お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あゆみ   年齢:30代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年6月1日掲載
お仕置き感想提出人数:通算147人目


今日は本当に突然だったにも関わらず時間を作ってくださり、ありがとうございました。
出会ったときの印象は、こういう雰囲気の方がお仕置きするの?
というとまどいでした。見た目がハード目な方に違いないと思い込んでたので、優しそうな雰囲気に驚きました。

今回は私の誰にも話せなかった欲求を聞いていただくのが目的でした。
自分でもわからないこの状況を、理解して尚かつ教えてほしかったんだと思います。
特に考えを整理せずに、その場で思ったことを話そうと思っていました。
なのでちょっととっちらかりましたね。すみません。
それを紐解いて丁寧に聞いてくださったのは京介さんでした。

話のなかで、私の欲求は経験することでしか薄まっていかないよ、と言われたときは悲しかったです。
現状、私にはお仕置きしてくれる相手はいないので。

そんなわけで、絶望的になっていたところへのお仕置きしようか?という京介さんの言葉には怖さや抵抗よりも助かったという気持ちが大きかったです。なので、迷いなくお願いしました。

正座で座ったとき、今までリラックスして話をしていた空気感が私のなかにまだあり、お説教がはじまるんだという切り替えが必要でした。
気持ちを引き締めた感じです。
京介さんの第一声は厳しかったけれど、先ほどまでいろんな話をしていた安心感があったので、落ち着いてひとつひとつの言葉が聞けました。

そしていざ、膝の上です 。私の興味の大元です。
どんな風になるんだろう、という若干のわくわくがありました。(ごめんなさい!反省するところなのに)
京介さんはとても親切に膝へ誘導してくれます。

服の上から、下着の上から、とされてるときは痛みに対しては余裕があったので、恥ずかしさと雑念がありました。
息をとめてるせいなのかうっとか、声が出ちゃうな、とか、動いちゃいけないんだろうと思いつつ、どうも止まっていられなくて(たぶん恥ずかしかった)、もじもじしてしまうな、とか、考えてました。

余裕がなくなったのはやはり「下着はいらないね」みたいな内容のことを京介さんが言ったときです。
軽めでお願いしたけれど、下着とっちゃうんだー!という焦り。
あと、悪い子なんだ、っていう言葉の重み。
たぶん普段なら、「悪い子?なに言ってるんだろう。もう大人だしそんな言い方冗談でも恥ずかしい」って思っちゃう気がするのです。が、今日は、妙に納得して、なんか力が抜けて受け入れていました。悪い子です。反省してますって。

たぶん相当軽めだったとは思います。が、時々くる重いやつに緊張が走りました。
京介さんが反省を促す言葉をくださるのですが、自分のなかで納得できてなかったみたい。
皆さんの感想を読んでる時は、私は根性はないし、反省してそこにいるならきっとすぐにごめんなさいを言うタイプだろうと思ってたんです。

が、本当に言いたくなかった。言えなかったですね、心からのごめんなさいって。。
自分でも意外でした。もう二年以上前のことだし清算したくて反省事項としてあげたのに、まだ本当はわだかまってたんだなぁ、、と。くやしい、って言ったことへも、京介さんは否定しなかったです。それが嬉しかった。

場所を変えて続きです。数を言われて、最後の一発厳しめに叩かれても、はじめは謝れなかった。頑固でした。気持ちでは謝れなかった。追加で叩かれて、謝ったのは痛みに負けたせいかもしれません。実はそのあたりの記憶が曖昧です。。

少しの時間立たされて、あの時間はすごくすごく情けなかった。悲しくはなかったけれど、呆然としてました 。
皆さんの感想を読んでいたときには、お仕置き後の時間は私には抵抗あるなぁと思っていたのですが、普通にくっついていられる安心の時間になりました。
でも今考えると叩かれて膝の上にいるときだって、お腹にあったかさがあったし、ずっと近くにいたんですよね。
嬉しい時間でした。軽めだったから言えることかもしれませんが(*´ω`*)

最後に京介さん平手100パーの力を体験したくて、一発お願いしました。
たしか私からお願いしたと思います。(ちょっと記憶が曖昧)受け入れてくださり、すぐにやろうとする京介さんにびびりました。
気持ちを整えるにしても、うつ伏せになってからと言われ、あと戻り出来ない、と、ちょっとの後悔。笑
どちらかと言うとこれからへの気合い入れみたいなものとして叩いてもらいました。

もっっっっっの凄く痛かった!!!!しかも一発じゃなかったし(°Д°)京介さん!!
これは、連打されたら間違いなくすぐ陥落するやつです。お仕置き後全体的にじんじん痛みがあったのに、それ以降は右のお尻だけが主張しています。

興味のあった道具も見せていただきました。鞭もベルトも振るう音だけでこわくて。さっきのことがあったので気軽に試したいとは絶対言わなかったです。笑

ずっと悩んできたことに動き出せてよかったです。これからどう変化するの か。わか りませんが、前よりはずっといいはずです!
ありがとうございました。

追伸
最後の一発はちょっとお尻の上の方で、見事に手形が残ってました。京介さん、あえて他と違う場所を狙いました?指の形がリアルです(;つД`)

