お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

かほ   年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年5月25日掲載
お仕置き感想提出人数:通算146人目



京介さん、

昨日はありがとうございました。
以下昨日の感想です。感想文は苦手なので、文章に纏まりが無く分かりずらいことには目を瞑っていただけるとありがたいです。
お会いしたときの印象は普通の人という感じで怖くはなかったような気がします。

部屋に着いてからお話するときは京介さんが聞き上手すぎて凄い喋ってしまいました…。
私の要領を得ない話もしっかり聞いて下さり有り難かったです。

反省することについては、自分で話していても凄い悪い子供というか人としてちょっとありえないなと思ったのに、その話に引くこと無く冷静に聞いて話をしてくださって泣きそうになりました。

正座してお説教されて、いざお仕置きとなったときに足が痺れて動けなくて…凄い焦りました…
痺れがとれるまで休ませてもらい、その後京介さんに手を引かれて膝に乗せられました。

お仕置きはとにかく痛かったです。
服の上から叩かれているときは痛いけど耐えられる感じでしたが、それ以降はホントに痛かったです。

お仕置きの後、しばらく頭を撫でたりしながら声をかけて下さってそれが凄く心地良かったです。
そんなことをしてもらうのは初めてだったので新鮮でした。
今になってぽっちゃり体型の私を抱えたりと重いのに申し訳無かったなと反省しているのですが、その時は安心して心地よくて普通に体重をかけてしまっていました…。ごめんなさい…。

膝に来るように言われてもすぐに行けず、ごめんなさいも自分からは言えず、途中で手も出してしまったりと全然ちゃんと受けれなかったのに、またいつでも来ていいよと言って下さって凄く嬉しかったです。

目標と言われた自分を好きになることと自分に自信を持つことができるようになるためにも、とりあえず受験勉強頑張ります!
本当にありがとうございました!





京介コメント

かほさんはお仕置きに興味を持ったのが遅く、中学生になって勉強のためにタブレットをもらい、それからネットで小説を読み始め、その流れでお仕置き小説を読むようになっていったそうです。
そして今年に入ってから私のサイトを見つけてから気になって仕方なくなり、連絡をしてきたようです。

私のところに来る未経験キーさんには多いのですが、かほさんもネットで知り合った人にメールを送ったことも、会うのも初めてで、私と会った時にはとても緊張していました^^;
まぁサイトの感想を見ればわかるとおり、お仕置き経験が無い人が多いので、ネットで知り合った人と会うのが初めてという人が多いのも必然だと思いますけどね^^

また、かほさんは怒られた経験はあまりなく、叩かれた経験も一切ない、いい子だそうです^^
ただ、それはお兄さんの影響もあり、お兄さんは親に反発して自分のしたいことをしているのですが、それで両親がお兄さんを突き放すような態度をとっており、そうはなりたくないという思いでいい子のふりをしている部分もあるそうです。

そういう自分に嫌気がさしたりするのですが、親に逆らうことはできず、結局親の顔色を伺うことになり、自分がしたいこともなかなか言えない子になっていってしまったようです。
ただ、いい子を演じている部分があるので、勉強しているふりをして他のことをしていたり、そういう自分自身がまた嫌になったりしてしまうそうです。

周りからの勉強への期待、言う事を聞くいい子というレッテル、そういう表面上だけを見る大人たちに囲まれ、本人はそういったことへの不満や悩みが心の奥にぎっしりと詰まっているように感じました。

で、今回の反省内容は、小学生の頃に、周りの人たちを巻き込む嘘をついてしまい大ごとになってしまったことと、志望校に合格するためにしっかりと勉強しなければならないのに、それができてないことについてです。

小学生の頃の嘘は二つあったのですが、小学生にしては私もびっくりするくらいのことで、かなりの大ごとになったものでした。
しかし、その事に関してその2件とも大人からはお咎めなし。
どういう判断でお咎めなしにしたのかは不明ですが、普段いい子だったので、そういったことや心の闇を加味してのことだと思います。

