お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

まり  年齢:30代前半 お仕置き経験:8人 彼氏:無し パートナー:無し

2019年7月5日掲載
お仕置き感想提出人数:通算189人目


お仕置きを受けた当日は、本当に辛かった、以外の感想が何も出てこなかったです。
お仕置きで反省させてもらったことだけじゃなく、もっとたくさん悪いことをしてきた自分がどんどん思い出されて来たけど、受けたお仕置きがあまりにも痛くて辛かったから、また罰を受ける覚悟もなくて、もうお尻叩かれるのは嫌だって気持ちにしかならない自分は、なんて悪い子なんだろうって思えて‥帰りの電車の中ではずっと涙がにじんでしまって、顔を伏せて寝たふりをしながら帰りました。

お仕置きの最中ずっとグズグズしてしまったことも、全然ダメな態度だったと思ったし、でもそんな部分にも妥協なくお仕置きされて、自分の何もかもが通用しない無力さを味わったら、心の中の変な自意識みたいなものが折られたというか、一言で言って素直になれたんだけど、そうしたら今までの自分の心の在り方も、何もかもが本当に悪い子だったと思えて、家で思い返しても、またずっと涙が止まりませんでした。

頑張っても、頭では分かってても、自分じゃ全然心を変えられなかったのに、厳しくお仕置きしてもらってすごく素直な気持ちになれたことが、ある意味ショックだったのかもしれないし、ホッとしたのかもしれないし、逆にこの先お仕置き無しにいい子でい続けられないような不安で怖くなったりもしたし‥とにかく、今までスパンキングプレイをした後に感じてきたスッキリ感とか感謝とか萌えとかエッチな気分とかも一切無くて、ただずっと心が痛くて痛くて、その日は泣きながら寝ました。

そんな気持ちになったのは、あの日私はスパンキーとしてプレイを楽しむスイッチが、終始全く完全に入らなかったからだと思います。

京介さんのところに来るにあたって、私は3つのことを決めてました。
嘘をつかないこと、隠し事しないこと、演技しないこと。

あ、第一印象とか書かなきゃですねw
京介さんの見た目の第一印象は、若干コワモテ?かな。
会話すると、気負わずフラットに言葉が交わせる感じだったので、すぐに打ち解けられましたよ。

カウンセラーでも無い初対面の人に、警戒ゼロで、何もかも包み隠さず話すなんてこと普通ないんだけど、サイトボリュームを見ても、一貫した内容を、あれだけの頻度であれだけのテキストとして生産できるからには、サイトに書いてある通りの内面とスキルを持った人なんだろうなと思っていたから、何の警戒も遠慮もなく、素のままの自分でいようって決めてきた訳で。
実際話し出しても違和感感じることもなく、京介さんが聞き出してくれるままに、自分のこれまでのことを何も隠さずしゃべれました。

反省内容を聞かれた時は、最初どうしても恥ずかしくて、なかなか言い出せずにいたけど、忍耐強く待ってくれましたね。
それでもうまく言い出せないでいたら、最近のこと?すごく悪いことなの?とイエスノーで答えられるところから話し出せるようにきっかけを作ってくれたのは、さすがのスキル。

いい大人がなんてことしてるんだ、って内容だったから、とてもとても恥ずかしかったけど、京介さんはすぐに非難したり、頭ごなしに悪いって言ったりせずに、状況や、私の気持ちを詳しく聞き出してくれました。

お仕置きの前振りとしてのお説教や雰囲気作りが上手い人は過去にも居たけど、京介さんのお説教はお仕置きの前振り感が全然無くて、使い古したセリフや演技めいた感じも全くなくて、ナチュラルな会話からの真摯なお説教で、不思議な感じでした。シンプルに心が痛かった。

本名の名前でプレイすることなんて普段は無いのもあるけど、スパンキーとしてではないリアルな自分をそのまま叱られた感じで、なんだかスパンキーとしてプレイに没入するスイッチみたいなものが見事に全然入らなくて、だんだん戸惑ってきてしまいました。

