お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

しずく   年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年6月22日掲載
お仕置き感想提出人数:通算150人目


今日はありがとうございました!

ネットの方とお会いするなんて今までの自分なら考えられなかったことなので、未だに驚いています。
電車に乗ってるときは期待が80%、不安が20%でしたが、いざ駅に着いてみると緊張で落ち着きませんでした。

京介さんの第一印象は思ったより怖くなくて、というか緊張でそれどころではありませんでした。笑
移動中や部屋の中では色々な事を質問してくださり、私がそれに答える形で沢山お話しました。

自分のことを話しているうちに涙が止まらなくなって、京介さんは優しくティッシュやタオルを差し出してくれましたね。
生まれて初めて本当の自分について話して、今まで何とも思っていなかったこと も「ここは長所になるんだよ。」と言って下さったり、人は自分の鏡というお話をして下さったり、より自分の事を知れたような気がします。

道具を見せてもらったときは純粋に「凄いな。痛そうだな。」と思っていたので今からこれで叩かれるとは思えませんでした。

お仕置きは、他の方の感想にもあるように正座でのお説教から始まりました。
お説教は本当にその通りだと思ったので素直に聞けましたが、お尻を叩かれると痛みは予想以上でした。
はじめの方はまだ我慢できて、小説などで妄想していたからなのか、お尻を出される事にもそこまで羞恥はありませんでした。
しかしプラスチックの定規や連打で叩かれたときは痛くて仕方なかったです。
ずっと演技だと思っていたけど、本当に逃げたくなるんですね。
逃げてもすぐには止めてもらえなくて本当に嫌だった。

また、私は幼稚園の時からごめんなさいが苦手で、それが今日も出てしまいました 。(子供返り?)
しかし京介さんは強制的にごめんなさいを言わせるのではなくて、どうして言えないのかを聞いて、それを納得させてくれました。
それなのに何度言っても謝らない私に「今日は謝りたくないなら、無理して謝らなくて良いけど、後でゆっくり考えなさい。」と言われたときは、内心とても焦りました。

なんだか突き離された気持ちになって、もしここで謝れなかったら本当に1人になっちゃうと思い凄く悲しくなりました。
なのでもう一度謝るチャンスをくれて本当にありがとうございました。
最後の50回はホントに痛くて辛かったけどラストチャンスだと思って耐えました。
帰ってからお尻を見てみると真っ赤で座る度に痛いです。��� 

ごめんなさいが言えた後は何度も頭 を撫でてくれました。
こんなに寄り添って貰ったのは記憶に無いくらい昔のことだったので凄く温かくて嬉しかったです。
甘え方はもっと勉強しないといけないですね。

何回も「また来ても良いんだよ。」と言って下さったので、また行かせてください。
京介さんに言われた通り、過去の事を無しにはできないけど、その事を生かして自分が成長出来るように、そして次はもっと堂々とお会い出来るように勉強や学校生活を頑張ります。

今回、京介さんは私の人生で初めて相談に乗ってくれて、ちゃんと叱ってくれて、甘え方を教えてくれて、1人では無いことを教えてくれました。
今日の事は思い出しただけでまた涙が出てきます。
本当に行って良かったです。
ありがとうございました 。

泣き虫(しずく)より笑






京介コメント

しずくさんは幼稚園の頃のアニメの影響でお仕置きに興味を持ち、そういったアニメを弟は普通に見ているのに自分だけドキドキしているのは変と感じ、このことを母親に相談しようと一瞬思ったらしいのですが、なにかいけないことのように思い黙っていたとのことで、そこからアニメを見るたびにドキドキしていたそうです。

中学に入るとパソコンでお仕置き小説を読み始めたそうですが、履歴の消し方が分かりません^^;
その対策はお仕置きサイト閲覧後に、他のたくさんのサイトを検索して埋もれさせていくという作戦だったそうです(笑)
もし見つかってもたまたま開いてしまったと言い訳できるように言い訳まで考えていたそうです^^;

