お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

みみ  年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2019年9月6日掲載
お仕置き感想提出人数:通算195人目


京介さんへ

今日はありがとうございました。
このタイミングでリアルにやらかして焦りました。
全然緊張しないな〜と思っていたんですが、不注意すぎる忘れ物や電車の間違いにより、緊張というか上の空だったことが自覚できました…笑

じつはほんとの謝罪の意味で「ごめんなさい」を言ったのは15年ぶりくらいでした。
普段はもちろん口にしないし、手書きでは書きたくないくらい発しづらい言葉なんですが、初めて会う人なので思い切って言いました。
というか、言わないと怒られることは明らかだったので言いました… 言ってみたら意外と平気でした笑

嘘をつかないことはもちろんですが、なんとなく発言の表面を整えるようなこと(繕うって感じ)もしないようにしようと思っていたので、お仕置き中も頭に浮かんだことを全部言ってました。
その結果、ソファーからテーブルに移動した時にテーブルにあった本について「この本持ってる…」とか、あと100回手で叩くよって言われた時に「そのパターン(このサイトで読んで)知ってる」とか、なんか集中してない発言となりました…笑

そのパターン知ってるって言ったら200回になっちゃったけど、余計なこと言った後悔はしてません笑
「土日部活あって休めなかったときは月曜1限行けない」って言ったら「部活しに大学行ってるんじゃなくて勉強しに行ってるんでしょ?」って言われて正論すぎて「たしかに…まじでそうじゃん…」と思いました。

今考えれば普通にそう思うんですけど、今までそう考えてなかったし、友達や親からもその正論は言われたことなかったのであの瞬間は新しかったです。

叩かれる痛さは、想像よりも痛かったです。
じわじわ痛さが蓄積される感じかなと思ってたんですが、実際は一打一打衝撃がありました。
普段、悲しいこととかですぐに泣くので、痛みで泣かなかったのは自分では意外でした。

耐えられる痛さを耐える っていうイメージがあったので、耐えられる痛さ超えてる!やばい、痛い!という気持ちで何回も「ほんとに痛い!」「まじで痛い!」って言っちゃいました笑

お話ししてる時もお仕置き中にも、これから直す点について何度もやり取りしてくれたので意識することができてありがたかったです!
帰りの電車やバイト中にお尻が熱くて痛いのが、なんか萌えたのは内緒です。
人を叩くために指輪を外す仕草はめっちゃ好きなので見れなかったのは残念でしたが(笑)

会ってからずうっと優しくしてくれて、ほんとうに嬉しかったです。
沈黙も気まずくなかったし、叩いてる途中に頭撫でてくれたのも嬉しかったし、今回は本当にありがとうございました!!






京介コメント

みみさんがお仕置きに目覚めたきっかけはちょっと変わっていて、最初はお尻ペンペンのお仕置きではなく、それに似た「嫌なことをされて」的な部分に惹かれていたそうです。
まぁお仕置きに目覚めたきっかけのきっかけという感じでしょうか^^;

本人的には同じ線上にあるそうですが、例えばドラえもんに登場するのび太君が母親に無理矢理歯医者につれていかれるシーンや、しずかちゃんが家に帰るのが遅くなって家にいれてもらえなかったシーンにドキドキしたり、極めつけは耳鼻科で一緒にいた友達が治療が怖すぎてリアルに暴れるところを見てドキドキしたそうで、ちょっとキーさんというよりもM的な要素から入ったようでした。

その後にアニメなどでお仕置きシーンをみて、そこからお仕置きの方にシフトしていったそうです。
本人はそれらは同じ線上といっていましたが、共通するのが「嫌がることを無理矢理に」「痛み、泣く」ということなので心理的にはM的要素からのお仕置き欲かもしれません。
そこは何度かお仕置きを繰り返してみないとなんとも判断がつきませんが、、。

また、みみさんが”お仕置き”をネットで調べだしたのが、なんと小学校5年生!
その時はさすがに小学生だからと自分自身で動画を見ることは自粛していたそうですが、文字や画像などは好奇心もあって見まくり、そこから派生するSM用語やエッチな事などもウィキペディアなどで詳しく調べていたそうです^^;

中学2年生になって、自分の中で動画を見ることを許し、それからは動画を見るようになったそうですが、「お仕置き」と文字を打って検索するのが恥ずかしいので、英語で検索して海外のお仕置き動画をみているそうです。
しかし検索で「お仕置き」と打つだけで恥ずかしいとは相当ですね、それでも母国語でない英語だとそれほど意識しないようで、現在もそのように検索しているそうです^^:
また、動画を見始めた中学2年生くらいに私のブログを発見して、それから今までずっとブログの読者とのことでした^^

