お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ふうこ   年齢:30代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し

2019年2月8日掲載
お仕置き感想提出人数:通算174人目


京介さん昨日はありがとうございました。

私は、小学生くらいからお仕置きに興味を持ち始めるようになりました。
だんだん大きくなるにつれて、自分はお仕置きを妄想して一人エッチをする事が変なんだと思うようになりました。
しかし、誰にも言えず大人になり、このまま一生この気持ちを抱えたまま死んでいくのだろうと思っていました。

大人になってからは、SMのサイトを見るようになり、スパンキングとかお仕置きなどのワードで調べていると半年前に京介さんのサイトを見つけて、お仕置き体験やブログもすべて読みきるくらい興味を持ちました。
京介さんのブログは、とても共感が持て、会ってお話しがしてみたくなりました。

自分はMなんだと思っていたので、SMばかり見ていましたが、家庭的なお仕置きがあるのを初めて知り、こちらの方が、自分にはしっくりくると思うようになりました。
そして、お仕置き欲がだんだん高まり、この欲望をどうしたらいいかわからなかったので、まずはお話しだけでも聞いていただきたいと思い予約をしました。

メールのやり取りがあり、しばらくしてお会いすることになりました。
約束の日にちが決まってからは、興奮して眠れなくなってしまってしまい、急なのに予約の日にちの変更を上手く対応していただいて助かりました。無理言ってすいませんでしたm(__)m

当日、ドキドキしながら待ち合わせ場所で待っていると、黒い京介さんが現れました。
怖いというイメージはなかったですが、とても人見知りの私は、ただただ着いていくだけて、精一杯でした(^^;

部屋に着いたらソファーに座ってと言われたのですが、緊張しまくっていた私はなかなか座ることもできませんでした(^^;
ソファーに座って、緊張している私に、京介さんからいろいろと聞いてくれました。
子供の頃の話や、時間にルーズなこと、喧嘩をしたとき彼氏に暴言を吐いてしまうことなどについて、いろいろとアドバイスをいただきました。
あと、最近お仕置き欲が高まってしまって気持ちが押さえられないというお話しもしました。

そして…急に京介さんに「お仕置き」って言われた時はとてもびっくりしました。
心の準備もできていないまま、お仕置きする事になりました(^^;
京介さんが道具を4つくらいにテーブルに出してきて、この道具でお仕置きされると思たらドキドキして固まってしまいました。

正座できる?って言われて、そのまま正座してお説教が始まりました。
こんな年になり、誰かにお説教されてるなんて思ったら、とても恥ずかしくて京介さんの顔も見れなかったです。
膝の上に誘導され、なすがまま、されるがままという感じで、お仕置きが始まってしまいました。
自分は、痛みに強いと思っていたのですが、ケインで連打された時は、さすがに痛くて痛くて、たまらなかったです(>_<)

お仕置きが終わって、コーナータイムも恥ずかしくてどうしていいかわからず立っていたら、京介さんが戻って来てくれてベッドで、頭撫でてくれたり、スキンシップをとってくれてとても癒されました(*^^*)

最後の最後まで人見知りで上手く甘えられず、ぎこちなくなってしまいました。
硬い性格もあり、なかなか打ち解ける事ができずに、ごめんなさいm(__)m

今後、いい大人なのだから、いつまでも時間にルーズではいけないということを自覚していきたいと思います。
今回、お仕置き体験できたことで、気持ちが落ち着いたと思います。
お尻は、とても痛いですが、妄想だけでは、わからない部分がリアルに体験できて良かったです。
ありがとうございましたm(__)m






京介コメント

ふうこさんは小さい頃からずっとお尻ペンのお仕置きの妄想をしてきたそうですが、ある年齢に達してからはスパとSMの両方を考えるようになり、自分がMなのかキーなのかよくわからなくなっていったようです。
お仕置きに憧れるようになったきっかけは全くわからないそうですが、最近になってかなり強いお仕置き願望が襲来し、ここ数ヶ月は毎日妄想ばかりして仕事中や家でもずっと考えてしまったり、スマホでお仕置きのサイトを見てばかりいて、やらなければならないことをおろそかにしてしまうくらいだったそうです。