もちろん今回そもそもプレイを楽しむつもりで来てないし、ちゃんと叱ってもらえるなら叱ってもらってみて、自分の心の動くままに任せてみようって思ってはいたんだけど、それにしても、いざお説教されて、お仕置きって言われたら多少なりとも自然にスイッチ入ると思ってたんですよね。

そのスイッチって言うのは、悪いことをしたのだから甘んじて罰を受けなければならないという気持ちにきっちり浸るところからなんですけど(個人的にそこがすごく興奮するポイントだから)、京介さんのお説教を素の心で聞いていたら、本当に悪いことをしたのはよく分かって、当たり前に罪悪感はすごくあるのに、だから今からお尻を厳しく叩かれる、ってところが、全然リンクしなかった。

こんなに心から反省しなくてはいけないようなガチの内容をスパに持ち込むのも初めてのことだったし、いざお仕置きされる瞬間になっても、いつもプレイにのぞむ時のような期待やドキドキはゼロで、ホントにどうしていいか分からなかったんです。

膝に乗せられようとした時には、あろうことか痛くされるのが嫌だって気持ちまで反射的に出てきてしまって、ちょっと待ってって少し抵抗してしまいました。
超厳しめ、なんてリクエストをしていたことも、怖くなっちゃって‥。反省してない訳じゃないのに。
戸惑ったままお膝に乗せられたら、平手からしてもう、全っ然大人しく受けていられない痛さでした( ; ; )

机に手を付かされた時には、大きなケインが怖すぎてグズグズしちゃったし、京介さんが何一つ妥協なんてしてくれなくて、どんどん回数増やされて、何発か打たれると、すぐ身体が逃げちゃいました。

あまりにも痛くて辛くて、涙が出てきて、姿勢を崩して座り込んで、反省してますごめんなさいって一生懸命言ったら、「泣けば済むと思ってるのかな?」的なことを言われてしまったけど、そんなことないって言ったのは、本当にそんなことなかったんです!
あの時はただただ痛さと辛さのあまりに出ただけの涙で、何一つ計算も演技もしてないのはホント。

でも、泣いて痛がって、すぐに姿勢崩して、懇願して、なんてことしたのは、後から考えれば完全に甘えだったなと思ったし、どこかで妥協してくれないかと無意識に京介さんを試してた部分もあったのかなと気付いたら、お仕置きが終わってからすごく恥ずかしくなりました。

京介さんは、とても痛くはするけど、力任せに道具を振り抜いたりはしてないし、感情的に怒ってもいないし、ちゃんと私のことをよく見ながらお仕置きしてくれてる温かさすら感じられたから、つい甘えてしまいたくなる雰囲気があったのも確か。

だから、京介さんが本当にガチで何度でもお仕置きやり直しにするし、妥協なんかしてくれないってことを分かるのに少し時間がかかったのかも‥(元はと言えば私がそういうリクエストをしたんだけれども‥‥^^;)
それを肌身で分かったら、ちゃんとお仕置き受けなきゃって気持ちはだんだん出来てきたけど、とは言え、それでもやっぱり痛くて全然我慢できなくて、何度も姿勢を崩しました。

京介さんが「終わらないお仕置きもあるんだぞ」って言った時は心底絶望しかなかった‥‥。
子供の頃に母親から鞭を受けてた時に「絶対に終わらないことはない」って言い聞かせながら心の中では逆ギレしながら耐えてたよ、って話を雑談の時にしたのを受けての言葉だろうけど、あれを聞いた時は、京介さんには自分の何もかもが通用しないって分からせられたというか、京介さんの何か揺るがなさみたいなものを感じたかな。

その揺るがなさは、あの時の私を無力感と絶望でいっぱいにしたけど、同時に、私がちゃんとできるまで根気強く付き合ってお仕置きしてくれるんだ、って心の底では安心?する気持ちもかすかにあったかも。

