お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

かおり   年齢:20代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年6月8日掲載
お仕置き感想提出人数:通算148人目


京介さんに会った時の印象は、トムクルーズと福山雅治を足して二で割ったような…というのは冗談で(笑)、思ってたより怖そうじゃないなあ、うちの職場にも居そうな普通な感じの人だなあ…という感じかな。
でも正直、駅に着いてから緊張でいっぱいだったから、見た目の印象とか気にする余裕はあまりなかったです。

移動の時も着いてからも、私の昔のこととか職場でのこととか、たくさん時間をかけてお話しさせてくれて、完璧には緊張は取れなかったけど、だんだん「京介さんはブログで読んだ印象の通りの人だった」と感じられて安心しました。
京介さんってなんだかお父さんみたいで、怒られるか なと思ってたことも、私の話を聞いた上で理解を示してくれたり、本当に私のことを思って話してくれるのを感じて嬉しかったです(*^_^*)

職場での言葉の使い方・振舞い方についてアドバイスくれてありがとうございました。
京介さんと話しながら、確かに周りが見えてなかったなあと…新たな気づきというか、自分を初めて客観的に振り返ることができたような気がします。
場によって発言に気をつけることとか、今日言われたことを思い出しながら、これからやっていこうと思います。
といいつつ、一番苦手なことだから、できるかなあ。まあ頑張ります。

「でも」「だって」が多いって言われちゃいましたね、職場でもよく言われます。
言い訳と説明の違い…ちゃんと使い分けられるかなあ?あん まり自信はないけど、「でも」を言いそうになった時は思い出して、言い訳じゃなくてちゃんと説明ができるようにこれから気をつけます。大人だしね!笑

正直お仕置き欲があんまりない状態で行ったから、話しただけで結構満足で、もうお話しだけでいいかも…ってちょっと思ってました。
で、京介さんが「罰」っていう言葉を出した時は、罰怖い、痛いのやだ、お仕置きやだな、って。
自分で依頼メール出しといて矛盾してるけど;

本当に、京介さんすごいって思うのは、あの長文メールの中で私の心に一番重く残ってた事をピンポイントで取り出してお仕置きしてきたこと。
カンニングとかネタになりそうなもの(笑)は他にもたくさんあったから、もっと別のとこで怒られるかと思ってた。

お仕置きの厳しさを、依頼の段階では「普通」ってしてたけど、この事についてひとつの区切りをつけられる最後のチャンスかもなって思って、お任せでしてもらいました。
でも変更してもしなくても同じだったんじゃ…って思うのは、道具よりも、ケインよりも、何よりも京介さんの平手がいっっっっちばん痛かったから(笑)

本当に痛かった…(T_T)初めスカートの上から叩かれたときはそんなに痛くなくて、「こんなもんかあ^^」って感じだったけど、スカートまくられて道具出てきてだんだん痛くなってきて…
ケインは一打目は平気でした。二打目が何故かめちゃくちゃ痛かった。
皮膚が弱いらしくて回数は少なくしてくれてたみたいだけど、十分痛かったです。

でも本当に地獄は最後の、ベ ッドの上での平手のお尻叩きでした(T_T)
これが人間の手かと思うくらい、痛くて痛くて、正直早く膝から解放されたい一心でごめんなさいって言ってました。
だってすごくすごく痛かったんだもん…(T_T)
いつ終わるのかわかんなくて不安だったし、回数告げられてからも数える余裕なんてなかったし、もう一打だって耐えられないって感じだったし、なんか最後回数増やされたし…(T_T)

本当によく頑張りました、私!
あんまり手出さずに頑張ったって言われたけど、あれはもっと暴れて良かったってことですか?(笑)

他の方も書かれてますが、最後の甘えタイムは地獄から天国ですね。
あれだけ逃れたかった手だったのに、甘えの時間はずっとぎゅってしてて欲しいって思ってました。

ずっとお尻出したままで、最後の方はお尻がスースーしてきて恥ずかしかったけど笑。
でも、会う前のメールでついてた嘘について追加でペンってなった時は真面目に焦りました、もうこれ以上本気で無理!って。痛くなかったけどね。

お仕置きは本当に辛かったけど、思いっきり叱られて思いっきり甘えさせてもらってっていう初めての経験させてもらえて、幸せな時間だったなあと、振り返って思います(*^_^*)
体験したことがない子供時代の経験を、今子供に戻ってさせてもらってるような…

また来ていいって言ってくれたからまた行くと思います!
京介さんには全部話したいし嘘つきたくないから、お仕置きされないように、笑顔で会いに行けるように良い子で頑張るね(笑)

あと、最後になったけど、元彼とのこと、純愛で素敵だって言ってくれてすごく嬉しかったよー(*^_^*)
なんとなく人に言えなくて初めて話して、否定しないでもらえて本当に良かった(*^_^*)
すごくすごく嬉しかった(*^_^*)

メールして良かったです。本当にありがとうございました!