すぐに痕がひくように考慮してくださりありがとうございます。仕事さえなければ本音はお任せでおねがいしてみたいところでした。







京介コメント

あゆみさんは小さい頃に母親からお尻丸出しにされて何度かお仕置きを受けていたとのことでした。
また、アニメなどのお仕置きシーンやお仕置きという言葉で小さい頃から今に至るまでドキドキしていたそうです。

普通は小さい頃にお仕置きをされていたら、”憧れ”という意味ではそこまでお仕置きに惹きつけられないのですが、あゆみさんは違っていました。
話を聞いてみるとそのお尻ペンは軽いペンだったみたいで、痛くはなく、それが逆に子供ながらの羞恥心を煽ってしまったようです、痛かったら羞恥心を感じる余裕もないでしょうし^^;
もちろん母親にそういう意図はないはずですけどね^^;

これまではお仕置きという言葉などが出るたびにドキドキはしていたそうですが、それ以上の欲求というのはなく、そこまでにとどまっていたそうですが、5年ほど前になんとなく「お仕置き」というワードを検索していたら、スパのお仕置きの世界が目に入り、こんな世界があったのかと衝撃を受け、そこから小さい頃のお仕置きの憧れとリンクして、更にパワーアップしてどんどんとお仕置き欲求が膨らんでいってしまったそうです。
誰にも話せないし、ネットでも関わる勇気がなく、自分の中だけで消化しようと思っていても爆発しそうになり、そんな繰り返しでどうしようもなくなり、私に連絡をしてきたそうです。

今回の反省内容は仕事を2回ほどバックレてしまったこと、自分の勤務形態をしっかりと上司に確約しなかったことについてでした。
正座をさせ、それらのことに対してお説教し、お仕置きとなりました。

今回は仕事の関係上、1週間ほどで消えるようにとのことだったので、お尻の様子を見ながら軽めから普通レベルで、そして平手のみでお尻ペンすることにしました。

まずは正座の姿勢から立たせて、膝の上に乗るように促すと素直に乗ってきました。
そしてスカートの上から平手でお尻をペンすると、ビクッとするような反応をしてきました。
そのまま軽めに連打をしていると、それでも痛いのか、我慢しているような感じがしました。

そしてスカートをめくろうとすると、恥ずかしいのか少し反応してきましたが、そのままめくり、下着の上からお尻を叩きました。
スカートがないだけで、かなり痛そうな雰囲気で、時折「痛い、痛い」と声が漏れ、たまに「ごめんなさい」と反省の声が漏れてきました。

しばらく叩いた後、下着に手をかけて下ろそうとすると、それはさすがに恥ずかしいのか、パンツを下げられまいと手を出してきたので、私がその様子を見ていると、緊張してパンツを上にあげる勇気もないようで、パンツを上げたいけどどうしたらいいかわからないというような戸惑った手の動きをしていましたね^^;
その様子を観察しながらそのままゆっくりと下着を下ろすと、あきらめたのか手を引っ込めていきました^^;

そして生のお尻に平手でペンをすると、今までにないような反応をしてきました。
お尻の様子を見てもほんのり赤い程度だったので、もう少し力を入れて連打でペンペンしていると、「痛い、痛い、ごめんなさい」といってきて、そのまま叩いていると、今度は泣いているようなうめき声に変わり、そして大きな声で「悔しい、悔しい!」とこぶしを握り締めてソファーを叩きだしました。

まぁバックレしたのも同僚の態度が悪いということがあって、その当てつけだったので、それで自分だけが罰を受けてすべて受け入れなければならないというのがなにやら悔しかったんでしょう・・・。
しかし、その気持ちは痛いほどわかったとしても、罰としてそんなことは許しません。
その声を抑えるために、更に力を入れて叩き、その発狂寸前のような勢いを痛みで強制的に静めていき、そうすると少し落ち着いたようでした。

続いてベッドに移動して私の正座の膝の上に乗せ更にお尻叩きをしばらく続けました。
お説教を交え、また叩き、またお話しし、しっかりと反省したという事だったので、残り20回を宣告。

少し強めに叩き、あゆみさんもかなり痛がり、「最後一発だよ」といい、叩きました、、、、が、最後に自分からごめんなさいが言えず、そこを指摘して追加の10回です。
これも多少強めに叩き、残り一回を叩いたのですが、またまたごめんなさいが言えません…。
通じてなかったのか、もういちど最後のペンの後にごめんなさいが言えないと終わりにならないことを告げ追加の5回を叩き、最終的にごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了としました。

雑談中、どの程度の力で叩いたのかという質問があったので、「50%だよ」と答えるので「えーー、それじゃ100%ってどのくらい?100%で叩いたことあるの?」と聞いてきたので、「あるよ、試しに叩いてみる?お母さんに甘え過ぎだから一回だけペンしようか?」というと、お仕置きが終わった安心感と、そこまで死ぬほど痛くなくて好奇心が湧いたのか、怖がりながらもお尻ペンをすることになりました。

「やっぱりキーさんだな^^」と思いながら渾身の一発を右尻に叩き込みました!
メチャクチャ痛がっていましたが、一発じゃ私が物足りないので、おまけでもう2発、「バシッ!バシッ!」と叩いてしまいました^^;

当然おまけの2発にはうじうじ文句は言ってましたけどね(笑)





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