お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ゆうな   年齢:30代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し

2018年12月28日掲載
お仕置き感想提出人数:通算171人目


京介さん
今日はありがとうございました。
気持ちがピリッと引き締まりました。

お会いするまで不安で今朝は
今日の夜、このベッドにちゃんと戻ってこれるのかな?と
思っていました。
他の方の感想を読んでいてもやはり不安は不安です。

待ち合わせ場所では、黒い服の人は全部京介さんに見えました!笑
実際、声をかけられた際の第一印象は…
(当たり前だけど)年上の男性!
この人にお仕置きされるのか~って
ものすごい緊張しつつも割と冷静に見てました。
怖そう!とはあまり思いませんでした。

お部屋についてからは
今回のお仕置き内容や、子供の頃の話、普段の生活など
色々聞いていただき徐々に緊張もほぐれたころ、
京介さんが、指輪を外してテーブルに置き出したので
あぁこれからか…って。。。

お説教は、京介さんの声のトーンが低くなり、
本当におっしゃる通りで頷くのがやっとでした。
ただ、今までの会話で一切なかった突然の「天然」
のワードにはお説教中にも関わらず、笑ってしまいました。すみません…笑
一瞬、和やかな感じになったとしても、
お仕置きの時間は来るわけで…

膝の上に乗ってからは地獄の時間ですね。
連続で同じところを攻めてくるので、ビリビリ痛いし、
反省してるか聞かれても、いつまた降ってくるかと思うと言葉を整理するのも時間かかるので、
言葉を探してるうちに、話を全然聞けていない!って
怒られてまた叩かれます。

でも、その後もう一度、
私が自分の言葉で言えるまで説明してくれました。
場所を変えて最後100回って言われた時は、
100回って何!?って絶望的な数に聞こえました。
お尻が弱いようで軽めだったそうですが、イタイ!!

100回終わった開放感が大きすぎて
ごめんなさいがすっかり飛び、追加までありました。
お尻は真っ赤にピリピリ痛いのに、
10%くらいの力だと言われた時は、衝撃でした!

今回は、痕にならないようにお願いしていたので、
大分手加減していただいたと思います。
確かに終わってみると座っても痛くなくて、
もう少しいけたかも?なんて思いました。
でも、家に帰って様子を見るとポツポツ内出血していて、
びっくりです。

お仕置きはもっと怖くて耐えられない雰囲気かと思いましたが、
厳しい中にも優しさと温かみのあるものでした。
初めてお会いしたのに、最後には全部見透かされているようで別の意味で怖い!
まだ怒られるようなことしてそう的なことを言われた時は、笑うしかなかったです。

帰る時には、とてもスッキリ気持ちも軽くなっていました。
年齢的にもキーを卒業したいと思って今回お願いしたので、
思い切っ て連絡し経験出来たことは良かったと思います。
怠けず、行動一つ一つ意識して丁寧な生活に改めていきます!ありがとうございました!






京介コメント

ゆうなさんは、これまでずっとお仕置きを受けてみたい気持ちがあったとのことですが、彼氏がいるため、ネットで知り合った人にお尻をみられることや、それを秘密にすることはとても罪悪感があり、こういうことでも浮気という枠組みの中に入るのではないかと悩み、体験したい気持ちとぶつかって葛藤していたそうです。

また、私のサイトは6年ほど前から知ってはいたようですが、勇気が出なかったり、お仕置き欲が低下していたりで何とかしのいでいたようですが、今回はお仕置き欲を抑えることができずに、そしてこの1回をきっかけにお仕置きへの憧れを卒業できればと思って勇気をもって依頼したとのことでした。

お仕置きに目覚めたきっかけはよく覚えていないようでしたが、小学校低学年の頃にはアニメをみてドキドキしたり、友達に「お母さんにお尻叩かれた!」との何気ない発言で、恥ずかしくなってドキドキしていたとのことでした^^;

そんなゆうなさんですが、今回の反省内容は部屋の整理整頓ができないこと。
といっても「片付け出来るようになりたい」というよりは、お尻ペンされる憧れの方が強いといっていましたけどね^^;

そして片づけについてどのように取り組んでいるのか、どのように対策してきたか、家以外ではどうなのかなど、いろいろはお話を聞いてから、正座をさせ、整理整頓できないことに対してどのようにしておくかお説教をし、お仕置きとなりました。

今回のお仕置きレベルは「軽め」で、道具は全てNG、下着を下ろすのはNG、翌日に痕が残らないように、という要望でした。
お尻の状態にもよるので、様子を見ながらお尻ペンをするということを言ったのですが、それでも「軽め~普通レベルより軽め」でお願いします!と、かなりお仕置きに恐怖を感じているようでした^^;

そしてお仕置きです。
まずは正座の姿勢から立たせて、膝の上に乗せ、服の上からの平手でのお尻ペンペンです。
軽めに一発叩くと、それだけで体が反応し「痛い」と小声で言ってきます^^;
その後、軽めのまま平手で連打をすると、それだけで「痛い、痛い」と普通に痛がっています・・・・。

そしてスカートをまくって下着の上から同じような力で軽めに叩くと、更に「痛い、痛い」と声をあげて膝から逃げようとしてきますがそうはさせじと抑え込み、そのまま連打をしました。
このくらいの軽めのペンでそこまで痛くないはずだと思っていましたが、後からわかることですがそうではなかったようです(汗)

下着の上からではお尻の状態も見えないので、下着をTバックのような形にして叩こうとすると、すでにお尻がうっすらピンクにそまっていました。
次の日に残らないようにという要望でしたので、生尻を今までのような力で叩くことができず、軽めから、超軽めに変更^^;

そしてそのままお尻を”超軽め”で連打するのですが、ものすごい痛がりようで、お尻をかばおうと手が出てきます。
その手を私が押さえて更には超軽めのまま連打していると、お尻も更に真っ赤っかに染まってきています。
これほど皮膚が弱い子は初めてで私もびっくりで、皮膚が弱いからこそ痛みもそれ相当なんだなとやっと実感がわいてきました^^;

しばらく叩いた後、もう一度正座をさせ、再度説教をし、これからどうしていくのかをを聞くと、しっかりと自分なりの考えを答えられたので、場所をベッドに移動し、私が「最後100回ペンして終わり!」というと、ゆうなさんは100回は意外だったのか、戸惑いながらアタフタしていましたが、そのまま膝の上に乗せ、平手でペンしていきました。

連打ではありますが、超軽めに叩いているので、私としては手ごたえが全くないのですが、ゆうなさんはかなり痛いようで、「痛い、痛い、、」ずっと声をあげていました^^;
最後の一回を叩き終えてもごめんなさいが言えず、それを指摘すると慌てて「ごめんなさい!」というも、後の祭り・・・。

追加で20回叩くことを宣言し、平手でペンペンし、最後にごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました^^
これからは気持ちを切り替えて片付けや整理整頓をしていくとのことでしたが、また怠け癖がついたらお仕置きです!





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