お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あきほ   年齢:30代半ば お仕置き経験:7人 彼氏:有り パートナー:有り

2018年8月10日掲載
お仕置き感想提出人数:通算157人目


先日はお世話になりました。
誰にも相談できなかったことを勇気を出してメールをして良かったです。

第一印象は、怪しい感じの方ではありませんでした。ただ、怪しそうな雰囲気はあります(笑)
事前のメールではご丁寧なお返事をいただいていて、想像通りの紳士的な方でした。
自然に人を惹き付ける魅力がある方だなと感じました。

とても落ち着いた雰囲気の中、じっくりと話しを聞いてくださり、ブログ同様、京介さんはとても誠実な方で、キーの心の中までわかってくださっていて、早めにご相談させていただいて本当に良かったです。

貴重なアドバイスを頂戴し、お蔭様でようやく解決することができました。
煮え切らない私に踏ん切りをつかせてくださってありがとうございました。

パートナーさんについてですが、突然何で?と動揺するばかりで、機会を狙っていたのかもしれないなんて、想像すらしていませんでした。
カーさんもお尻を叩けたんですから、お互い良かったんですよね。
ホテル代も、カーさんが要らないというものを、半分負担させていただいていたので、こんなときのためにも良かったです。
一言お断りを入れてブロックします。
こんなことで悩んでいる場合ではなかったこと、もっともっと勉強を 頑張らなければと強く思いました。

京介さんのお仕置きは、凛とした緊張感があり、スマートで上品で、すごく丁寧な叩き方。新感覚。
今まで受けてきたのとは全く違う感覚でした。

とてもスマートでお上品なお仕置き?
でもそんなのん気なことを考えていられたのは最初だけ。
強さはあっという間に増して行き、更には同じ個所を連打。

不意に手が止まったので、終わりかな?と膝から下りようとすると、体勢を変えて続行。
次に手が止まった時は、速効膝から退散。
でもまだ終わっていないからと、再び膝の上。

そして『痛いから』の一言(←わざわざ言わなくていいのにー(>_<)
手を出してしまうのは、決してお尻をかばうためではないのですよ。
ちゃんと受ける気持ちはあるんです。だけど、少しだけタイム!みたいな。
わかってくださいね。

限界を越えると『バカ!』の呪文を唱えなければならなくなりますからね(笑)
コーナータイムは恥ずかしさの極地。隠したいし隠れたい。

案の定、手で覆っているとペチン!
外の風景を眺めながら、時が経つのをただ待つだけの憂うつな時間。嫌い。

力任せにバッチン、バッチン叩かなくても、あんなに短時間で痛くできるんだと、すごく不思議な感じでした。
普段は叩かれたお尻なんて見ない(見たくない)のですが、アザも、凹凸もなく、きれいな赤色。
こんなのは、はじめてかもしれません。スゴイです。

と思っていたら、翌日には痣が…
うーん、ピンポイントでの威力を侮ってはいけない…

せっかくお仕置きをしていただいたので、今後に活かしていきたいと思います。
このたびは、ご多忙の折、本当にありがとうございました。
京介さんのお仕置きを受けたからこそ、そんなにこの人に拘ることもないのかな?という決断に至ったのかもしれません。







京介コメント

あきほさんがお仕置きに目覚めたのは2年前ほど。
それまではお仕置きの欲求も何もなかったそうですが、ある時に普通のジャンルのいつもの人のアメブロを見ていたら、「お仕置きを受けてきました」という内容が書いてあったそうで、それを読んでスパの世界を知り、いろいろと調べているうちに、自分もお仕置きを受けてみようかなと思い始めたそうです。

なぜお仕置きを受けてみようかと思ったのは、その時にあきほさんは資格試験の勉強をしており、その勉強に集中できないことを悩んでいて、そのことを叱ってもらって勉強できるようにという気持ちからでした。

何人かのお仕置きを受け、中には性的な事をする人もいる中、やっと1年ほど続くパートナーができたのですが、自信のあった資格試験は落ちてしまい、そのことが親身にお仕置きをし続けてくれたパートナーさんに申し訳なくなり、気まずくなってそのまま音信不通にしてしまったそうです。

本来はそういうことを言えるパートナーでなければならないのですが、キーさんにも多いと思いますが、約束を守れなかったり、一度お仕置きされたことができなかった時は自分をよく見せようとしたり、呆れられるんじゃないかという不安から嘘をついてしまい、それが罪悪感になって悩むことにつがなるものです。

そして来年に向けてまた新たなパートナーさんを見つけたのですが、そのパートナーさんとも1年ほどたってから問題が出てきて、その相談も込みで私のところに依頼してきました。

実質あきほさんはお仕置きに憧れを持っていたり、惹かれているわけではなく、あくまで資格試験の合格のためだけのお仕置きとのことで、試験に合格したらパートナー関係は解消し、新たにパートナーを作る気はないということだったので、キーさんはキーさんですが、憧れ的な事でお仕置きを受けているわけではないというタイプのキーさんでした。

今回は3回目の試験に向けて、しっかりと勉強できるように、絶対合格のためのお仕置きとなりました。
試験に向けてのモチベーションや危機感を持つことをお話しし、周りにも負担をかけているので、その点もお説教し、お仕置きとなりました。

今回は道具はNGとのことだったので、平手のみのお仕置きとなりました。
今までのカーさんは痛すぎて、叩かれている途中「馬鹿じゃないの?」と痛すぎるためにそう思ってしまうとのことで、かといって、しっかりと勉強が長続きするわけでもなく、軽めのペンペンじゃそれは違うというし、「ちょうどいい感じのお尻ペンがいい」というようなわがままをいったりとかなりの自分中心な考え方^^;

こういう子は本気で痛みを与えて、しっかりと勉強に集中できるように徹底的に懲らしめないとと感じ、あきほさんは経験もあることなので、強めの平手で叩くことを心に決めていました(笑)

まずは膝の上に乗せてズボンの上からお尻を叩きました。
すかさず、ズボンを下ろして、下着の上からお尻を叩くも、あまり反応はありません^^;

しばらく叩いた後、下着を下ろして、生尻に直接平手で叩き、段々と強めに叩くのですが、声も出しません…。
今までのカーさんが痛すぎると言っていたので、私も強めに叩いていたのですが、声も出ないということは「そのパートナーのカーさんの方が平手は痛いのか?」などと自信を喪失しながら叩いていました(笑)

それでも連打で叩いていると少し痛がるようなしぐさをしていましたが、それでも我慢しているので、更に力を込めて叩くと、ようやく手が出てきて、お尻をかばおうとしてきます。
そうはさせないようにその手をつかみ、そのままお尻を叩き続けました。

時間も押していたので、再度お説教をし、勉強の時間を作ること、休みの日は10時間勉強することを約束し、残り100回を宣告し、お尻を叩きました。
残り20回は力いっぱいお尻を叩き、お尻ペンのお仕置きは終了。

最後はしっかりと計画を立てて現実化するようにとお尻を出させたまま立たせてしばらく考えさせ、お仕置きを終了としました。






            戻る          Top