お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

けいこ   年齢:20代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年7月27日掲載
お仕置き感想提出人数:通算155人目


今日はありがとうございました。
私が抱えてる心の闇を一つ一つ聞いて下さり、とても嬉しかったです。
カウンセリングだけで1時間越してしまっていました。

反省内容は15歳から19歳まで親のお金を盗んでしまっていたこと。
ずっとこのことをお仕置きされて叱ってもらいたくて京介さんにお仕置き依頼をしました。

お任せでお願いしてたのですが、正座でお説教を受けているあたりから怖くなり、平手とパドル?みたいなものだけでお願いしました。

京介さんは優しそうな感じでカウンセリング中も優しかったのですがお仕置きはとても痛かったです。
あまり声をあげずにお仕置きに耐えました。皮膚が弱いそうで加減してくれていたと思います。

最後に京介さんがパドルで「あと100発で終わりだから」と言われた時はあと100回も?と思いましたが皮膚は弱くてもわりと自分が痛みに強いことにも気づけました。

私は最初からズボンを下ろして下着の上から平手打ち。そのあとわりとすぐに下着も下ろされ、平手打ちからのパドル。平手打ちもパドルも痛かった。でも頑張って耐えました。

途中で何回か「痛い、痛い」と言ってしまいましたが悪事に対するお仕置きなので、なるべく言わないようにしていました。
今度お仕置きする時はもっと叩かれたいです。ケインやほかのお道具も受けてみたいなと思いました。

大人になってからのお仕置きは初めてだったので、お尻がかなりジンジンして座ると激痛が走りますが、これも悪事の反省だと思い、頑張って耐えます。

お忙しい中、お時間を割いていただきありがとうございました。
またお仕置きされに伺うと思うのでその時はよろしくお願いします。







京介コメント

けいこさんのお仕置き経験は無しと書いてありますが、両親からはあります。
このお仕置き経験というのは両親以外からのことを指しているので、経験としては省いています。

けいこさんは妹が生まれた3歳くらいから爪噛みが始まり、両親はそれを直させるためにお尻ペンのお仕置きをするようになったそうです。

ですが一向に直らず、両親共働きであったため、土日の休みの日に爪の確認をし、噛んだ形跡があると下着を下ろし、お尻ペンをし、直らなければ直らないほどエスカレートして強く叩かれ、お尻は腫れあがり、内出血をして紫色になるくらい、痛い思いをしてきたそうです。

時には妹をわざわざ呼んで、見せしめのようにお仕置きをされたこともあったようで、屈辱感に加えとても恥ずかしい思いをしたとのことでした。
まぁお仕置きとしては虐待のレベルですね、そこはしっかりと愛情を伝えないといけません。

今現在も、その方法での躾に対して親に怒りを持っていて、それがなかったら今の自分はきっと違っていたのではないかとずっと葛藤しているそうです。

そんなけいこさんがお仕置きに憧れを持ったのは、ちゃんと愛情が感じられるお仕置きを求めてのことだそうで、小さい頃の虐待的なお仕置きのトラウマが逆に目覚めさすきっかけになったのかもしれません。

今回の反省内容は、親のお金を盗んでしまったこと。
親にはバレていないとのことでしたが、これまでずっと抱えてきて罪悪感に苛まれてきたとのことでした。

そのことについてお説教をし、お仕置きとなりました。
今回のお仕置きレベルは「お任せ」という事でしたが、道具についてはしゃもじのみということになりました。

まずは正座から立たせて、ズボンを履いていたので、それを下ろさせて、膝の上に乗ってもらいました。
そして下着の上からお尻ペンです。

しばらく平手で叩いていると、時折聞こえる「痛い、痛い」という声。
そのまましばらく叩いた後、下着を下ろしてお尻を丸出しにしてお尻を叩くと、手を出してきて更に痛がります。
その手を抑えて力を入れて平手で叩きづづけました。

その後、木のしゃもじを使用して叩くと、更に痛がり、声も大きくなります。
お尻の皮膚は弱く、赤色から紫色になりつつありました^^;
そのまましばらく叩き、最後100回を宣告しました。

最後の20発は強めに叩き、最後はごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました^^





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