お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

かなで  年齢:30代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2020年6月26日掲載
お仕置き感想提出人数:通算221人目 


今日は、ありがとうございました。
幼少期以来のお仕置きで、お尻、ちょっと痛いです。

長年のお仕置き願望が、メールのやり取りや今日のお仕置きで、少しずつ薄まってきています。
ありがとうございました。

駅に着いたら、パッと黒い服の人が視界に入りましたが、やはりその人が、京介さんでした。
第一印象は、優しそうで、安心してお仕置きを受けれそうだな、と感じました。
移動中は、今度受ける国家試験のことなどを話し、部屋についてからは、仕事のことや学生時代のこと、幼少期ことを話しました。

そして、国家試験が近いのに、勉強がきちんと出来ていないので、お説教となりました。
勉強時間が少ない、その時間で受かる気なの?考え方が甘過ぎ、と言われ、反省。
気が引き締まりました。
平日は4時間、休日は8時間勉強することを約束して、お仕置きです。

テーブルの上に、たくさんの道具を並べられて、膝へって。
体重言ってなかったのに、膝の上でお仕置きって、かなり焦りました。

まずは、ハンドスパから。
セルフスパで布団叩きを使っているせいか、ハンドスパは、全然痛くなくて(^^;
物差しや定規は、やはり好きな痛さかもしれないです。
木製の道具も、何とか耐えられる痛さでした。

でも、さすがにベルトは、痛かったです。
今までの勉強不足を充分反省させられた、痛いお仕置きでした。



2日目終了後の感想

昨日、今日と、本当にありがとうございました。
無事〇〇に到達しました。

今回は本当に、大冒険な旅でしたね(^^;
お尻がめちゃめちゃ痛いですが、とても、いい経験が出来たなと思っています。

今日のは、本当に痛かったですよ。木の道具になったあたりから、余裕なくなってましたから(^^;
最後のベルト20回は、もう痛くて痛くて。

でも、本当に痛いのを経験しないと、お仕置き願望は消えないだろうし、勉強からの逃げにも繋がるので、出来るだけ痛いと言わず、耐えました。
なので、実は、わざと痛くされに行ってたかも(^^;
だからお仕置きが終わったら、痛いと言えたんじゃないかなと思っています。

ここまで痛くされると、もうお仕置きは、こりごり、になってくれるかな?
お仕置き効果で、きちんと集中して勉強出来ればいいのですが(^^;

本当にお仕置きだけの旅になりましたが、お会いできて、そして超厳しいお仕置きを受けることができて、よかったです。
貴重な経験をさせていただき、本当にありがとうございました。
いい試験結果が報告出来るよう、がんばります。





京介コメント

かなでさんは幼少期からお仕置きに興味をもっていて、親から怒られるときなどは平手でお尻ペンペンをされていたそうです。

お仕置きに興味を持ったと確信したのは中学生かもしれないとのことで、そのきっかけは小学生の時はお尻を叩く先生が担任になったこと、そして中学生の時にはパドルを背中に差している先生がいて、悪いことした生徒のお尻を叩いていたそうで、それがきっかけのようでした。

それが好きな先生だったので興味が湧いてしまったのかもしれません、そしてかなでさんも叩かれてみたかったそうですが、真面目な生徒だったので、叩かれる機会はなかったとのことでした。

またその頃にスパルタ教育の学園ドラマで鞭で叩かれるシーンをみて、ここまで厳しくされたら勉強頑張れるかもという憧れみたいなものが芽生えたこともあったそう。
それからトゥナイトという深夜番組でSMの世界を知り、ネット環境が整った短大生の時にSM動画を見たそうですが、性的なものが多かったので違和感を感じ、その後スパンキングという言葉を知り、自分はお仕置き系のスパを求めているんだと気付いたそうです。

またかなでさんは高校生のころからセルフスパをしていたそうで、音が出てしまうのでそれを気にしながらしていたそうです。
布団叩きでお尻が青あざになるまで叩いていたこともあり、それが最近まで続いているそうです。
また、これまで私にメールするまで誰にもお仕置きのことを話せなかったそうですが、思い切ってメールをして話してみただけである程度スッキリしたそうです。

