お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

りお   年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年12月21日掲載
お仕置き感想提出人数:通算170人目


京介さん今日は本当にありがとうございました

駅に着くまでは全然緊張してなかったんですけど、会った瞬間いきなり人見知りを発揮しまくってしまい、全然話せませんでした(笑)
服装はみなさんも言っていたように全身黒で統一されたコーデだったけど、怖そうだなとは思いませんでした。顔はいかつくなかったので笑

移動中は正直後悔気味で、お尻ペンペンを頭の中で想像するのと実際にされるのとでは全然違うんだなと、まだ叩かれていない段階で既に感じ取っていました。
お部屋に入ってからはいつからお尻ぺんぺんに興味を持ち始めたのか、小さい頃はどんな子だったのかなどをお話しして、受験勉強についてもたくさんお話ししました。
京介さんは沢山の優秀なキーさんと会っていたと知って、そのキーさんの受験の時の苦悩なども教えてくださったのですっごく話しやすかったです。

本当にびっくりするくらい早く時間が過ぎて、想像していたより早くお尻ぺんぺんが始まりました。
でも膝に乗せられたり、スカートをめくられたり、パンツを取られても自分が思い描いていたような恥ずかしさは一切なくて、現実で叩かれるってこういうことなんだなあと何だか不思議に思ってしまいました。
叩かれている人を動画などで客観的に見るのと、自分が本当に叩かれる側になるのとではこんなにも違うんですね。
いい意味でお尻ペンペンに対して勝手に抱いていたイメージが断ち切られましたし、高まっていた欲求も落ち着きました。

はじめの方は軽くだったので意外と大丈夫かも!と思っていたけど、お尻丸出しで道具で叩かれ始めたあたりからキツくなり、ベットの上で平手で叩かれてるときは泣きそうなくらい痛くてもう大変でした。

お尻ぺんぺんが終わった後の甘えタイムは自分の思っていた100倍幸せで安心できるものだったし、嫌悪感はゼロで、むしろその時間がきっかけでやっと素を出せるようになったのですが、メールでついていた嘘がバレたり、髪の毛をベッドに落としてしまったという理由で何回か 追加で叩かれました…。

追加でペンされた時は「お仕置き受ける時はどうするの?」と促され、自分でお尻を出させられたので、それは流石に恥ずかしかったです。
でも会話の中でぼろが出て叩かれるというシチュエーション自体は悪くなくて、ちょっとキュンとしてしまう自分がいました(笑)
一方的に叱るのではなく、認めるところはきちんと認めてくれたし、色んなことを沢山褒めてもらいました。
厳しいなかにも優しさのあるお仕置きをしてくださったことには感謝しています。

お仕置きの流れはサイトに書いてある通りだし、いかがわしいことも本当に何一つなかったので、悩んでるキーさんはとにかく一度行ってみるといいと思います!笑
どうしようもない欲求にいい意味で区切りをつけられるし、世の中信用のおけない人が沢山いる中で、京介さんは淡々と、誠実にお尻を叩いてくれるので本当に感謝です。

「第一志望に受からなかったらベルトな」と言いながら全力でベッドをぶっ叩いていた京介さんの姿を心に焼き付けて(笑)、約束を達成してみせますね!
今日は本当にありがとうございました。
明日以降はお尻に座布団をひきながらの受験勉強になりそうです(笑)






京介コメント

りおさんは、幼少期に父親からお尻を叩かれて育ち、気付いたらキーさんになっていたとのことでした。
まぁそのお仕置きといっても幼稚園までのことで、悪いことをしたら一発だけ小さくぺチンと叩かれるだけだったそうです。
しかしそのお仕置きがとても嫌で嫌でしょうがなかったはずなのに、今自分がキーさんでいることがとても不思議だといっていました^^;

高校生になるころまではお仕置きに興味があるということは特になかったそうですが、小学校4年生の初めてのパソコンの授業の時に先生から「自由に言葉を入れて検索してみなさい」と指示された時に、なぜだか無意識に「体罰」と検索をかけたそうです^^;
もちろんそれは周りにはばれていなかったとのこと・・・。

その後も特にお仕置きを意識することはなかったそうですが、高校生になってから親からスマホを与えてもらい、それで検索したのはなぜかお仕置き関連のワードで、そこからお仕置きの世界を知り、その中でもSMっぽくないものを探そうと、「躾」などのキーワードで検索したことで、スパの世界を知り、そのころから私のブログを読んでいたとのことでした。

スマホを持つまでは特にお仕置きを意識していなかったのが、小説を読み、それから画像やイラストみ見るようになり、更には好みの動画を探すようになり、次第にお仕置きを受けてみたいと欲求がどんどん上がってしまい、最近になって自分でもびっくりするほどお仕置き欲が増してしまい、どうにかしたいと悩み、それで思い切って私に依頼の連絡をしてきたとのことでした。