そんなみみさんの反省内容は1限目の授業を遅刻してしまう事。
行かなきゃと思っても、いざ朝になると眠くて気力が追い付かず、自分自身に行かなくていい理由をつけて結局行かないことが多く、その部分に関してお説教、そしてお仕置きとなりました。

今回のお仕置きレベルは「お任せ」で、正座はNGとのことでした。
お任せとのことだったので、今回は自分の自制の問題での怠け癖なので、そこを切り替えるために強めのお仕置きをすることにしました。

まずはみみさんを膝の上に乗せて服の上からお尻をペンペンしていきました。
黙っているので「痛い?」と聞くと「うんうん」と頷く程度でした。
そしてスカートをまくり下着の上からペンペンしていき、また黙っているので念のため「痛い?」と聞くと「痛いです」と返答。
微動だにしないのでいまいち痛がっている印象が持てませんでした^^;

そして下着をおろしてお尻を丸出しにして平手で叩いていきました。
この段階ではまだまだ普通レベルで叩いていたので、みみさんはそのまま耐えているようでした。

次に竹の物差しを手に取り、お尻にピシッと一発叩くと、今まで微動だにしなかったのが少しお尻を引く感じで痛がりました。
竹の物差しで10回叩いた後、定規、パドルとそれぞれ10回ずつ叩いていきました。

そして今度は机に手をつかせてお尻を突き出させた状態にさせて長い靴ベラでお尻を叩きました。
普通に叩いただけですが、今までで一番痛そうな反応を見せます。
そのままゆっくりと10回叩き、今度は中太のケインで叩いてみると、これまたもっと痛かったのか横を向いてよけてしまいます…。
一発叩くたびに「ううーーー」と耐えているような吐息を吐き出します。
体勢を崩しても時間をかけて元の体勢に戻り、それを繰り返しながら10回叩きました。

そして最後の道具は細めのケイン。
一発叩くと更に痛がります、これは鞭のような鋭い痛みなので今までと痛みの感覚が違うようです。
それでもゆっくりと「ピシッ!ピシッ!ピシッ!」と叩いていき、その都度みみさんはお尻をよけてしまったり、手を出して「痛い、痛い」と本気で訴えてきます。

普通の感じで叩いているのですが、痛みに弱いタイプのようです。
私の感覚では普通レベルでも、本人はかなり厳しく感じているようなので、これで厳しめとすることにしました。
更に軽めにしてケインを連打で叩くと、軽目に叩いても連打が我慢できないらしく、手は出てくるし、すぐに避けるしですが、姿勢を戻して連打の繰り返しをしていきました。
その時のみみさんの耐える吐息というのがとても印象的でした^^

そしてベッドに移動して、うつぶせにしてのケインです。
今までより2割り増しくらいでゆっくりと叩いていきましたが、うつぶせでお尻に力を入れられるからか、何とか耐えていました。
一発叩くたびにお尻に力が入り、みみさんは必死に耐えていて、それがよく伝わってきます。
上の方に上がっていくので、足をつかみ下の方に戻し、また上に上がっていき、下の方に戻すと繰り返していました^^;
上に行っても痛いのは変わらないんですけどね、本能的に逃げているんでしょうか(笑)

そして「道具はあと20回でおしまいにするから」というと、ミミさんは「えーー」と返答。
なのでもう一度、「道具は後20回でおしまい、その後平手で100回でお仕置きを終わりにするから」
というと、みみさんは「あ、そのパターン知ってる」と言ってきます^^;
みみさんはサイトの感想を全部見ているので、それが定番だとわかっているんですね・・・。

私はそれに対して、「パターンなんてない、それじゃ平手は200回!」といい、あえて平手を100回増やしました^^;
ケインは強めに20回叩き、みみさんはそれを必死に耐え抜きました。

そして平手です。
かなり痛がっていたので、平手は軽めにペンペンしていきましたが、それなりに痛かったようです。
最後の20回は強く叩くよと言うと、みみさんはコクンと頷き、8割くらいの力でお尻を叩いていくと、みみさんは「痛い、痛い」と言いながらよけようとし、それを抑えて叩き続けたのですが、10回叩いたところで強引に横向きになってお仕置きが中断。

私もガチガチに押さえつけていたわけではなかったので、ある意味想定内。
残り10回はフルの平手でおしまいにしようと思い、今度はガチガチに抑えながら平手で叩き、みみさんは必死に逃れようとしますが、今度は避けられず、私は残り10回を最後まで叩ききり、今回のお仕置きを終了としました。





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