お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あんな   年齢:30代前半 お仕置き経験:1人 彼氏:有り パートナー:無し

2018年7月6日掲載
お仕置き感想提出人数:通算152人目


今日はありがとうございました。

京介さんの第一印象は優しそうな人だなぁって思いました。とてもお仕置きしそうには見えなかったです。
お会いしたときは緊張はありましたが、ずっとブログをみていたので緊張よりは会えて嬉しいと思っていました。

お部屋でお茶を飲みながらわたしのこれまでの生活のことや家族のこと、彼氏のことなど一つ一つ丁寧に聞いてくださり、私自身の悩みに親身になってくださって嬉しかったです。
時々、胸に刺さる言葉もありましたが、素直にその通りだと思いました。

今回元カレと今の彼のことですごく悩んでいて解決できる気がしなかったので、どう思わ れるかわからないという不安はありましたが、誰にも言えず苦しくてどうしようもなくなり京介さんに連絡しました。

今回の反省内容については正直あまり悪いことをしているという自覚はなく自分にけじめをつけるためにお仕置きされたいと思ったのですが、京介さんが具体的に分かりやすく説明してくれたので、ちゃんと反省しないといけないことなんだと思うことができました。

正座でのお説教に関してはお仕置きの理由を宣告された感じで怖いとかはなく、むしろその前に話していた時の方が心は苦しかったような気がします。

お仕置きについては、最初に膝の上で平手でおしりペンされたときはこういう感覚なのか~と変な余裕もあったのですが、色々道具を変えたり場所を移動して叩かれてあーもうムリ!って思いました。
いっぱい抵抗してごめんなさい。本当に痛かったんです。

おしりを叩かれている間は痛みでちゃんと反省できないって思っていたのですが、途中止めて反省するように声をかけてくれたので、痛いけど自分が悪いんだと思うことができました。
もしかして私が反省できていないの気づいてたんですか?

ベルトは痛すぎるのに全然手加減してくれなくて回数も減らしてくれなくてこれがお仕置きなのかと痛感しました。
最後が平手だったのでそんなに痛くないだろうと甘く見ていたら思いの外痛くてビックリしました。

そのあと甘えさせてくれた時、すごく温かくて京介さんの愛情を感じました。
それなのに急に立たされて反省させられて、現実に戻 された感じで寂しかったです。
でも、そのあとまたぎゅってして頭ポンポンしてくれて今日初めてあった赤の他人なのに私のことを真剣に考えてくれて、解決の糸口を見つけてくれて嬉しかったです。
悩みが悩みなだけにすぐに決断できず約束出来なかったことが心残りですが、強い心を持って頑張ります。

お仕置き中はかなり抵抗したわりにお仕置きが終わったあとは痛みは意外と平気かもと思っていました。が、そんなことはなかったです。帰りの電車で椅子に座るのが本当に辛かったです。

また辛くなったらお話聞いてください。








京介コメント

あんなさんは特にお仕置きに目覚めたきっかけというのは心当たりがなく、よくよく考えてみたら小学校高学年くらいにアニメでお仕置きシーンを見てドキドキして、それを繰り返し見たことがあったとのこと。
とくにお仕置きにとりつかれていたわけではなく、お仕置きシーンを見たときだけドキドキと意識をしていたということでした。

そんなあんなさんが本格的にお仕置きに目覚めたのは意外なことでした。
キーさんによってはとてもうらやましいこともあるのでしょうが、社会人になって数年たったころ、お得意様のお客さんに声をかけられ、食事をしていくうちに男女のお付き合いをするようになっていったのですが、なんとその彼がお仕置きをする人だったのです^^;

特にカーさんというわけでもないらしいのですが、なにかあるとすぐにお仕置きをしてきたそうで、そこからあんなさんはお仕置きについて調べ始め、そこでスパのお仕置きの世界を知ったそうです^^;
経験人数1人というのはこの彼氏のことです、こんなことって実際にあるんですね、、、まぁ私もしますけど(笑)

で、今回の反省内容は男女関係の複雑なもつれなのですが、これはかなり深刻で一筋縄ではいかないとても厄介な問題でした。
解決に関してはアドバイスや選択肢を与るにとどめました。
ただ、罪悪感もあり、いけないことでもあるので、その事についてお説教をし、お仕置きとなりました。

今回のお仕置きレベルは「お任せ」だったので、内容が内容だけに厳しめにし、鞭、ベルトも使用することとなりました。
まずは正座の体勢から膝の上に乗せて、服の上から平手でのお尻ペンです。
最初の一発目はビクンと反応し、それからしばらくすると「痛い、痛い」と声が漏れます。

その後、スカートをまくり、下着の上からお尻を叩くと子供のように痛がります^^;
しばらく叩いた後、下着を下ろして生尻を叩くと体をよじりながら逃げようとしてきます。

次に竹の物差しを使用してお尻を叩くと「痛い、もうやだ、終わり!」と反省内容がかなり重いことなのに、この軽う口答えはなんだ?という感じで私の方が拍子抜けしてしまいました^^;

その後、プラスチックの定規、しゃもじを使用すると「痛い、痛い」とかなり痛がり、膝の上から逃げて床にうずくまってしまいました^^;
それでもまた膝の上に戻し叩き、痛がり、また床にうずくまってしまいました。

そしてそのままソファーのひじ掛けに腹ばいにさせて今度はケインです。
一発叩くと、ふにゃふにゃっと崩れ落ちてしまいました(笑)
もう一度反省内容をお説教して、しっかりと罰を受けなければならないと説得をし、覚悟を決めたようなので、ケインで数発叩き、今度は鞭を取り出しました。

鞭は5回を宣告して、一発叩くとかなり痛いようですぐに手を出してきました。
それでも何とか体勢を戻し、5発終了。

その後、ベルトを三種類それぞれ5発として叩くと、かなり痛がり、少しの中断もあり、手も出してきましたが、全て我慢してお仕置きを受けました。
次はベッドの上で私の膝の上に乗せてのお尻ペンです。
しゃもじでかなり叩いた後、これからの約束ちゃんとしたので、最後平手の100発を宣告しました。

力強く叩いたので、途中よけようとするのですが、そこはもう一方の手でがっちりと掴み、出てくる手も抑えながら叩き続けました^^;

最後一発を叩くとあんなさんは安心をしたのか、ごめんなさいを言えずにぐったりしていました^^;
ごめんなさが言えてないということで、すかさず追加で20回を宣告し、力いっぱい叩いていきました。
その最中何度もごめんなさいを繰り返し、最後の一発のあと、今後はしっかりとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました。





            戻る          Top