小さい頃から両親にはネットでの出会いは危険と教えられてきたので、かなり悩んだそうですが、受験も控え、今集中できない自分もいて、自分で自分のお尻を叩いてみても欲は治まらず、どうにもならないので思い切って連絡したそうです。

今回の反省内容は、母親に冷たい態度をとってしまうことと、もう一つは受験勉強に集中できていないことでした。
休みの日の目標勉強時間を聞いてみると、なんと12時間!
それは無謀じゃないかと聞いてみると、それでも夏休みは12時間は勉強したそうで、私としてもびっくりでした^^;

今は9時間から10時間しかできていないということですが、それでも十分な勉強時間です。
しかし目標は12時間ということと、その12時間というのは夏休み期間中の1か月半の間はできたことなので、残りの2か月間は追い込みということもあり、今日から2か月間の勉強時間は毎日12時間と設定して(冬休みに入っているため)約束をしました。

そして、受験勉強の怠け(怠けといっても10時間前後勉強はしています、あくまで自分が設定した12時間に満たないということです^^;)と、母親に対する態度についてお説教をして、お仕置きとなりました。

今回最初の依頼では「軽め」ということでしたが、やりとりの途中から「お任せ」と自ら変更し、道具は家庭的なものでということでした。
残り2か月という切羽詰まった状況で待ったなしでもあり、志望校も難関なため、今回は厳しめのお仕置きをすることにしました。

正座をしていたりおさんに立つように言い、膝の上にのるように促すと素直に自分から乗ってきました。
そしてまずはスカートの上からお尻を叩き始めました。
厚手のスカートで手ごたえはあまりなく、力も軽めに叩いていきました。

その後、スカートをまくり、下着の上からお尻を叩くと、今度は「ペシッ!ペシッ!」と歯切れのいい音がして、りおさんのお尻が次第に赤くなっていきますが、本人はまだ無反応でした。
次に丸椅子の上に腹ばいにしてお尻を叩き、その後竹の物差しでお尻を叩きました。
5発目くらいから「痛い!」と言い出し、一度その言葉を口にしてからはお尻をくねらせてみたり、手を出してみたりして痛みをこらえるのに必死のようでした^^;

その後、下着を下ろして、続けて叩くと、とても痛いようで、屈みこもうとしたり、手を出したりして、その頻度がだんだんと多くなってきました。
その姿勢でプラスチックの定規、大き目のしゃもじ、小型の警策、木のパドル、その他名称不明?の数種の道具を使用し、軽めに数発ずつ叩きました。
その中でも特に痛がるのは連打ですね^^;
軽くたたいていてもかなり痛いようで、お尻をくねらせ、手を出してうまい具合に連打から逃れようとします。

次は立たせて、テーブルに手をつかせ、ケインでのお仕置きです。
ケインで一発叩いた時には反応がありませんでした。
これまでの道具から比べても痛いはずなんですが、きっと必死にこらえていたんでしょうか^^;
5発くらい叩いても何とか声を出さずに我慢していたようですが、連打をするとかなり痛いようで、お仕置きから逃げるようによけてしまいました。
連打っていっても弱い力なのですが、それでも強烈みたいですね^^;

その後、もう一度正座をさせて、先ほどお説教したことをどう捉えているか、自分の口から言わせてみると、しっかりと理解し、自分でもそうするように約束ができたので、再度立たせてベッドの上に呼び、膝の上に乗せて最後平手での100回を宣言。

最後50回は強く叩くけど我慢するように言って叩き始めたのですが、これまでのダメージもあってか、5割くらいの力のペンでも痛がり「痛い!痛い!」と体を左右に捻ります。
そして最後50回は腰をしっかりと抑えて力強く叩いていき、りおさんはとてもとても痛そうでしたが、「しっかりと耐え切るように」、「これが我慢できなかったら約束も守れない」というような言葉をかけ、かなりうめいていましたが、最後まで耐え、しっかりとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました。

といっても感想にもありますが、自分の落ちた髪の毛の処理に問題があり、感想では「髪の毛を落としてしまった」と書いていますが、実際は自分の抜けた髪の毛を一度拾って、その髪をどうするのかと見ていたら、平然とベッドの上に捨てていたんですね^^;
そこは見落とさずに指摘するとヘラヘラしていたので、お仕置きを宣言すると慌てて「もう無理もう無理」と拒否。

平手1発するといっても拒否したので、それじゃ2発というと、どんどんと追加されていくのを察知したのか、素直に膝の上に乗り、私が「自分でスカートをめくってお尻を出しなさい」というとしぶしぶ自分でめくり平手で力強く2発叩きました。
ですが、ごめんなさいが言えずさらに追加の2発^^;

ま、その他にも話の途中で本格的な嘘が発覚して、それについてもお尻ペンペンになりました。
お仕置き直後から痛い、痛いとさすっていたお尻ですが、ここまで追加のお仕置きとなるとは本人も思っていなかったでしょう。
それでもまだまだ手加減のあるお尻ペンペンでしたけどね^^





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