京介コメント

かおりさんは幼稚園生くらいからアニメのお仕置きシーンを見てドキドキしていたとのことで、高校生になってからはネットで小説などを読み妄想を膨らませていたそうです。

リアルなお仕置きの世界もその時に知ったのですが、お仕置き欲は強くても自分とは違う世界のことだという思いから、リアルでお仕置きを受けたいという気持ちは出なかったそうです。
ちなみに私のサイトは5年ほど前から見ていたとのことでした^^

かおりさんは両親からは怒られたことも叩かれたこともなく、お兄さんにはかなり厳しかったのに末っ子であるかおりさんには超過保護。
私が聞いてびっくりしたのは注射が嫌いで泣いたことがあったらしく、そのまま連れ帰り、子供が受けなければならない予防接種も受けさせず、歯医者に行って怖くて泣いたらそのまま治療もせずにつれて帰ったりと、度を越した過保護さんでした^^;

そしてかおりさんは社会人になるにつれて、どうしようもなかったお仕置き欲も多少は薄まってきたとのことですが、今回、会社の同僚や先輩に、とくに悪いと思ってなかったことで注意されたり、友達に何げなく話したことで引かれたりすることがあり、世間とのズレを感じ、 それで私のところに連絡があり、悪いことがあればお仕置きをお願いしますということで依頼がありました。

世間とのズレが結構思い当たるとのことだったので、それを事前にメールで送ってもらうとかなりの長文^^;
友達では良くても会社では通じないだろうなと思うことや、過去に友達にひどいことをしてしまったことなども書いてありました。

今回は世間のズレに関しては悪意はないことから、会社での関わり方のコツをアドバイスすることにとどめ、後から出てきた過去にひどい仕打ちを友達にしてしまったことについてがメインのお仕置き理由となりました。

今回のレベルは「普通レベル」だったのですが、友達の件はかなり重いこと。
普通レベルでいいのかと問いただすと、初めてのお仕置きの恐怖心から戸惑ったものの、結局は「お任せでお願いします」となり、そのまま友達にひどい仕打ちをしてしまったことに関してお説教をして、お仕置きとなりました。
もちろんお任せといってもレベルは厳しめです!

まずは膝の上に乗るように言い、素直に乗ってきたので服の上から平手でお尻叩きを始めました。
反応はなく、しばらく叩いた後に、スカートをめくると二重に下着?を履いていて、後から聞くとお尻ペン対策だったようです^^;
そのまま叩くと「痛い、、、痛い、、」と少しは反応してきました。

下着の上に吐いていたオーバーパンツのようなものを脱がし、今度は下着の上から平手で叩くと、先ほどよりも痛そうに反応してきます、上に吐いていたオーバー パンツは厚手だったのでかなり違ったのでしょう 。

しばらく叩いていると下着からはみ出したお尻が真っ赤になってきているのが分かります、力も50%ほどしか出してないので、その時点でかなり皮膚が弱いということが判明しました。
そして竹の物差しをとろうとすると、かおりさんはかなりの動揺をしていました^^;
皮膚が弱そうなので、軽めに竹の物差しで叩くと、今までの痛みと違ったようで微妙に「痛い、痛い」と訴えてきます^^

その後下着を下ろし、平手で一発叩くと大きな声で「痛い!!」と叫びます^^;
薄い布一枚でこうも反応が違うんですね、たしかに皮膚の弱さと痛みの弱さは比例しますから、かおりさんはかなり痛かったんでしょうね^^;

そのままお尻を出した状態で、プラスチックの定規で軽めに叩くと「痛い!痛い!」 を連呼
道具を大き目のしゃもじに変えて更に叩きます。
軽めの連打でしたがかなり痛いようで、手を出してくるのですがそれをさせまいと手を抑えると「ちょっとまって!ちょっとまって!」と叩かれるのを何とか拒否しようと必死です^^;

次にケインです。
しかしこの状態でもうすでにお尻は真っ赤ッかで、おそらくケインでそのまま打ち続けると間違いなく血が出そうな状態。
なので、ケインは5発だけにすると宣告し、一発目叩いたのですが、ソファーのひじ掛けにケインが引っ掛かり、あまり振りかぶれずに不発・・・。
感想には一発目は痛くなかったと書いてありましたが、そのような不甲斐ない理由でした^^;

しかしその次に叩いた1発はのはかなりの痛みだったら しく「痛 い!!痛い!!」と反応^^;
それでもケインを扱うには狭かったので場所を移動。

そのあと、3発叩いて終わらそうとしたのですが、最後の5発目が狙いがずれていい音が鳴らず、、、。
で、私の気分で「もう一発おまけ!」というと、かおりさんは「え?、え?」と戸惑っていたのですが、間髪入れずに「ピシッ!」と一発いい音で締めました(笑)

私がベッドの上に乗るとキョトンとしているので、早く膝においでというと、かおりさんはもうお仕置きが終わったと勘違いしているようでした。
私はケインが終わりなだけで、お仕置きはまだだよと言い、膝の上に乗せて平手でお尻ペンを続けました。

お説教を交えながらまた叩き、そうしているうちにかおりさんは「もう終わりにし て!いつまで叩くの?」と聞いてきたので、私が「あと何回で反省できる?」と聞くと「10回」とふざけた返答をしてきたので、50回を宣告(笑)

最初の20回はそれなりに叩いたのですが、ものすごい痛がりよう^^;
道具は軽めだったのもあって、平手はそれよりもかなり痛く感じたようでしたね・・・。

残り30回は強く叩くよといい、叩いている最中、かおりさんは「ごめんなさい」を何度も言うのですが、かなり痛かったのか、途中からは言葉が出なく、最後の一発を叩いても放心状態でした。

ごめんなさいが言えなかったから10回追加!というと「ごめんなさいした!したよ!」と、何度も反抗的に言ってきます。
逆切れ的な態度に心からの反省が見えなということで20回追加をし、これもかなり強め にお尻を叩きました。

その最中、何度も何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」を必死にいい、最後の一発が終わった後にもしっかりとごめんなさいできたのでお尻叩きのお仕置きは終了しました。
お尻は皮膚の弱さもあって、本当にお尻が真っ赤ッかでした^^;





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