お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ゆか  年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2019年12月27日掲載
お仕置き感想提出人数:通算212人目 


昨日、今日と本当にありがとうございました土下座‍♀️

最初は、すごく緊張していて、でも、すごく話しやすくて人見知りで内向的な私ですけど、すぐ素が出せてなんでも話せて良かったです!!表情にっこり手

何かを抱きしめてないと落ち着かない私に気づいてくれてクッションをもらえて怖いイメージが変わって(優しい人だな)と思いました!ハートぴかぴかひかる

いざ、お仕置きとなるとすごく怖くて、素直に従えず、ずっとクッション抱きしめてたら取られて手引っ張られて償わなきゃだなと思いそのまま膝の上に素直に乗ってました。
最初は全然痛くなくて私はやはり強い方なのかなと思ったけど、道具で叩かれるとすごく痛くて耐えきれませんでした。

一番は、ケインが痛かったです。
そして、机の上に肘をついて反省も(自分何やってるんだろう。情けないな)と恥ずかしく思いすごく反省しました。

そして、ベッドで四つん這いになってやられるのは自分で要望出したけどすごく恥ずかしくて、土下座みたいな格好や四つん這いの手を前にしたりの姿勢とかすごく恥ずかしかったです。表情嬉しい汗

最後の100回で謝ろうと思ってもちゃんと反省してなかったからか謝りたくなくて10回を3セット叩かれても謝れず泣いてしまい、困った行動をしてしまってすいません。

立って、最後に反省する時には、ずっとやられてみたかった手錠や縄を見つけてしまい、興奮して正直反省できず、京介さんが戻ってきて、(ちゃんと反省しなきゃ!)と思っても痛いしで反省できなくて、何分までと言われて(早くその分になれ)と思い、反省できませんでした。

スキンシップしてもらったり、頭撫でてもらって、普段長女で甘えられなくてしかも、優しくされたことがあまりなかったっていうのと、嫌なことをされて普通の人はトラウマにならないことでそれを思い出してしまい再び泣き、反抗してしまい本当にごめんなさい。

最後は、手錠や縄縛りなど色々体験させて頂き、なんでも要望に応えてくれる京介さんは優しかったしずっとやりたかったものなのですごい嬉しかったです。

悪い子な私は、まだ治らなかったし反省できなかったので二日連続で伺ってしまい、2日目で色々拘束されながら、そして要望で叱られながら全ての道具をやられたいと言ったのですが、これまた正直きつくて私はバカだなと思いました。

2日目で(悪い事したらお仕置きされる)と思い、悪いことできず、反省してすごく気持ちが楽になり、(どこかからみられていると思い、良い子でいないと!)と思いました。

本当にありがとうございました!!土下座‍♀️






京介コメント

ゆかさんがお仕置きに興味を持ったのは、小学校5年生くらいにダウンタウンの「笑ってはいけない24時」を見て、冬休み明けに男の子が「弟と見ながら実際に笑ったらケツバットやってた」といってるの聞き、それから意識するようになったとのことでした。

そして、高校生になってから携帯持つようになり、自分が悪いことした時や暇なときに「お仕置き」と調べるようになり、どんどんと興味を持っていったそうです。

また、お仕置きとは別に、高校生になった頃に知り合いに性的な事をさせられ、そのままSM的な事をする関係になってしまい、拒否もできない状況で逃げ場がなく、嫌々ながら関係を続けていたのですが、頭では嫌なのにネットでSMのことを検索して、SMにも興味を持つようになっていったとのことでした。

嫌な体験から興味を持つのは矛盾しているようですが、虐待や性暴力を受けた人がSM的な性癖を持つというのは心理的にもあることですが、本人は理解できずにとても悩んだり傷ついたりしているのも現実です。

そんなゆかさんですが、今回の反省内容はテスト前なのに勉強ができないこと、家事を妹任せにしてしまう事でした。
お仕置きレベルは「お任せ」で下着を下ろすのがNG、そして要望は四つん這いの体勢でのお尻ペンペンをとのことでした。
これらの反省内容についてお説教をし、お仕置きとなりました。

まずは膝の上に乗せて服の上から平手でお尻を叩いていきました。
しばらく叩いた後、スカートをめくり下着の上からお尻をペンペン。
軽めに叩いているのですが、痛そうにお尻をくねくねし、私が「痛い?」と聞くと「痛いです」と即答^^;

下着を下ろさないでとの要望だったので、そのままお尻を叩き、少しTバッグのように下着をお尻に食い込ませて、今度は生尻を叩いていきました。
軽めなのにお尻はピンクがかっていました、皮膚が弱いようで、これでは痛いでしょうね^^;

次にソファーから降り、私が正座をして、その膝の上にゆかさんを乗せました。
そして何点かの道具をゆかさんの目の前に置き、今度は道具でのお仕置きです。

まずは小さめの定規を手に取り、軽めにお尻を叩いていきました。
その次に竹の物差しを取り、お尻を叩くと、これまでより遠心力が働き、軽めに連打をしても手を出してきます。
その手をどかして叩き、少しして軽めのまま連打をするとまた手を出してきます。
次に大き目のしゃもじを使い、お尻をペンペンと叩くと、やはり痛くてたまらないのか、手を出してお尻をさすっています^^;

そして場所を移動して、今度は机の前に立たせてお尻を突き出させ、そのままの体勢で再度反省をさせました。
その後、極細のケインでお尻を叩いていったのですが、ゆかさんは我慢できなくなって振りむき、お尻を叩けないようにしてきます・・・。

また同じ体勢をするように促すとしばらくして姿勢を戻し、連打をするとまたお尻をよけてしまいます。
それを繰り返し、また連打をすると「痛いからもう無理」というようなことを言い出しました・・・。
結構軽めにしているんですけどね^^;

場所を移動し、次に丸椅子の上に腹ばいにさせて平手で叩き、その後その丸椅子の上に私が座り、膝の上に乗せて平手でペンペン。
そしてベッドの上に乗るように言い、要望である四つん這いの姿勢にさせて平手でお尻を叩いていきます。

そのまま正座をさせ、上半身を倒させ、お尻を突き出したような体勢にさせて更に平手で叩いていきました。
更にまた四つん這いにさせ、胸をベッドにつけるような態勢にして平手で叩いていきました。

次にうつ伏せにして極細のケインで軽めにぺチンぺチンと打っていきます。
そしてそのまま太ももの方に軽めに叩き、とても痛がっていたようなので、後3回我慢するように言い、少し強めにケインを振り下ろしました。最後の一発はとても痛そうでしたね^^;

そして最後に膝の上に乗せ、100回を宣告。
軽めに叩いていき、残り10回で最後にごめんなさいを言うように言ったのですが、それが言えず追加10回。
10回叩くもそれでも言えず、追加10回・・・。

しかしあんなにお仕置きは嫌だ、痛いといっていたのに、うんともすんとも言わなくなったので、様子を見るとゆかさんはクスンクスンと涙を流していました^^;
そこまで強くは叩いてないのにと不思議に思いましたが、今回は初めてのお仕置きなので相手の心情が読めず、大事を取ってごめんなさいを免除してお仕置きを終了しました。

あとから聞いてみたら、知り合いに嫌なことをされたトラウマがあり、それがよぎって怖くなって泣いてしまったそうです・・・。
まぁそれでも感想を見ると結果オーライだったようで、私も安心しましたけど^^

しかし結局これではゆかさんは反省できずにモヤモヤが残っていたということで、翌日も予約を入れて再度お仕置き。
今度はしっかりとごめんなさいが言えて反省で来たようでした^^;





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