お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ゆり  年齢:20代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2019年9月13日掲載
お仕置き感想提出人数:通算197人目


感想です、遅くなってすみません。文章書くの苦手なので、読みにくいと思います。
メールの時から緊張してて、帰る頃には少しは話せるようになった気がしてますがずっと緊張してました。

話すの苦手なので、すぐに答えられなくて、言葉が出なくても待っててくれたの嬉しかったです。
質問の答えになってないことも多かったと思います、すみません。
でも初対面にしては思ってること話せたと思います。

第一印象は普通の人だなと思いました。怖いとかはなかったです。
でも緊張していたので、あんまり顔見れてなかったです。

お仕置きは痛かったです。
特にケインと最後の平手は痛かったです。
でも思ってたよりも耐えられたなと思ってます。
すごい手加減してくれてました?

あと帰りの最寄り駅からの自転車が辛かったです。
でも行って良かったです。

秋学期はちゃんと通えるか心配ですが、やれるだけ頑張ります。
行けなくなりそうになったらまた行きます。
今回は本当にありがとうございました!





京介コメント

ゆりさんがお仕置きに目覚めたきっかけは、小学校高学年の時に、1年間くらい大学主催のキャンプに通っていて、その時にゆりさんは態度も口もとても悪くて大学生のお姉さんに叱られてお尻を1回ペンされことでした、しかしその悪さはおさまらず、計3度くらいお尻ペンをされたそうです。
ゆりさんはそうやって真剣に叱られたことが凄く嬉しかったようです。

その後中学生になってパソコンでお仕置きというワードを調べて小説を読むようになったのですが、その時点ではスパの世界は知らず、高校生に入ってからスマホを持ち、検索しているうちにスパの世界を知り、キーやカーなどの言葉も覚えたそうです。
そのうちお仕置きされたくなったのですが、他人とつながること自体が苦手だったため、自分とは関係のない世界と思ってこれまでいたそうです。

そして今回、学校のさぼり癖がなかなか直らない自分に嫌悪していたところ、私のサイトを見つけ、それほどじっくりとサイトを見ずに、その2日後に依頼をしたそうです、今までは嘘のようにすごい行動力です^^;

今回のお仕置きレベルは「お任せ」でした。
朝起きれないことでその日の講義を全てさぼってしまうという悪循環を正すために、今回は厳しめのお仕置きをすることにしました。

まずは正座から立たせて膝の上に乗るようにいい、服の上から平手で叩いていきました。
次にスカートをめくって下着の上からペンペンし、そして下着を下ろし、丸出しのお尻を平手で叩いていきました。
お尻はすぐに赤くなってしまい、かなりお尻の皮膚が弱いことが判明。

その後道具でのお仕置きです。
まずは小さめの定規で叩いてみると小刻みにお尻が反応。
そのままペシ!ペシ!と叩いていくとお尻が更に真っ赤に染まっていくのがよくわかります。

次に竹の物差しを持ち、それで叩きました、小さめの定規よりも少し長いので、遠心力で更に痛みを感じているようでした。
その次には大き目の定規でのお尻叩きです。
これは少し重いのでお尻にズシンと来る感じで、ゆりさんもすかさず「痛い、痛い」と声を出してきました^^;

今度は場所を移動して、机に手をつかせ、お尻を突き出させた状態でケイン打ちです。
一発お尻を叩くと伸び上がるように痛みを表現し、それでも手を出さずに我慢しています。
まぁ皮膚も弱いようだし、ゆりさんもかなり痛みを感じているようなので、そこまで厳しくは叩きませんでした。

しかし軽めでもケインの連打は痛そうで、それを何度も繰り返し、罰を与えていきました。
そして次にベッドに移動して、再度お説教。
お説教後、ゆりさんを膝の上に乗せて、最後100回を宣告。

ペシッ!ペシッ!ペシッ!っと叩いていき、最後20回は強めに叩くといって、かなり強めに叩いていきます。
ゆりさんはかなり痛がっていましたが、それでも手は一切出さず一生懸命に耐えていました。
最後はしっかりとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました。





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