お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

さつき   年齢:20代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年7月13日掲載
お仕置き感想提出人数:通算153人目


京介さん。
今日はありがとうございました。新幹線に乗りましたが、まだお尻がヒリヒリしています。
以下感想です。

今日は、本当に勇気を出して大阪から京介さんの所に行きました。
知らない人と知らない土地で会うのはすごく怖くて、行きの電車からめっちゃ緊張していました。
京介さんの第一印象は他の方と同じく黒いです(笑)あと、サングラスがちょっと怖くて緊張が増してしまいました。

お部屋に着いてサングラス無くなったら優しそうな方で安心できました。
その後過去の事や、いつからお仕置きに興味を持ったかとか色々お話しましたが、今まで誰にも話した事がなかったのと恥 ずかしさと緊張で、全然上手く話せなくてごめんなさい。
でも、そんな私の話を真剣に聞いてくれてありがとうございます。

いざ、お仕置きが始まってスカートの上から叩かれはじめた時は、あれ?そんなに痛くないかも。って思ってました。
でも、そんな思いはすぐに無くなって下着を取られてからは、痛いしかなかったです。

定規も片側ずつ連続で叩かれると痛すぎて、めっちゃ動いてしまいました。
膝の上が1番安心出来ると思ってたんですが、小脇に抱えられるようにして叩かれるのも安心感がありますね。

最後30発と言われて叩かれた時は京介さんの平手って分かってても道具で叩かれているのかと思いました。
最後は痛くするよって痛い一発がきて、終わったと安心してたら、 最後はごめんなさいでしょ!と追加でお仕置きされた時はほんとに泣きそうでした。。。

スキンシップの時間は、慣れてないからか、固まってしまってたと思うんですけど、京介さんが優しい言葉をかけて頭撫でてくれたりしてくれて安心しました。

今回お仕置き内容が、緊張で頭が働かなくて全然思いつきませんでした。
でも帰りの電車の中で冷静になって考えてみると、反省しないといけない事が出てきたので、また近いうちにお仕置きされに行ってもいいですか?今度は定規以外も受けてみたいとおもいます。





京介コメント

さつきさんは小学校低学年くらいからアニメで見たお仕置きシーンにドキドキしていて、そこからお仕置きを意識してきたそうです。
中学生になってガラケーを手にした時にはお仕置きというワードを検索して、初めて小説を読み始めたそうです。

その後、ネットにつなげる環境になってから更にいろいろなものを検索し、リアルにお仕置きされたいと考えるようになり、掲示板でパートナー探しをしたこともあったそうです。
しかしネットの世界の人と会うことの怖さや、お仕置きで会うにはホテルに行くことになり、それも怖くて勇気が出ず、メールのやりとりはしてもそれ以上は踏み込めなかったそうです。

そんな中、1年前くらいに私のサイトを知り、いろいろ読んで、ここなら大丈夫かなという思いで連絡をしたそうです。
理想のお仕置きは膝の上で平手のペンで、道具はSM的な感じがするので好きではなく、最後に反省するために数回定規という感じがいいとのこと。

ただ、今までお仕置きをされたことがないので、自分がどれぐらい我慢が出来るのか、痛みに弱くて泣いてしまうのではないかという不安があり、お仕置きされたい願望はあっても不安がいっぱいという感じだそうです。。

今回の反省内容は会社で上司に迷惑をかけしまったことだったのですが、その内容は仕事上、普通に起こり得ることでそこまでインパクトが無かったので、他の反省内容を聞いたのですがそれが全然ありませんでした^^;

仕事への遅刻も6年間で1度だけというので、これもそこまでのインパクトもなく、いろいろ探していると一人暮らしの部屋がかなり汚いという事だったので、この三点についてお説教をし、お仕置きとしました。

今回のお仕置きレベルは「普通」という事と、道具も定規のみということでした。
お説教が終わり、正座から立たせ、膝の上に乗るように促すと素直に乗ってきました。

まずは服の上から平手でのお尻ペンです。
叩いてみるとかなり着込んでいるような手応えで、これじゃ痛みは伝わらないなぁと感じつつ軽めに叩いていました。
スカートをめくると案の定、アンダーパンツのようなものを履いていて、しかもストッキングも着用していていました^^;

平手で叩きながらそれらを一枚ずつ脱がせ、下着の上から平手で叩くと、ちょっと反応らしきものが出てきました。
まだ「痛い」とは言わないまでも体の反応で痛がっているのが伝わってきます。

その後、下着を下ろし、お尻を丸出しにして平手で叩きました。
あまり力を入れないように利き手ではない左手でお尻を叩いていました^^;

次に竹の物差しを出して、お尻を一発叩くと、今までにないような反応を見せ、連打で叩くとようやく「痛い、痛い」と声が漏れてきます。
しばらく叩くとお尻は少し赤みがかかり、そして今度はプラスチックの太めの定規で叩きました。

竹の物差しよりも重みがあり幅が広いので、更に痛みは増すはずで、さつきさんは小声ながらも「痛い」といったり、我慢するような小さなうめき声のようなものを漏らしていました・・・。

再度確認のお説教をし、そのままベッドに連れて行き、ベッドに手をつかせて竹の物差しで叩きました。
しばらく叩いた後、私がベッドに上がり、膝の上に来るように言い、そこから平手でのペンです。
ほとんど左手で叩き、しばらく叩いた後に、しっかりと反省しているようだったので、最後30回を宣告しました。

最後の10回は痛くするといって、今度は利き手の右手を使い力強く叩きこみました^^;
しかし最後の一発を叩いてもしっかりとごめんなさいが言えなかったので、それを指摘して連打のペン。
最後はちゃんとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました^^




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