お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

まどか   年齢:20代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し


2018年11月2日掲載
お仕置き感想提出人数:通算165人目


京介さん今日はありがとうございました。
まさか連絡してから3日でお会いできるとは思っていませんでした。急な日程調整ありがとうございました。

お会いした時の印象は、よく感想文で読んでいた怖い感じは全く無く、優しい雰囲気のおじさんって感じでした。
会う前は緊張しすぎて足が震えていました。
けれど、お会いして移動してる時から、おはなしをしてくださって段々と緊張はほぐれていきました。

最初はソファーに座ってお話しです。
これまでの人生、メールで話した反省内容の事、様々なことをお話ししました。
とても親身に、決して私を傷つけるような事のない、でも説得力があって、納得できる。そんなお話しの仕方でした。お仕置きされる事なんて途中、本当に忘れていました…

でも途中で反省内容の痛い所を突かれた時、
「まぁ、、この話はまた後で。」って言われた時は、お仕置きの事を思い出して少し怖くなりました。

京介さんが、つけていた腕時計と指輪をゆっくりゆっくり外し始めました…。
そして指輪を左手でまとめて握って拳の中でチャラチャラ音を鳴らしています。( あぁ…もうすぐだ… )と、怖くなって、それを見抜かれたのか「 怖くなってきた? 」と一言。 笑って誤魔化すしか無かったです…(笑)

お仕置きの時間です。
京介さんは「 痛かったら痛いって言って良いからな 」と言ってくれました。
その言葉に甘えてずっと「 痛い痛い 」って言うてた気がします…。
あと自分が " ごめんなさい " の言葉が素直に言えないのに驚きました。

お仕置きを受けて今まで私がどれだけの人に迷惑をかけたか、気付かされたし、心にずっと引っかかっていた仕事を辞めたことも「 もう罰を受けたから引きずる事はない 」って言ってもらえて安心したし、これからどうしていけば良くなるか考えられたし、何より応援してくれている両親に残念な思いをさせている…。させたくないって強く思いました。

あんな愛の詰まった厳しいお仕置きをして下さり、今幸せでいっぱいです…。
お仕置き後のスキンシップの時、甘えるのが苦手な私でしたが、京介さんが誘導してくださり、私も段々リラックスできて身を預ける事ができました。
飴と鞭ってまさにこの事だなぁ。あの時間がずっと続いてほしかった。

興味本位で「他の道具も見せて欲しい」と言ったら、ほぼ全部見せてくださいました。
初めて間近で道具を見て、( 痛そう… でもちょっとだけ叩かれてみたいかも… ) そんな風に思っていると、ベルトと鞭で4.5回?ほど叩いてくれました。あの道具達で本気ペンされたら多分泣く…(笑)
「1回しか叩かないつもりだったけど、叩いちゃった☆」って言われたのは萌えました(笑)

あっという間にお別れの時間でした。
お部屋出る時、すっごく寂しかった…
また京介さんとお話したいです。
また関西から飛んできます!!!






京介コメント

まどかさんは幼少期からお仕置きに反応していたとのことで、そのきっかけは全く分からないとのことでしたが、いろいろとお話をしていくうちに、おそらくアニメか本でお仕置きを目にしてからではないかという結論に落ち着きました。

余談ですが、家族団らん時にクレヨンしんちゃんのお仕置きシーンがあると、恥ずかしすぎてそのシーンも見ずに一人トイレに行ってしまうということをしていたそうです。
キーさんあるあるですが、キーさんだからこそ「お仕置き」とか「お尻ペンペン」という言葉を恥ずかしくて口にすることができないということはありますよね。
それと同じくお仕置きシーンを誰かと一緒に見ることがとっても恥ずかしかったんでしょうね、これもあるあるです^^;

また幼稚園くらいの時におねしょをしてしまった時、お母さんに「お尻ペンするよ」と言われて追っかけまわされた記憶が鮮明に残ってるとのことだったので、これは余程衝撃的だったんでしょうね^^
更には小学校低学年くらいの時に、頭をペシッと叩く担任の先生に出会い、まどかさんは叩かれるたびに嬉しく感じ、そうやって嬉しく感じる自分がすごく嫌いだったそうです、自分は変なんだと感じてしまっていたんでしょう。

そんなまどかさんですが、今回は、逃げるように辞めてしまった仕事の事、現在活動していることに対してバイトの忙しさを理由にサボってしまう事について反省したいとのことでした。
最初のメールから3日後という、速攻で会う日にちが決まってしまいましたが、更にそれが関西から来るということで2度ビックリでした^^;

お仕置きレベルは「普通」で、道具は家庭にあるようなものでお願いしますとのことでしたのでそれを踏まえてお説教をし、お仕置きとなりました。

まずは正座の体勢から「立って膝の上に乗りなさい」と言うと、恥ずかしいのか戸惑っているのか少しニヤニヤと照れ笑いのような笑みを浮かべて躊躇しているので、私が手を引っ張って膝の上に乗せました。
そして平手でのお尻ペンペンです。

最初はスカートの上から軽めに叩いたのですが、すぐに「痛い、痛い」と言ってきました^^;
最初に私が「痛い時は痛いといっていいから」とは言ってはいましたが、さすがにそれはないだろって感じで痛がっていました(笑)

その後、スカートをまくって、下着の上から平手で叩くと、先ほどより「痛い!」という訴えが強まってきました。
更に下着を下ろし、生尻を直接平手で叩くと、手でお尻をさするようなしぐさをします。

その手をどけると素直におろしたので、更にお尻ペンペンを続けます。
その後、道具を使用し、まずは竹の物差しで叩くと、今までと痛みが違ったのか、全身跳ねるような反応が返ってきました^^;
そしてプラスチックの定規、しゃもじと使用。

その後、立たせた状態で机に手を置かせてしゃもじ叩いていると、次第に手を出してきたり、しゃがみ込みそうになったりして、しまいにはしゃがみ込んでしまいましたが、しゃもじでのお仕置きを頑張って受けていました。

今度はベッドに移動し、膝の上でお尻ペンをし、しばらく叩いた後に「最後100回」を宣告。
残り20回は強めに叩くといってお尻を叩き始め、そして最後20回は9割程度の力で叩くと、「痛い!痛い!」と声のボリュームが上がり、体をよじってよけようとしますが、私ががっちりと抑え込んでいるのでそこから逃げられず。
最後の一発を叩き終えた時に、痛いということで頭がいっぱいだったのか、最後の「ごめんなさい」が言えずに平手20回追加。

そして追加で20回、平手でお尻ペンして、最後にごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きを終了としました。

お仕置き後の雑談時、ずっと大人しかったまどかさんが「道具を見たい」と目を輝かせて言ってきたので、ほとんどの道具を並べて見せ、私が「ベルトは家庭的じゃないからNGかな?」というと「家庭にあるものだから大丈夫」というので「試しに体験してみる?」と聞くと、少しはにかみながら嬉しそうに頷いてきたので、ベルトで軽めに何発か叩こうとしたのですが、反応が可愛かったので、つい力が入ってし強めにしてしまいました(笑)

その後、ベルトに似た鞭を手に取り「鞭は家庭的じゃないけど試してみる?」と聞くと、これも少し嬉しそうに(私がそう感じたのですが)コクンと頷き、これも数発叩いてみましたが、これもまんざらでもなさそうな感じでした。

家庭にある道具じゃなくても全然平気そうなまどかさんでした(笑)






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