とにかく、ちゃんとしないと本当に終わらないんだってことがやっと分かり‥それでも相変わらず身体が言うこと聞かないのは、本当に本当に痛すぎたからで。
押さえつけて一気にたくさん厳しく叩いて終わりになんかしてくれないんですね( ; ; )
我慢できるかできないかくらいのキツい痛みを、断続的に繰り返し与えられて、逃げずに素直に我慢しきるチャレンジを何度でも何度でもされるのが、余りにも余りにも辛かった。

ちゃんとできないなら縛らなきゃって言われた時は、我慢できずに延々とお仕置きを増やされ続けるならいっそ縛ってもらった方がラクに終われるかもしれないと思う気持ちも3%くらいありつつ、京介さんが優しい口調でそんなこと言うのがめちゃくちゃ怖かったです。
すぐには縛られなかったけど、やっぱり何度もお尻を手でかばってしまったら、手首を結わえられてしまったのは、警告の上、有言実行ってことですかね。。。

でも手首だけ、少しの間だけだったのは優しさ?いや、厳しさ?
手も足も縛って、体押さえつけて、全然身動き取れないようにされるかと思ったら、そうはされなくて、しばらく厳しく叩いた後、手首の拘束は解いてくれたけど‥あの時はてっきり、もう最後まで縛られたまま、泣き叫んでも厳しくめちゃくちゃに叩かれ続けるのかと思いました。

あれは頭スパークしてトリップしちゃわないためなのかしら?
それとも、一応素直に受けたい気持ちだけはあることを汲んでもらえてた?
おかげで、辛さのピークをさらに延々と断続的に味あわされる時間が続いて‥本当に極限でした( ; ; )

これで最後、終わりにしてあげると言われたお仕置きを受け切った時に、ごめんなさいが出てこなくて、追加を宣告されたのも辛かった!
でも、本当に反省してたらごめんなさいが出てくるものだと言われると、叩かれながら私が叫んでたごめんなさいは、痛みから逃れたくて言ってただけなのかも、って妙に納得してしまって、追加のお仕置きは、友達に対してしてしまったことをもう一度心から反省しながら、たくさんごめんなさいを言いながら受けました。

やっと少し冷静に振り返れるようになってこの感想を書いていますが、京介さんのお仕置きは、スパンキーとしては萌えとかキュンとかほとんど無くて、ましてやエッチな気分になんか全然ならなかったです(有り体な表現をすると、思い返しても1人エッチのおかずに全くならないw)
でもそれは本来的なお仕置きとしてはよく効いたみたいで、スパなんかで自分の心を直せるとは思ってなかったのに、お仕置きを受けた日の夜、すぐに友達にごめんねの連絡ができたのには、自分でもびっくりしました。

自分が19の頃、スパマニアの世界に飛び込んでからは、心を傷付けられたくなくて、危険すぎて、スパンカーという人種に対して求めてみることをついぞしなかった、自分が中学生くらいの頃に純粋な気持ちでされたくてやまなかった、性的なものでない愛のあるお仕置きを、生まれて初めて受けた経験に、心が揺れてしまってます。

京介さんのニーズ察知力と洞察力はズバ抜けてますね。
経験に裏付けられたものなのは分かりますが、たったあれだけのメールと会話の後で、私にあのお仕置きをされたのは、ちょっと怖いくらいです。

お仕置きという形で表現される愛情を渇望するような切羽詰まったスパンキーは、とうに卒業したつもりでいたんですが、今はまだ、もう少しだけ京介さんと話してみたいです。
痛いのは嫌だけど、それが私に必要なことなら、またお仕置きもされたい。
京介さん、お仕置きして下さって、ありがとうございました。

P.S
そうだ、今になって京介さんのサイトやブログをすみずみ読んでるよ。
私が、自分の持ってたスパサイトを閉鎖して少しした頃に京介さんのブログ見つけたの覚えてるんだけど、スパは性的なものだと思うことにして自分の中で色々とケリを付けた頃だったから、なんか大真面目にディシプリンを標榜するカーが現れたことに悔しい気持ちと信じられない気持ちがあって、まともに全部読み続けるのが辛いなって思って避けてたところがあったんだけどね。
ちゃんと読んでいくと、どれもとても京介さんの成熟した人間性を感じて好き。






