お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

つむぎ   年齢:20代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し


2018年10月19日掲載
お仕置き感想提出人数:通算164人目


今日はありがとうございました。
初めて自分の今まで言えなかったことを話し、今はとてもスッキリしています。

京介さんがとても話しやすい雰囲気だったので、自分の話をするのが苦手な私でもどんどん自分のことを話してしまいました。
悪いことの話だけじゃなく今までの生い立ちや生活してきた環境の中から自然と反省すべきことを引き出してもらって、お説教が始まってからは今までの優しかった雰囲気から一変、厳格なお父さんのように感じました。
正座でお説教されてる時は恥ずかしかったけど、京介さんの暖かさを感じて怖くはありませんでした。

はじめてのお仕置きは…ほ んとに痛か ったです。(笑)
ずっと憧れてたお尻叩きを自分がされてるのかと夢みたいなふわふわした気持ちだったのに、お仕置きが始まるとそんな余裕は一切なく勝手に足がバタバタ動いちゃいました(T_T)
特に定規としゃもじが厳しかったです。

最後に"じゃあと100回"って言われた時は聞き間違いかと思いました(笑)
最後の10回は厳しくするって言われてたけど、想像以上…ほんっとに痛かったです!
平手がこんなに痛いとは思いませんでした。
それと同時に今まで手加減していただいてたんだなと。(笑)
最後にごめんなさいが言えなかったために追加で20回叩かれてやっと素直にごめんなさいできました。

お仕置きは痛かったけど、その後にスキンシップでポンポンしてくれて暖かくて、なんだかお説教された内容が自分の中にストンと落ちてきたように感じました。悪かった事は心から反省できてこれから気をつけようと明るく思えました!

あの時勇気を出してお仕置き依頼のメールを出して 本当によ かったです。気持ちがスッキリしました!
京介さん、ありがとうございました!






京介コメント

つむぎさんとお会いしたのは最初のメールに私が返信したその次の日でした^^;
最短記録でした^^;

本人は、勢いじゃないと尻込みしちゃいそうでという理由で即決したようです。
まぁみなさん少なからずそういうところはありますからね、キーさんならその気持ちが分かるのではないでしょうか^^

そんなつむぎさんですが、幼稚園の頃からお仕置きに憧れがあって、きっかけは絵本かアニメか曖昧な感じだったのですが、幼稚園くらいからお尻ペンペンというものにドキドキしていたようで、お仕置きごっこ的な事もして遊んだ記憶があるそうです。
それと、幼稚園の時によく読んでいて覚えているのは絵本で「こぎつねコンとこだぬきポン」という本だそうです。
この本、以前他のキーさんからも聞いていた本でした^^;

つむぎさんはお仕置きの話をすること自体が初めてで、そんな会話をしている自分が信じられないし恥ずかしいと何度も言っていました^^
キーさんだからこそ「お仕置き」や「お尻ペンペン」という用語を口に出せないというのはあるあるですね(笑)

家庭環境も平和で、父親は特に優しくて、叱ったこともなく超穏和な性格で、欲しいものは全て与えてくれるという過保護的に育てられてきて、だからこそ叱られたい欲求にかられ、余計お仕置きに興味を持ってしまったのかもしれませんね^^

今回反省したいことは、彼氏に対してイラッとすると暴言を吐いたり物を投げつけたりしてしまう事だそうです。
その他を聞くと「反省することは何もない、悪いことはしていない」と答えるのですが、会話の中で反省しなきゃいけないことが何個か出てきて、更にいうとその中の一つを笑い話に変えるなど、反省する感覚がマヒしている部分があったので、それも含めてお説教をしました^^;

今回のお仕置きは道具は家庭的なものでということと、お仕置きレベルは「普通」ということでした。
本来は厳しめにお仕置きをしなくてはならない内容だったのですが、要望優先なので約束通り普通の厳しさにしました^^;

そしてお仕置きです。
つむぎさんはズボンを履いていたので、まずはズボンを自分で下ろすように指示。
そうすると「え、恥ずかしい・・・」と躊躇しながらも雰囲気に負けたのか、ズボンを少し下ろしました。

普段はそのまま膝の上に乗せてお尻ペンするのですが、ズボンの場合は私がボタンをはずしてチャックを下ろさなければならず、それはあまりしたくないので、今回のようにズボンの場合は自分でボタンとチャックを開けさせているんです^^;

私が膝くらいまでズボンを下ろし、膝の上に乗るように言うと、つむぎさんは素直に乗り、そして下着の上から平手でお尻ペンペンを始めました。
後から聞いた話ですが、お尻を出されるのも恥ずかしかったとのことでしたが、それよりも膝の上に乗せられたことの方が恥ずかしかったようです。
ちょっと意外でしたが、幼少期からお尻ペンペンに憧れてこれまで封印してきたからこそなんでしょう、ある意味キーさん心理を感じました^^

平手でお尻を叩いているとすぐに「痛い、痛い」とアピールしてきて、軽めに叩いているのにお尻がほんのり赤く染まっていくのがよくわかります。皮膚が弱いので痛みにも弱いのでしょう。

しばらく叩いた後、下着を下ろし更にお尻ペンを続けました、下着を下ろすと先ほどにも増して「痛い、痛い」とアピールしてきます(笑)
次に道具を用意し、竹の物差し、プラスチックの定規、木ブラシ、大きめのしゃもじ、布団叩きで叩きました。
今回は普通レベルという事なので、道具は体験的に軽めに叩くという話をしていました。

ただ、ある程度軽めに叩いたものの、やはり痛かったようで今度は手が出てきました^^;
ま、すかさずその手をつかんで更に道具で叩きましたけどね。
まぁ痛がっているといっても叩いている強さは普通レベルですから、それくらいの痛みを我慢しなければお仕置きにはなりません。

次に立たせて、テーブルの上に手を置いた状態で竹の物差しで叩いていきました。
おそらく竹の物差しが一番痛くないと思われるので優しさもあって?それを使用しました。

そして今度は正座をさせて、どこを直さなければならないのか、そしてどう思っているのかをつむぎさんの口から自発的に言わせました。
その後ベッドの上に来るように言い、膝の上に乗せてお説教し、つむぎさんはうつぶせの状態ながらにうんうんとうなづいて素直に聞いていました。

お説教の締めに「最後に100回平手でペンするから」というとつむぎさんは「へ??」というような抜けた返事をしてきます(笑)
私も少し笑ってしまい、もう一度軽く説教をし「最後100回」というとまた「へ??」と、なんで?って感じで返答してきます^^;

ま、とにかく100回ペンして、最後の10回は強めに叩くからということを言い、つむぎさんもコクンと返事をしてきたので、平手でのペンを始めました。
最後の10回は8割以上の力で叩いたので、かなり痛かったようです。
しかし最後にごめんなさいという言葉が言えず、20回追加のお尻ペン。

次はしっかりとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きを終了としました^^





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