お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ゆうき   年齢:30代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年8月3日掲載
お仕置き感想提出人数:通算156人目


京介さん、今日はありがとうございました!
サイトを見て、勢いで連絡をして、あっという間に会うことになったので、全然実感が沸かなかったのですが、会ったら急に緊張してきちゃいました。
普段、初対面でもあまり緊張しないんですけど、黒い服のせいか、ちょっと怖い印象だったし。。。話してるうちに優しい印象に変わったけど!

今回連絡したのは、お仕置されてみたいというのもあったし、いずれそういう気持ちがなくなればいいなと思ってでした。
大きな反省事項があった訳ではないので、何を話していいか分からず、こんなんでいいのかなぁと思いつつお話していました。
色々話したけど、自分的には 叱られる ほどの事はない気がしてきて、それなら今回は無理にお仕置なくてもいいなぁと実は途中から思っていました。

でもそうはいかず、正座をするように言われてお説教になりましたね。
お説教中も、改めた方がいいのは分かりながらもそんなに罪悪感もなく話を聞いていたのですが、指摘される事は確かに納得できるし、考えているより周りにも迷惑をかけているのかなと思ってきたら段々顔が見られなくなってきました。

そして膝に呼ばれ、スカートの上からペン。
最初の何回かはそんなに痛くなくて、これなら大丈夫かも!と思ったのも束の間、スカートを捲られたら痛い!でも地獄はまだまだその後でした。
下着をおろされてからのペンはもう本当に痛くて びっくり。

頑張って耐えてやっと止まったとホッとしたら、移動して今度は道具が登場。
ケインはお尻が切れてるんじゃないかと思うくらいで、もう無理って何度も言って数を減らしてもらおうと思ったのに、それなら数を増やす!と鬼のような一言。
しぶしぶ体勢をとって、叩かれて、やっぱりもう無理って言って、結局宣言通りの数を叩かれました。本気で鬼だと思った!!

そしてその後ベッドで平手の連打。。。
とにかく痛くて痛くて必死で逃げようとしていました。逃がしてもらえなかったけど。

終わって立たされている時も、痛いってぶつぶつ言って、その後ベッドで頭撫でて甘えさせてくれた時も、ひどい!痛かった!っ て文句言ってましたね。
でも優しく頑張ってみなって言われて、なんか嬉しかったです。
叩かれるのはすごく痛かったけど、叩きながらも反省を促して話をしてくれるし、恐怖心みたいなものは全然なかったな。痛すぎて反省どころじゃなかったけど。

でもこれを機会に頑張ってみようと思います。
これで変わらなかったら叩かれ損だし。
でも自分に甘いのはよく分かってるので、また頑張れなくなった時は、今度は優しめでお願いします。







京介コメント

ゆうきさんがお仕置きにドキドキするようになったのは、小学校中学年くらいの時に友達と二人で出かけた時に帰りが遅くなって、心配をかけ、その結果友達の方はお尻ペンされたそう。
そのことを母親から聞いた時にドキドキしとしてしまったそうです。

それからはお仕置きというワードやテレビでお仕置きシーンを見かけるたびにドキドキしていたそうです。
20歳くらいになってからはネットでお仕置きなどを検索するようになったそうですが、家族共有のパソコンだったので、そこまで調はしなかったようですが、20代後半からはスマホを持ち、それからお仕置き小説や動画などを見るようになったとのこと。

掲示板の存在は知ってはいてもそこで知り合ってお仕置きを受けるなんてことは夢にも思ってなかったので普通に日常生活を過ごしたいたそうですが、つい最近私のサイトに出会い、年齢的なものから、これを過ぎたら経験もできないのかなぁと葛藤して連絡を取ったそうです^^;

もともとはそこまでお仕置き欲のようなものが無かったようで、とりあえず経験したかったようです。
反省内容も今はないし、あるとしても過去のことだけど、今は直っているからそれはどうなのかなぁという事でした。

いろいろとお話を聞いた上で、反省内容を聞いてみると、本人はそこまで意識していなくても協調性に欠け、自分にも相手側にも悪影響のあることを継続していたことが発覚。

本人はきょとんとしていましたが、それについてお説教をすると、ことの重大性が少しずつ理解してきたようで、その罪悪感をより感じてもらおうと自分への影響や周りへの影響まで詳しくお話ししました。

そしてお仕置きです。
お仕置きではお任せレベルを選んでいたのですが、今回は自分自身の自制に加え、周りの人たちへの迷惑もあったり、気持ちを踏みにじるようなことも含まれていたので、少し厳しめにすることにしました。

ただ、道具はちょっと怖いという事だったので、了解のもと、ケインとしゃもじを使用することにしました。
まずは膝の上に乗るようにいうと、「本当にするの?怖い・・・、ちょっと待って」となかなか覚悟が決まりません…。

しょうがないので手を引っ張り、膝の上に乗せると、ゆうきさんは「待って、待って」と焦っています^^;
そのまま私はデニムスカートの上からお尻を叩いていくと、ちょっとしてから「痛い、痛いよー」といってきます。
初期段階からこれでは先が思いやられるなぁと思いつつお尻ペンペンをし続けていました^^;

その後、デニムの厚い生地であるスカートをまくり、下着の上から叩くと「痛い、痛い!」という頻度が増えていきます^^;
しばらく叩いた後パンツを下ろしてみるとすでにお尻は真っ赤ッか^^;
かなり皮膚が弱いようでした。

そして今度は下着を下ろして平手で叩くと、ゆうきさんは更に声を上げて痛がり、時折逆切れのような感じで私に訴えてきます^^;
次にしゃもじを使い叩くと、今度は平手とは違う痛さに「もう本当に無理、絶対無理!」と繰り返し言い、お仕置きから逃れようとしてきます。
手加減をしているものの、初めての痛さにゆうきさんはびっくりしているようでした^^;

そして今度はベッドに手をつかせ、ケインで10発叩くと宣言するものの、1発叩いただけで「もう無理」としゃがみ込みます。
ある程度軽めに叩いているんですけどね^^;

また立ち上がり、叩くとしゃがみ込み、「もう無理!」といいながら、また立ち上がりを繰り返し、やっとのことで残り一発。
その最後の一発は勢いよくビシッっと叩き込んでみました^^;

そして今度はベッドの上に乗るように言い、膝の上に乗せて平手でのペンです。
すでにお尻は真っ赤ッかだったので、軽めに叩き続け、しっかりと反省し、今後は直すことを約束したので、最後平手で100回を宣告。

最後の20発になると、私は「強く叩くから」といい力強く叩いていくと必死に手を出して防御しようとします。
そうはさせじとその手をつかみ、強めの平手で20発を叩き終わりました。

しかし最後のごめんなさいが言えなかったので、追加の10回!
ゆうきさんは回避しようとグダグダ訴えていましたが、そのまま10回を叩き、最後はちゃんとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました。






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