お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

はる  年齢:20代後半 お仕置き経験:3人 彼氏:無し パートナー:無し

2019年8月23日掲載
お仕置き感想提出人数:通算193人目


先日はありがとうございました。
最初に相談のメールを送ってから、5日後にお会いすることになりました。思い立ったら即行動したい性格なので、このスムーズな流れに感謝しています。もっと先に伸びていたら、やっぱりやめればよかった‥‥と悩んでいたかもしれません。

以前からブログの記事を読んで京介さんの考え方に感化され、いつかお話してみたいという憧れを抱いていました。他の人の体験談もドキドキして刺激的な内容が多く、こんな風に叱られるのかという思いで読ませていただいていました。

当日までのメールでのやり取りはとても丁寧で、きっちりされている方という印象を受けました。会ったときから名前を呼び捨てにすると書かれていて、それだけでドキッとしてしまいました。

駅で待ち合わせた際、黒い服の人を探していると(皆さんの感想から、黒い服装のようでしたので)、この人は違うだろうという人が何人か通り過ぎ、「あっ」と思った人が京介さんでした。
離れたところから見ても、雰囲気からピンときました。

第一印象は優しそう。怖い感じはありませんでした。あと、年齢よりも若く見えるなって思いました。もっと見た目から威圧感がある人だと思っていたので安心したのですが、サングラスをかけると少し違った印象を受けました。

人見知りは全くしないし、それほど緊張もしない方なので、ちょっと喋りすぎてしまった気がします。京介さんがそういう穏やかな雰囲気を作ってくれていたから、話しやすくリラックスできたのだと思います。時間の制限がなければ、どんどんボロが出ていたかもしれません。

事前にメールを送っていたので、それを読みながら話をしてくれました。
私としては自分は悪くないとずっと思っていたのですが、「それは違う」とはっきりと言われてしまい、「わがまま」だと指摘されました。
自分でもよく分かってはいるけれど、認めたくないところだったので、はぐらかすような態度をとってしまいました。

頑張っていることは認めてくれた上で、「仮面をかぶって強いふりをしているけれど、中身は子供だ」と言われてしまい、悔しいけどその通りなんだろうなと思いました。
「そんなことも知らないで」という話や「子供の前で」という話は耳が痛かったです。

目の前に正座させられ、お説教を受けましたが、京介さんの目が優しくて、叱られてる感があまりなくなってしまって。もっと厳しく叱って欲しかったな‥‥なんて。
お仕置き中もヘラヘラしてしまって、反省している感じじゃなかったですよね。お尻も痛くなかったし‥笑。

でも、ちゃんと反省しようと思います。わがままを言ってしまった相手に謝った方がいいのかな?という気持ちが無性に湧いてきて、また悩んでしまっていますが‥‥。
色々と親身になって相談に乗っていただき、今後のアドバイスもしてもらったので、頑張れそうな気がします!ありがとうございました。



京介コメント

はるさんは幼稚園の時に病院で同じ年くらいの子がお尻に注射をされているのを見てドキドキしていたことが強烈に心に残っていて、小さいながらにもお尻を出されて注射されるシーンに興奮していたそうです。

丸出しにされたお尻に興奮を覚え、そこに注射される痛みや怖さのようなものにゾクゾクして、病院に行くたびに注射されている子がいないか覗いたりしていたそうです^^;

お仕置きに興味を持ったのはドラえもんのアニメで、のび太くんがお仕置きをされているシーンを見てからだったそうですが、その時も丸出しのお尻にドキドキし、お尻に注射を打つのと同じような感覚になって、そのあたりから”お尻に注射”→”お尻ペンペンのお仕置き”に移行していったようです。

それから小学校、中学校、高校と、特にお仕置きを妄想することはなかったそうですが、お仕置きシーンなどを見るたびに興奮している自分がいたそうです。
大学生になってから”お仕置き”というワードを始めてネット検索してみて、そこでお仕置きの世界を知り、お仕置き小説を読むようになったとのこと。

実際にお仕置きを受けられる場所があるということを知ったのはそれから数年後の2年ほど前。
いつものようにお仕置き小説を検索していて知ったそうですが、それからこれまで三人からお仕置きを受けたとのことでした。

しかし親密な関係になると、どんどんとわがままになっていき、それが度を超えてしまって別れを告げられたり、そういうことを繰り返してパートナーと上手くいかなくなってしまい、そういう事について自分の在り方の問題なのか、カーさんに問題があるのか、そういった相談を兼ねてのお仕置き依頼でした。

今回のお仕置きレベルは「お任せ」で平手のみの要望でした。
反省内容は特に持ち合わせてなかったので、今回の悩みの部分にでていた、自分勝手な考えや自制できないところについてお説教をすることにしました。

正座してのお説教は経験なかったようで、私が「正座しなさい」というと「ちょっと待って、ドキドキしてきた」とプチパニック状態になり、ニヤニヤしたり笑ったりして誤魔化していました・・・。
結局自ら正座してお説教するも、ニヤニヤが止まりません^^;
「笑ってんじゃないぞ!」といってもその言葉でニヤニヤとして恥ずかしがっているのか、お説教中は絶えずニヤニヤとしていました^^;

そしてお仕置きです。
反省内容としてはそこまで厳しくする必要もなかったのと、要望が同じ体勢で膝の上のみということだったので同じ体勢で平手のみのお尻ペンです。

正座の状態から立たせて膝の上に乗るように言うと、これまた「え?え?」と言いながらニヤニヤとしています。
しょうがないので手を引っ張り強引に膝の上に乗せ、服の上からお尻を叩いていきました。
しばらく叩いたあとにスカートをめくり、下着の上から「ぺチン!ぺチン!ぺチン!」と叩いていき、途中お説教をはさみながら連打で叩いていきました。

その後、下着を下ろし、丸出しになったお尻を平手で叩きました。
平手の力はそれなりで、過去にはかなり厳しいお仕置きも受けていたので、はるさん的には普通に耐えられる厳しさだったでしょう。
そのままむき出しのお尻を連打で叩き続けました。

もう一度お説教をし、最後にお尻ペン100を宣告。
多少強めに叩いていき、最後の10回は「強めに叩くよ」といい、強めの平手で叩き、最後はごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました。




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