京介コメント

まりさんは3歳の頃から小学4年生まで母親から縄跳びの縄を編み込んだ手作りの鞭でお仕置きを受けていたそうです。
感情的になって叩かれたり、同じ事なのにその時によってお仕置きがあったり無かったりと、理不尽だなと感じていて、そんな頃にアニメのお仕置きシーンを目にして、感情的にお仕置きされるんじゃなくてこんな風に冷静に諭すように叱られたい、と子供心に思っていたそうです。

小学4年生からお仕置きはなくなったものの、悪い事をしてしまったらそれはそれでお仕置きがないとこのまま許されていいのかなぁと不安になったり、中学生になってからは家庭的なお仕置きに興味を持ち、自分でスパ小説を書いたりと、どんどんとお仕置きに惹かれていったそうです。

小さい頃のお仕置きは自分にとっては別のジャンルという感じで、求めているものはあくまでも家庭的なお仕置き。
小さい頃から叩かれた関係で痛みに対して抵抗がなかったからなのか、いつの間にか家庭的なお仕置きをされてみたいと思うようになったとのことでした。

そして高校生になって携帯を持ち、「お仕置き」というワードを検索してみるといろいろなスパサイトが出てきて、自分と同じようにお仕置きに興味を持っている人がいるんだと発見し、大学に入ってから初めて親からではない人からのスパのお仕置きを経験したそうです。

ただ、まりさんはガチのお仕置きのスパからはどんどん離れていき、反省のお仕置きではなく、遊び感覚のスパで、それによって性的興奮を追求し、どんどんそっちの方を求めるようになっていったそうです。
数年彼氏として付き合ったカーさんも含めて8人と会ったそうですが、ガチの理由のお仕置きではなく、叩かれることによって萌えたり興奮したりして満足し、それを持ち帰ってまた一人で興奮しちゃうというような感覚で楽しんでいたそうです。

まぁ要はスパンキーやスパンカー同士でお尻叩きの欲望を処理をする感じが当たり前になっていて、ラブスパも好きで、とにかくお仕置きは性的に興奮して満足するものという認識でいて、「幼少期にされたお仕置きが原因なのかなぁ、こんな自分はおかしいなぁ」という思いを今でも持ち続けているそうです。
でもそれは自分の理想のお仕置き観を傷つけないために現実ではありえないであろう家庭的なお仕置きにケリをつけて、「スパは性的なもの」と自分自身に言い聞かせて理想を封印してしまったからだったんですね。

大学に入ってお仕置き欲求が爆発していろいろなカーさんと出会い、自分でスパサイトを作ったりいろいろな経験を経て、3,4年でスパ欲求はかなり薄まり、それから5,6年はスパの世界から離れていたそうです。

ただ、キーは封印したものの、ちょっとしたつながりでカーさん役を頼まれることがあって、小遣い稼ぎでカーさんをやったことがあるという異例の経歴を持つキーさんでした^^;(それは経験人数に含んでいません)
まぁ欲求に素直なんでしょうね、そして自分はなんでこうなんだと自己分析を必死にしていた時期もあったそうですが、それにも疲れてしまっていたそうです。

そんなまりさんですが、最近になって原点に立ち戻ってプレイでなく、等身大の自分を叱られて罰される体験をしたいという気持ちが大きくなり、数年前から知っていた私のサイトに連絡をしようと思ったそうです。

話を聞いてみると2週間ほど前に友達を裏切るようなことをしてしまい、その事について反省したいとのことでした。
またその他に幼少期から親にお仕置きをされていた時のことや、自分の性癖についても吐き出したいところがあってその点についてもいろいろとお話ししました。

まりさんは緊張するでもなく、話も流ちょうにぺらぺらとしゃべり、つい話が長引いてしまったのですが、いざお説教してお仕置きとなると急に黙り込んでお仕置きを怖がってしまいました^^;