半年くらい前まではスパの世界を知らず、自分はMだと思っていたようですが、何か違和感がありそれでもSM的なお仕置きが好きなのかなぁという感じでいて、そんな中私のサイトを見つけ、それからは親から子への家庭的なお仕置きが自分の理想であると気づいたようです。
ただ、家庭的といってもベルトや鞭やケインを使っての厳しいお仕置きをされてみたい願望があり、やっぱりMな部分もあるのかどうなのか悩んでいるとのことでした。

また、これまで何人かの男性とお付き合いはしてきたものの、願望があるにもかかわらずSM的なことは経験なく、唯一あったのがアダルトビデオを借りる時にSMのビデオを見てみたいといって借りてもらったそうですが、結局見ただけで終わり、その後何もなかったそうです^^;
お仕置き願望をこれまで一切カミングアウトもせず、最近自分の周りの環境が落ち着いたのがきっかけにお仕置き欲が暴走してしまったようです。

対話の中でのカウンセリングでは、Mなのかキーなのかそれとも両方なのか、そういったことを心理分析してみましたが、微妙な返答だったため実際に体験してみないとわからないという結論になりました^^;
どういうことかというと、SM願望といってもそれは性的なことNGなので、実際にお仕置きを受けてみてどう感じたかで判断するしかないということです。

で、今回の反省内容は、時間にルーズなこと、彼氏に暴言を吐いてしまう事についてでした。
時間にルーズな癖は高校生くらいからで、暴言を吐いてしまうのも最近癖になってしまっているようで、そこら辺どのように対策して変えていくかを話し、それについてお説教をしてお仕置きとなりました。

今回のお仕置きレベルはお任せで、反省内容から見ても厳しめにすることとしました。
正座から立たせて、まずは膝の上に乗せてズボンの上から平手でのお仕置きです。
しばらく叩いた後、ズボンを下ろしてストッキングの上から叩き、そしてストッキングも下ろし、下着の上からお尻ペンをしていきました。
その後、下着も下ろし、お尻に直接平手で叩いていると、かすかにうめき声のような、我慢しているような声が漏れてきました。

そして少し体勢を変えて道具を使用。
竹の物差しをとり、お尻を叩くと、ぴくっと反応し、連打で叩くと歯をくいしばって耐えているような息遣いが聞こえてきました…。
次にプラスチックの定規をとり、それで叩いていると、もうすでにお尻は真っ赤っかです、、
軽めに叩いてこの状態なので、かなり皮膚が弱いタイプのようです。
その次はしゃもじを使い、お尻全体をまんべんなく叩いていると全体が赤く染まっていくとともに「うっ、うーー」という声が聞こえ、かすかに「痛い、痛い」と声が漏れてきました^^;

次に立たせて移動し、テーブルに手をつかせ、お尻を突き出させた状態でケインを使用しました。
最初叩いた時は痛がりながらも我慢していたようで、次に10回ほどの連打をしてみると「痛い、痛い」と小さい声でいってきます。
しかし一度も手を出すことはなく、そういうところでもふうこさんの頑固さがにじみ出てきました^^;
あまり強く叩くと皮膚が弱く血が出そうな感じだったので、軽めの連打でしたが、それでもかなり痛がっていましたね^^;

次にベッドの方に移動して、再度お説教をして、なんで叱られているのかと問うと、一つ目の案件はすぐに口から出てきましたが、もう一つはなぜか言えず、無言・・・。
自分の口で言うように何度もいうのですが、結局10分ほどだんまりの時間が続いてしまいました。
あの時には何を考えていたのでしょうか、、あとで聞くのを忘れてしまってましたね^^;

でもようやく自分の口から言えて、これからどうするかもしっかり言えたので、最後に平手でのお仕置き100回を宣告。
お尻もかなり腫れあがっていて、痛そうな状態だったのですが、そこに強めの平手を打ち続け、100回お尻ペンをし、ふうかさんも最後にしっかりと「ごめんなさい」が言えたので、今回のお仕置きは終了としました。




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