ただ大きくなった今、それをお咎めなしで済ますわけにはいかないので、その事についてお説教し、勉強についても約束をし、それらについてお仕置きとなりました。

今回のお仕置きレベルは「厳しめです」
お仕置きをすることになった途端、かほさんは「ちょっと待って」と動揺し始めました^^;
「心の準備が・・・」などと顔を抑えたりしてあたふたしていました(汗)
道具を見せて、今回はこれを使うから、と見せると「え、いや・・・」とまたまた動揺^^;

なかはか膝の上に来ないので、かほさんの手を引っ張って膝の上に乗せ、お仕置き開始です。
まずは平手で服の上からお尻ペンを始めました。

そして、スカートをまくり、お尻ペンをし、反応を見ると無反応^^;
パンツの上にもう一枚履いていたので、それを下ろして下着の上からペンをします。
本当に無反応なので、「痛いの?」ときくと「メチャ痛い!」とその時ばかりは痛そうな反応です…。

この子も痛いと声に出せない子なんだなぁと認識し、平手でのお尻ペンを繰り返します。
その後、下着を下ろそうとすると、恥ずかしいのか、痛いのを避ける為なのか、自力でパンツを下ろさせないようにします・・・。
その手をどけて、もう一度下着に手をかけ、下着を下ろすと、今度は我慢したのか、そのまま抵抗をしてきませんでした。

そのまま平手でお尻ペンを続け、それでも黙っているので、たまに「本当に痛いの?」と聞くと「痛い、もう無理です」返答してきます・・・^^;
そしてかほさんを膝の上に乗せた状態で、何種類かの道具をかほさんの目の前に置くとまたまた動揺し始めます。
最初は竹の物差しでお尻を叩きました、これも声を出さずにいるので、3発くらい連打で叩くと思わず手を出してきます。

続いて大き目のシャモジでお尻を叩くと、かなり痛かったのかやっと「痛い」と声に出してきました^^
何度か連打で叩くと手が出てきてお尻をさするように痛がっています。

そして次にケインを使いお尻を叩くのですが、場所が狭くてうまい具合に叩けません^^;
本人は痛いようでしたが、私としては全然叩けなかったので後にしようと思い、今度はパドルで叩きます。
パドルはまた違う痛みのようで、「痛い、痛い」と声に出して痛みを我慢していました^^;

道具は回数も少なく終わりにして、今度はベッドに移動します。
ケインはしっかりと叩けなかったのでその為です^^

ベッドに手をつかせ、ケインを中程度の力でお尻に一発ビシッ!と叩くと、お尻の筋肉がプルプルして、膝ががくがくして今にも崩れ落ちるような感じでとても痛がっていました^^;
体勢が戻ったのでもう一発叩くと、またまた膝が崩れそうになります。
そんな感じで間隔をあけケインを10発程叩きました。

次に私がベッドに乗り、正座をして、膝の上に来るように「おいで」といって膝をポンポン叩くと、かほさんはおびえたように首を左右に振ります・・・。
「いいからきなさい」といっても首を振るばかり^^;

しょうがないので、手をつかんでベッドの上に乗せて膝の上に移動させました。
「最後平手で100回」というと首を左右に振るのですが、もう一度何のためにお仕置きをするのかをお説教。

そして100回を宣告して平手で叩いていきます。
強めに叩いていたのですが、最後の20回は更に強めに叩き、かほさんはとても辛そうに耐えています。
途中何度か手が出てくるのですが、私がその手をつかみ平手でペンの連打。

そして最後の一発を叩き終わりました。
かほさんは「痛い、痛い」しかいうことはありませんでした。

そうです。
最後お仕置きが終わった時に「ごめんなさい」が言えない子はお仕置きが終わりません。
そのことを告げると、必死に「ごめんなさい」を言うのですが、それを認めずにいろいろとかほさんにいうと、更に必死に「ごめんなさい」の応酬。

ま、それで許されるわけもなく、平手のペン20回追加。
さすがにその20回を叩いている最中ずっと「ごめんなさい、ごめんなさい」を繰り返し、最後のペンもしっかりとごめんなさいを言えたので今回のお仕置きは終了としました。







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