お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

かえで  年齢:20代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し

2019年9月27日掲載
お仕置き感想提出人数:通算199人目


京介さん、ありがとうございました。

最初会った時、こんなに優しそうな人でもお尻たたくの?って思いました。
私の周りのお尻叩く人は皆、ガテン系のゴリゴリだったからびっくりしました。

部屋に着いてからソファーで色々話していて、何か色々言われました。
めっちゃ言うやんって思いました。
でも、私が悪いし京介さんの言う事はその通り過ぎました。
なんとか自分の感情をコントロールできるように頑張ります。

お尻を叩かれる時はとっても恥ずかしかったです。あと痛かったです。
下着を取られた時は本当にどうしようって思いました。

ケイン?は本当に痛くて一瞬息が止まりました。
自分のしてきた事を考えさせられました。

最後に「コーナータイムって知ってる?」って言われてお尻を出したまま立たされました。
コーナーとかタイムとかサッカーみたいって笑いそうになりました。
必死に堪えました。

これで軽めのお仕置きって言っていて、厳しいお仕置きを耐えている人は本当に凄いなぁって思います。
軽めにしてくれて、お仕置きをされている最中は痛かったけど終わった後は痛く無かったので助かりました。

本当にありがとうございました。






京介コメント

かえでさんはなんと!スパの世界を全く知らずに依頼をしてきたキーさんではない普通の人でした^^;
自分でどうしても直したいことがあって、それで検索していたらたまたま私のサイトを見つけたそうです。

サイトの内容もほとんど見ずに依頼し、依頼してからサイトにある感想を一つだけ見たそうですが、それで怖くなって、結局サイトを見ることはなかったそうです。しかもブログの存在も知らないという^^;

私は普通にキーさんだと思ってやり取りをしていたので、待ち合わせで会ってから私がキーやカーの話をすると「彼氏?お母さん?え?」とあ然とした顔で戸惑っていたので、私が「スパのこと何も知らないの?」「お仕置きの世界って知ってる?」と聞くと「知りません」と返答があり、この世界のことを全く知らないことが判明しました^^;

確かにメールのやり取りを振り返ってみると不審な点ばかりで、お会いするまでは「もしかして冷やかしかな?」と思わせるような言動が多々ありましたが、スパやお仕置きの知識が全くないのであればそれは深く納得(笑)

といっても話をいろいろと聞いてみると、かえでさんはお仕置きにとても縁があり、これまで彼氏や先生にお尻ペンのお仕置きをされた経験があるそうで、それがまたびっくりする体験談です。

まずは中学で3年生になったばかりの頃、春休み明けだったので、癖でピアスを外すのを忘れて登校。
それを見つけた先生に耳をつままれて教室から廊下に出され、そのまま先生の肩に担がれてお尻を叩かれ、そのまま叩かれながら廊下を歩いてさらし者に・・・。
他のクラスの子にも笑われ、恥ずかしすぎてさすがに学校も行きたくないくらいショックだったとのことでした。
先生も先生ですが、制服で肩に担がれてペンペンなんて恥ずかしすぎますね^^:

そして高校生になってはじめて付き合った彼氏には悪い事があったら普通にお仕置きされていたそうです。
彼氏はSっ気があったのですが、かえでさんはそういうのは嫌いでSM的な事は断固拒否をしていたのですが、抵抗しても強引に叩かれ、それがとても嫌だったとのことでした。

極めつけは高校1年生の冬、授業中に居眠りをして、別室での授業だったので目を覚ますとそこには先生だけ。
かえでさんは成績も悪かったので、怒ってる先生に、「留年するか、ここでお尻を叩かれるかどっちか選択しろ」といわれ、お尻叩きを選択。そしてその場で体操服の上から30発くらい叩かれたとのこと。

それでは終わりません。
そのようなことが高校を卒業するまでに4,5回あり、お仕置きの見返りに他の先生に成績を交渉してくれたそうで無事卒業できたそうです。
その先生は間違いなくカーさんのような気がします・・・。
しかし女子生徒のお尻を二人きりになれる密室で叩くとはとんでもないですね。
秘密の関係的になっており、もうびっくりな先生ですし、これは嘘のような本当のお話しです^^;

お仕置き経験は無しとしてありますが、ネットで会ってのお仕置きではなく一時的なものなのでそれはカウントせずとしました。

そんなかえでさんですが、今回は自分自身で感情のコントロールができないことについて反省したいとのことでした。
自分で直せず、自己嫌悪の繰り返しでどうしようもなくなって、なんとか直したいとネットで検索していたら私のサイトが出てきたとのことでした^^;

そしてその反省内容についてお説教をし、お仕置きとなりました。
お仕置きレベルは普通レベルで、道具OKだったのですが、道具を並べてみせると怖気づいて道具を拒否^^;
それじゃケインだけ使用して一回だけ叩こうということになり、平手及びケイン1発ということでお仕置きになりました。

まずは正座から立たせて膝の上に乗せて平手でお尻ペンペンです。
軽めに叩いてもかえでさんは痛そうにしています。
そしてスカートをめくり下着の上からペンペン。
かえでさんは後ろを振り返り、何かを気にしているような感じでいましたが、そこは構わずペンペンしていきました。

その後下着を下ろしてお尻を丸出しにして、平手でペンペン。
皮膚がとても弱く、軽く叩いているのにお尻が真っ赤っかです。
痛がっているし不安そうにこちらを見るのですが、感想を見てみると恥ずかしくてチラチラとこちらを見ていたようですね…。

しばらく叩いたあとに立たせて机に手をつかせてケインです。
「一回だけだから我慢するように」といい、ある程度の力で「ビシッ!」っと叩くと、腰から崩れ落ちて「痛い、痛い」と声を出して訴えてきました^^;。

次に場所を移動しようとするのですが、かえでさんはこれでお仕置きが終わったと勘違いして下着を履いてしまっていました。
まだまだ終わりじゃないよといいましたが、本人は「もういい、もう無理」と懇願・・・。
お尻の皮膚も弱いし、かなり痛がっているので、しょうがないのでラスト100回を宣告しました。

そうしたら「100も無理!」と言ってきたので、ここは初めてのお仕置きだし、キーさんでもないので50回に減らしてあげました^^
最後50回ではお尻が真っ赤っかだったので、軽めに叩いてあげたのですが、連打は応えるようで必死に我慢をしていました。
そして最後まで叩き、ごめんなさいが言えたので、お尻叩きのお仕置きを終了としました。

何もお仕置きの知識のない女の子をお仕置きするのはこちらもちょっと緊張するものです。
こちらが普通の流れとしてしていることも何も知らない子にとっては抵抗があるかもしれませんし、一つ一つ結構気を使いながらのお仕置きとなってしまいました^^;

最後はコーナータイムをしたのですが、コーナータイムの意味がが分かるわけもなく、その説明をまずしました^^;
しっかりと頭を冷やして今後どうしていくか考えなさいと言いしばらく立たせましたが、素直な子なのでちゃんと言いつけ通り反省していたので今回のお仕置きは終了としました。





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