お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

れいか  年齢:20代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2019年6月7日掲載
お仕置き感想提出人数:通算187人目


京介さん、本日はありがとうございました。

会う数日前から、なんならメールの時からバリバリに緊張していて、京介さんに相手にしたくないと思われないか不安だったりしました。
特にイメージは持たずにお会いしましたが、本当に黒尽くめだなぁというのが第一印象です。
お仕置きに対して素敵な配慮のできる方だと感じました。

私も心理をかじっているので、話せることは全部話してしまおうと思い、隠すことなく色々お話ししました。
否定されたりするかなーと思ったら、全くそんなことはなく驚きです。
「あんまり悪いことしないんだね」と言われるとは思ってもみませんでした。

お仕置き中は息を止めてしまって途中で何回も息切れしていました。
京介さんは声を出さないから痛いのかわからなかったとおっしゃってましたが、ちゃんと痛かったですよ。
平手だけで、しかも普通なのにこんなに痛いんですね…

あと手を背中に持って来られると上半身が宙ぶらりんで、すごく態勢が辛いなと思いました(笑)背が高いからですかね?
お仕置きのNGいっぱい出して、ワガママ聞いてくださってありがとうございました。
やっぱりこれが1番私の理想に近いお仕置きです。

今日、自分が泣くとは思っていませんでした。
失敗したことに対して怒られたことはあっても、自分を受け入れられないことできちんと叱られたのは初めてです。

実は反省内容、事前に何か考えなきゃと思って考えて、自分の持つ性質によることなのである程度は仕方のないものになると思ってたんです。
起きられないだとか、片付けができないだとか。
また、自分を大事にできない、というのはお仕置きの理由になり得るのかもとても悩んでいました。

叱られたところで治せる自信がなくて、自分ではとても言い出せませんでした。
でも、長いカウンセリングの末に京介さんからそのような理由を提示していただけて、しかもすぐには治せないだろうからうまくいかなくてもまた気をつけられればいいと言われて、涙を我慢できませんでした。
私はずっとそういう風に言われたかったのかもしれません。
ごめんなさいという気持ちよりも、ありがとうございますの気持ちが強かったと思います。

甘えるのが下手なのも気づいてくださって、少し嬉しかったです。
普段友だちには会えば抱きついたり歩く時は手をつないだりするので、甘えん坊って言われるんですが、本当の意味で人に頼ったり甘えるのはすごく苦手です。
だからスキンシップの時はただされるがまま身を委ねるので精一杯でした。少し恥ずかしかったです…!でも、暖かかったです。

今日のことを肝に銘じて、ゆっくりでも自分のペースで少しずつ頑張りたいと思います。直せるものはすぐにでも意識して無くしますぴかぴか

本当にありがとうございました。
またお世話になることがありましたら、
その時はよろしくお願いします。

それでは、失礼いたします。





京介コメント

れいかさんは小さい頃から小学4年生まで両親(特にお父さん)にお仕置きをされていて、それはとても嫌だったそうですが、お仕置きをされなくなった頃からアニメのお仕置きシーンを見ていつもときめきを感じていたそうです。

痛いのは嫌いなはずなのに、お仕置きされたいと思っている自分がいてよくわからなかったようですが、両親からのお仕置きは立たされた状態で下着を下ろし、道具のみのお尻叩き。
お仕置きが終わったらアフターフォローもなく部屋に閉じこもっていたそうです。
おそらくそういった経緯から自分では経験したことがないアニメのような愛情やぬくもりのあるお仕置きに惹かれてしまったのでしょう。

依頼内容は道具無し、正座無し、コーナータイム無し、膝の上以外のお尻叩きは無しとのことでしたが、これは両親にされていたお仕置きを思い出すからだそうで、相当嫌な思い出だったんでしょうね。

両親にお仕置きされるときは自分でズボンとパンツを下ろし、生尻を出した状態で数発叩かれていたようですが、最後が小学4年生。
ところが中学生になってお父さんがとても起こった時があり、その時にお仕置きをされそうになり、嫌なのと恥ずかしいのとが入り混じって必死に抵抗していたらお母さんが間に入って止めてくれたそうです。
さすがに中学生ともなると体も出来上がってくるのでお仕置きが嫌だということを除いてもとても恥ずかしいですからね・・・。

また、小学4年生くらいからネットの環境があったので、お仕置き関連の小説や創作物をあさっていたそうですが、中学生くらいからは誰かにお仕置きをされたいという気持ちになり、それでもネットなどでパートナーを探すのも怖く、これまでずっとジレンマがあったそうで、そんな中、私のサイトを見つけて連絡をしてきたとのことです。

反省内容はこれといって何かあるということではないらしく、コミュニケーションがうまくできていなかったり、自分を受け入れ切れていない部分があったりしていたので、そこら辺の具体的なことを取り上げてお説教、そしてお仕置きとなりました。
なお、お仕置きのレベルの指定は「普通」でした。

まずはれいかさんを立たせ、膝の上に乗るように言うと、ぎこちない感じで乗ってきました。
そのまま白いズボンの上から平手でお尻を叩いていきました、厚めのズボンなので音はあまり出ません^^;
その後、ズボンを下ろし下着の状態にさせてお尻ペンすると、今度は薄めの下着だからかぺチンぺチンといい音が返ってきます。

しかしれいかさんはうんともすんとも言わずにそのまま叩かれている状態だったので、私はそんなに痛くないのかなぁと思いながらもそれなりに叩いていました。
そして下着に手をかけ、股下まで下着を下ろし、今度は生尻を平手で叩いていきました。
痛くなさそうなので7,8割程度の力で「ぺチン、ぺチン、ぺチン!」と叩いていき、念のため「あまり痛くない?」と聞くと「痛いです!」と息切れしながら答えてきました^^;

痛いのを我慢して息を止めていたんですね、そして後から聞いてみると恥ずかしくて「痛い」と言えないそうなんですね・・・。
次にソファーの上から丸椅子に私が座りその状態で膝の上に乗せてお尻ペンペンをしていきました。
途中足を組んでお尻を高くして叩いたり、れいかさんは床に手を付けて踏ん張っていたので、両手を背中にもっていって押さえつけ、宙ぶらりんの体勢にさせて叩いたりしました。

その後私が床に正座をしてその上にれいかさんを乗せてお尻ペンペン。
途中お説教をはさみながらお尻を叩いていきました。

そして次にベッドの上に行き、再度お話しし、正座をしている私の膝の上にのせ、最後平手で100回を宣告しました。
れいかさんは基本的にずっと無言状態なのでそのまま叩き続け、最後の10回ほどは多少強めに叩くと痛そうなうめき声が漏れましたが、最後までしっかりと我慢でき、ちゃんとごめんなさいも言えたので、今回のお仕置きは終了となりました^^
少し泣いていましたね^^





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