今回の反省内容は国家資格の勉強を怠けてしまう事でした。
合格率は10%前後という難しい試験ですが、どうしても怠けてしまい誰かに叱られて死ぬほど痛い思いをして頑張れるようにしたいということで、お仕置きレベルは「超厳しめ」ということで依頼がありました。

それと遠方ということもあり、2日連続でお仕置きを受けたいとのことだったので、翌日でもお仕置きできるように調整して叩き、2日目に皮膚の限界までのお仕置きをするということになりました。
また道具をたくさん体験したいとのことと、コーナータイムとスキンシップはNGとの依頼でした。

そしてお仕置きです。
お説教の後、膝の上に乗るように言い、そのまま服の上からお尻をペンペンしていきました。
その後スカートをまくりストッキングを下ろしてペンペン。
しばらく叩いた後にパンツを下ろして平手で強めにお尻を叩いていきました。

次に私が正座をして、その上に乗るようにいい、物差し、定規、しゃもじを使ってお尻を叩いていきました。
強さは8割ほどで叩いていき、念のため「痛い?」と聞くと「全然痛くないです」と返答が返ってきました^^;
お尻も変色しているしこれで痛くないとはどういうことかと私が驚いてしまいました…。

その後パドルで叩き「痛い?」と聞くと「これは痛いです」と返答があり、このお尻はパドルに弱いみたいです(笑)
次に立たせて机に肘をつかせた姿勢で太さの違う4種類のケインを出し、それぞれ叩いていきました。
太腿も叩いてほしいという要望もあったので太ももも叩くのですが「痛い」という言葉が出てきません。

でも太ももやお尻はかなりひどい状態で、翌日のことを考えるとこれ以上酷くはできません・・・・。
なので8割くらいの力でほとんどすべての道具を使ってお仕置きをしていきました。
しかしこちらが聞かないと痛いと答えないので本気で痛いのかどうかよくわかりません^^;

鞭やベルトも要望があったので、立たせた状態で鞭で叩くと、鞭はかなり痛いとの返答、鞭やベルトは皮膚のダメージが少なく、流血するようなことがないので、この後は鞭とベルトでお仕置きです。

鞭で叩き続け、その後2種類のベルトで叩き、仕上げは一番痛いと噂?の太目のベルトで叩いていきました。
思いっきり叩いてもベルトの場合は血が出たりはしないのでビシビシと連続で叩いていきました。

そして再度お説教をして最後10回を宣告し、1発ずつフルスイングでお尻を叩き、時折ですが「痛い」と声が漏れ、かなり痛そうにしていましたが、10回すべて叩き、とりあえず本日のお仕置きは終了。

ただお仕置き自体は終わっていません。
翌日も併せてのお仕置きなので「まだお仕置きは終わってないから」といって本日を終了としました。
翌日はどうなることやらです。



2日目

二日目はすでにお尻は痣が凄く、それでも昨日よりも厳しくお仕置きをしなくてはなりません。
パドルやケインでお尻、太ももとかなり厳しく叩き、皮膚が切れる寸前のところまで容赦なく叩いていきました。

その後ベッドにうつぶせに寝かせて鞭を思いっきり振り下ろすとかなり痛いような反応をしてきます。
連打で鞭打ちをしますが、時折うめき声が漏れたり「痛い」と声を漏らしますがこちらとしては余裕を感じてしまいます。

その後太いベルトを使用して思いっきりフルスイング!
それの連打を繰り返し、たまに「痛い」というのですが、手も出してこないので一発一発フルスイングをしていきました。
最後に仕上げのお説教をして、残り20発を宣告して叩きました。

かなでさんは最後まで耐え続け今回のお仕置きは終了となりました。
最後にかなりひどい状態のお尻を鏡で見させ、私が腫れあがっているお尻を手で押し込むと「痛い痛い痛い!!」とこれまでにない痛みの反応が(笑)

お仕置きレベル超厳しめ希望の子が、皮膚が弱くて痛みに強かったのでこれはお手上げだなぁと思っていたら、最後のベルトはかなり痛かったようですし、お尻を押すと今まで余裕で「痛い」といっていたのが嘘のように叫ぶくらいのリアクションでびっくりと同時に、これまで感じなかった私自身の満足感が芽生たようでした(笑)




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