高校生になるとスマホを与えられたので、小説、ツイッター、動画などを見てどんどんとお仕置きされたい欲が膨らんできたそうです。
そのうちその欲が酷くなり、寝る前に普通のお仕置き小説や、エッチなお尻ペンの小説や動画も見てしまい、、次の日もそれを思い出したり、授業中でも思い出し、時々授業が頭に入ってこないくらい妄想してしまうこともあったそうです。

そんなことが続き、こんなこと考えちゃうのはおかしいし、やめるべきなのかと悩んでいて、いっそのことスッキリしたいということでお仕置きを受けようと決意し、私に連絡をしてきました。

今回の反省内容は小学生の頃にした友達に対する悪意あるいたずらで、そのまま犯人が分からないままうやむやになっていて、そのことについてずっと罪悪感を抱えていたことです。
それについてお説教をし、お仕置きとなりました。

今回のお仕置きレベルは「普通」とのことで、1週間ほどで消えるようにという要望でした。
また、鞭はSMのように感じるのでNG。そして道具は経験してみたいけど怖いという事だったので、道具は軽めに体験程度ということでお仕置きに入りました。

まずは、正座の姿勢から立たせ、膝の上に乗るように言うと素直に乗ってきました。
「痛い時は痛いといっていいよ」と言い、服の上からお尻を叩き始めました。

叩いていても何も反応がないので、しばらく叩いた後にスカートをめくり、ストッキングの上からお尻ペンを続け、その後ストッキングを下ろし、下着の上からお尻ペンをしていきました。

うんともすんとも言わずに平手のペンを受けていて、私が「痛い?」と聞くと「痛いです」と答える程度でした。
その後、膝の上からおろして、丸椅子の上に腹ばいにさせて、竹の物差しでお尻を叩きました。
道具は軽めという事だったので、軽めにペシペシと叩きますが、もちろん反応なし。

その後、下着を下ろし、生のお尻にプラスチックの定規でお尻を叩きました。
そうするとやっと痛いような反応を示すも声では反応はなく、「痛い?」と聞くと「痛いです」とやんわりと答えます。
たまに痛いという言葉を言えない子がいるのですが、しずくさんもそういうタイプなのでしょう^^;

その後、大き目のしゃもじ、木ブラシ、パドルを使い、お尻を叩くと、足を延ばしてきて、かなり痛そう…。
ただ、1週間で消えるくらいの痕ということなので、そこまでは叩けません^^;
ごめんなさいを言わせるために連打で強めに叩くのですが、謝れないでいるのでとりあえず中断。

今度は場所を移してベッドに手をつかせて、ケインでお尻を叩きました。
ケインで数発叩くと「痛い」とは言わないのですが、連打で叩くとしゃがみ込むように崩れ落ちました。
いつまでもごめんなさいが言えないので、次に布団叩きを用意して、お尻を叩きました。

布団叩きはかなり痛いようで、また崩れ落ちるように座り込んでしまいました。
「ごめんなさいしなさい!」といって連打で叩くも頑なにごめんなさいをしません^^;
理由を聞いてみると「私だけが悪いわけじゃない」と意地でも謝らないつもりでいるようでした。

さすがにこれ以上の道具は1週間以上の痕が残ってしまうので、断念し、今度は膝の上に乗せて平手で叩きました。
痛みでもいいから謝らせようとするのですが、意地でも謝らず、再度のお説教と強めのペンの繰り返しで、それでも謝ることはありませんでした。

時間も迫ってくるし、これ以上強くは叩けないしで、苦渋の決断で「どうしてもごめんなさいが言えないなら、一度持ち帰って冷静に考えてもいいけど、これで終わりにしたらもっとつらくなるよ」というと、しずくさんは「やだ・・・。」といい、それではと結局最後に100回の平手のペンを申告し、100回ペンをし、最後はちゃんとごめんなさいが言えました。

最初の対話の時からお仕置きが終わって帰るまで、ずっとシクシクとないていたしずくさん。
心の整理はついてスッキリしたとは言っていましたが、笑顔がなく、ちょっと気になりました^^;
でも過去の引きずっていたことについて清算はできたので、まぁ良しとしましょう^^





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