんがお仕置きに目覚めたきっかけはよくわからないそうですが、小学校中学年くらいまでは両親にお尻を丸出しにされてのお尻ペンペンがあったそうです。
数回叩く程度だったそうですが、本当に痛くていやだったのでそれがきっかけではないのではないかと本人は言っていました。

興味を持ち始めたのは高校生になってスマホを持つようになり、思春期特有の好奇心からアダルトなサイトを検索し、そこからお仕置きというものに興味を持ち、いろいろと検索していると家庭的なスパのお仕置きを見つけ、それからは小説や動画を見るようになったとのこと。

大学生になるとサークルが忙しくなり小説を見たり検索をすることがなくなり、就職してからも忙しくてそれどころではなかったのですが、最近少し仕事が落ち着いたこともあってかお仕置き欲が再燃。
そこで検索していたら私のサイトを見つけ、勢いで依頼をしたそうです^^;

反省内容ですが、そのきっかけは両親に非があることでしたが、それに対する反抗的な態度がいきすぎていたので、その事についてお説教をし、お仕置きとなりました。

今回のお仕置きレベルはお任せで、本人もお仕置きを耐え抜いたらなにか変われるきっかけになるかもという思いで依頼をしたはずでしたが、会う前に道具で自分のお尻を叩いてみるとかなり痛かったらしく、結局は怖気づいて様子を見ながらお仕置きをすることになりました^^;

あこさんはお会いしてから緊張状態で、お話ししても時折笑顔を見せますがかなりの緊張状態。
いざお仕置きとなると怖いのか怯えているのか固まってしまい、そのまま手を引いて膝の上に乗せました。
そしてズボンの上から平手でお尻を叩いていきました。

ズボンの上からにもかかわらず最初から反応があったのですが、そのままズボンを下ろし、下着の上からペンペンしていきました。
軽めに叩いていたのですが、あこさんはとても痛そう・・・。
皮膚も弱く、痛みにも弱いようだったので軽めに叩いてはいたのですが、かなり痛そうに反応してきます。

そして下着を下ろしてしばらく平手でペンペンするのですが、すでにお尻は真っ赤っかです。
そして物差しを出して軽めにピシッ!
反応はするもののなんとか我慢していましたが、それでも痛そうでした^^;

次にプラスチックの定規、大きめのしゃもじ、木製パドル、木ブラシを使って10回ずつくらい軽めに叩くのですが、あこさんはかなり痛いらしく、時折自分でお尻をさすります。
その後立たせて机に肘をつくようにいい、お尻を突き出させて極細のケインで叩くとメチャクチャ痛いらしく机から手を放してしまいます。

その後はかなり軽めに叩いていき、最後の一回は多少強めにピシッ!と打つと飛び跳ねるようにこっちを向きギブアップのような顔をしてきます^^;
そして細めのケインを出し、机に肘をつけさせ、お尻を突き出させて体勢を取らせるとまずは軽めに9回叩き、最後の10回目に普通にピシッ!っと叩くとまたまた飛び上がり、こっちに向きます、その姿がまたかわいらしかったです^^;

次に丸椅子の上に腹ばいにさせて軽めに平手で叩き、その体勢でお説教をしながら叩いていきました、軽めなのに地獄の痛みのように訴えてきます、かなり皮膚が弱く痛みに弱い子なんですね^^;

そしてベッドの上に上がるようにいい、最後100回を宣告。
軽めにですが、連続で叩いていきますが、あこさんは手でお尻をかばってきます。
その手を押させつけてそのまま叩き続けて100回を終了し、今回のお仕置きを終了としました。

これで本当にそこまで痛いのか疑問を持ったので聞いてみると想像以上にメチャクチャ痛いと返答。
ここまで痛みに敏感な子は過去にいましたが、レアケースです。

でもちょっとの力で効果抜群なのはいいのかもしれません。
強く叩くのは意味がないので、こういう子はもう少し軽めにペンペンするのがちょうどいいのかもしれませんね^^




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