今回のお仕置きレベルは超厳しめで、今回は本当に罰を受けた、罪を十分償った、という精神的な部分で反省し痛みを感じたいとの依頼でした。
更には、もし逃げても許さないで、より厳しくしてほしいという要望もあり、さすが経験者だなぁと思ったのですが、実はそれほど痛みに強いわけでもなさそうで、そういうことで急に怖くなったのかもしれません^^;

いつまでも嫌々しているので、腕を引っ張って膝の上に乗せてお仕置きです。
まずはスカートの上から平手で叩き、その後スカートをまくって下着の上から叩くと「ペチン!ぺチン!」といい音が聞こえてきます。
まりさんもそれだけでかなり痛がりますが、まだまだ軽めのお仕置きです。
しばらく叩いた後、今度は下着を下ろしてお尻を出し、直接生尻に平手で叩いていくと、声を出して嫌がります…。

次に道具を全種類出して片っ端から軽めに叩いていきました。
軽めなのにうずくまったり手を出してきたり、素直にお仕置きを受けようとしません。
バンブーケインを取り出して、10回と宣告すると嫌々するので、それじゃ15回というと、これも嫌々します。
20回に増やすぞ?といってもお仕置きを受けようとせず、それじゃ25回!
だんだんと回数が増えていくことを察知したまりさんはやっとお仕置きを受ける覚悟を決めたようです^^;

その後も他の道具を10回ずつ叩き、まりさんは学習してそれからは拒否はしなくなりました。
とはいっても途中で体勢を崩したので1からやり直しというのは何度かありましたけどね(笑)
かなり嫌がっていたのですが、大げさに表現してるんだろうなと思っていたら目から涙が・・・。
大げさじゃなかったようです^^;

そこまで強く叩いているわけでもないのに目からは涙がこぼれて子供のように嫌々しています。
超厳しめで自分でハードルを上げての要望だったのもあり、それで許すわけはありません。
机に手をつかせてのお仕置き、丸椅子に腹ばいにさせてのお仕置き、ベッドでうつぶせにしてのお仕置きと、嫌がって拒否した分厳しくお仕置きをしていきました。

しかしその途中、何度も体勢を崩してお仕置きを受けようとしなかったり、何度も何度もお尻を手でかばうのですんなりとお尻叩きを遂行できません。
なので、「今後手を出すようであれば手を拘束するよ」と警告をして、それでも何でも手を出してきたので、結局は拘束することになってしまいました。

拘束が嫌であれば素直に従えばいいだけの事ですからね、こういう警告はたまにしていますがこれで素直になる子がほとんどです。
結局拘束したのは数分でしたが、既定の回数が終わったのですぐに拘束は解きました。

最後の方は細めのケインと鞭、ベルトを使用し強めに叩くとかなりの痛がりようでした。
最後は平手で100回を宣告し、再度確認のお説教の上、強めに平手で叩いていきました。
最後はごめんなさいを言いなさいと言いつつ叩いていったのですが、最後の最後にごめんなさいがいえませんでした・・・。

ということで更に100回追加!
ケインで50回叩いた後、平手で50回叩き、最後にしっかりとごめんなさいがいえたので、今回のお仕置きは終了としました。
かなり痛かったようで、こんなに痛かったのは初めてといっていたのですが、まぁそれは超厳しめの要望で自分でも逃げられないように捕まえてでも厳しくしてほしいといっていたので、それはしょうがないですね^^;

本人のコメントにもあるように、精神的にも肉体的にもとても辛かったようですが、それはガチのお説教からのお仕置きを受けたことがなく、これまでのまりさんのお仕置きは性的に興奮して楽しくて萌えてキュンキュンするものという概念で、それが崩されたことによるショックだったようです。

ま、ディシプリン派のキーさんであればこういうお仕置きこそ萌えたりキュンとしたりするものなんですが、少し角度が違うと全然捉え方が違うんだなぁと私自身も驚きました^^;

感想ではかなり厳しくされてかなり痛そうですが、私は希望通りにペンペンしているだけですからね^^;
軽め希望の人には軽めしかしないので、そこは安心してお仕置き依頼をしてください^^







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