お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

りの   年齢:20代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し

2018年2月23日掲載
お仕置き感想提出人数:通算139人目



私はお仕置きに憧れる気持ちはないのでキーさんではないんだと思いますが
今回、本当に反省したいことがあってお仕置きをお願いしました。
小さい頃1度だけ母からされたお尻叩きがすごく嫌で痛くて、でもそのとき猛烈に反省した記憶があったので、嫌な罰を受けてしっかり反省して変わりたいという気持ちでした。

罰を受けに来たつもりだったのでお会いする前は、すごく緊張して怖くて逃げ出したいくらいでした。
待ち合わせのときも、ガチガチに緊張していましたが、京介さんの第一印象が思ったより優しそうで普通の人って感じだったので、少しだけ安心しました。

お部屋に入ると、京介さんが飲み物を入れて下さり、子どもの頃からの自分のことを色々話しました。
反省したい内容とは違うけど、今悩んでいる彼氏との関係のことも相談に乗ってくれました。
京介さんは否定することなく私の考えを聞いて、共感して寄り添ってくれて、、、。
我慢したけど、今まで辛かったのもあって、このときは少し泣きそうになってました。笑

話している中で緊張もほぐれて、京介さんが優しい人だと分かって、お仕置きも怖いけど、結局は優しくしてくれるだろうと思っていたのですが、、考えが甘かったです。
片方だけ何回も叩かれるからすごく痛いし、手で庇っても本気で嫌がっても止めてくれないし、お仕置きのときの京介さんは鬼でした、、。
こんなに嫌がってるのに可哀想だと思わないのかな!?って途中でちょっと冷静に疑問に思っ ていたくらいです。笑

でも、お仕置き終わったあとは、ハグしたり頭撫でていっぱい甘えさせてくれました。
甘える時間なんて要らないかなと思っていたのですが、すごく嬉しかったです!!

会うまでは、性的なことをされたらどうしようとか、山奥まで連れていかれて殺されるかもとか、不安だらけでしたが、
勇気を出して京介さんと会って本当に良かったです!

お仕置きは痛すぎてもう嫌ですが、受けてみてスッキリしたので、これから前向きに頑張ろうと思います。
京介さんは本当に素敵で、人として尊敬できる人です!
遠方なのでなかなか行けませんが、雑談だけでまた会って下さい(^_^)

本当にありがとうございました!


PS.
昨日、お部屋ではあんまり素直に反省できてなかったけど、冷静になってみると京介さんの言葉がすごく響いて来て、今は反省できてます。
すっきりしたので、これからは感謝の気持ちを忘れず、前向きに頑張ります!
京介さんにも言われたけど、頑固でわがままな私なので、時にはこれくらいの罰も必要だなーと自分でも思いました。笑









京介コメント

りのさんはキーさん的なお仕置き欲というよりも、自分のことを真剣に考えて叱ってくれる人が欲しいという気持ちが強く、そんな中で数年前に私のブログを見つけそれからちょくちょくサイトを見ていたとのことでした。

小学生の頃に一回だけお母さんにお尻ペンのお仕置きをされた経験があり、その際はパンツを下ろされて叩かれたそうですが、メチャクチャ痛くてお仕置きなんてもう二度と嫌だと心に思ったそうです。

お仕置きに興味があったといっても、お仕置きに憧れを持つこともなく、お仕置き欲を持ったことも無いそうなのですが、小学生の頃にお仕置きをされたときに「もう懲り懲り」と思ったことから、とても悪い事をした時にお仕置きを受けた方がいいのかもと思うようになったとのことでした。

一対一で真剣に叱られることに興味はあっても、ネットで知り合った人に会うことがとても怖くてこれまで勇気が出なかったそうですが、今回は生活が大きく変わることに伴い、勤務先への罪悪感もあるのと、今のタイミングを逃したらお仕置きの機会はなくなると思い、最初で最後の気持ちで、お仕置き依頼をしようと思ったそうです。

待ち合わせでは、とてもとても緊張していて、メールの時点でも警戒していたそうなのですが、会った時には「本当に大丈夫ですか?」と聞かれる始末(汗)
もちろん私は「大丈夫です^^」と答えるのですが、緊張の面持ちは変わらず、そのままお話をしながら移動をしました^^;

部屋に入ってからは少し緊張が解けたようで、りのさんのこれまでの学生生活や家庭のことを聞き、しばらく雑談をしていたらある程度緊張がほぐれてきて、そのうち反省内容に話題を移しました。

そしてしばらくして、私が「お仕置きしなきゃな」というと、りのさんは「本当にするんですか?」と・・・(笑)
「もちろんするよ」というと、「トイレに行きたい」と言い出したので、私は「トイレから帰ってきたらお仕置きするから」と告げました^^;
トイレから帰ってきたタイミングで私が正座するようにいうと、またまた「本当にするんですか?」と逃げ腰・・・。

「痛いの無理です」と、急に弱気なことを言い出してきたり、なかなか覚悟を決めません^^;
今回のお仕置きレベルは「普通」ということだったので、私も「そこまで厳しくはならないから大丈夫だよ」というのですが、拒否反応がすごかったです^^;

正座をさせ、お説教をし、その後、「お仕置きするから膝に来なさい」というのですが、ビビってしまって動こうとしません。
何度言葉で言っても動こうとしないので、しょうがなく、りのさんの腕を引っ張り、膝の上に乗せました。

まずはスカートの上から平手でお尻ペンです。
スカートに厚めのストッキングをはいていて、しかも最初は軽めに叩いていたのですが、もう初めから「痛い、痛い」と連呼・・・。
この段階では「普通レベル」ではなく、「軽めレベル」なのにです(汗)

スカートをまくり上げ、ストッキングの上から平手で叩くと「無理、こんなに痛いと思わなかった!」とすぐに音を上げてしまいます^^;
そのまま軽めに叩き続け、ストッキングを下ろすと更に痛がり、子供のように我慢も忍耐もせずに音を上げてきます・・・。

その後、下着もおろし、生尻に直接平手で叩くと、「痛い、痛い、無理、こんなに痛いと思わなかった!」ということをずーーっと言い続けています…。

しばらくしたあと、膝の上からおろし、そのまま立たせ、ソファーに手をつかせた姿勢でお尻を突き出させました。
そしてケインを使用。
「これは3回だけだから我慢するように」と何とか納得させて、まずは1発。

すると、腰が砕けたようにしゃがみ込み、今までの平手以上に痛がり、「無理無理」と嫌がります。
あと2発だし、これで道具は終わるからと説得し、残り2発を叩いたのですが、かなり痛がっていましたね^^:
それはそうです、平手で50%くらいで叩いていたのですからケインはかなり痛いですよね^^;

その後、ベッドに連れて行き、膝の上に乗るように促し、素直に乗ると平手でペンの連打。
「もう無理、もう嫌、もうおしまい」としゃべり続けるりのさん^^;

そしてお尻ペンを中断し、もう一度お説教をし、しっかりと反省したとのことだったので、「後はそのことについての罰で終わらせるから」と告げました。
二つ反省内容があったので、それぞれ自分なりに何回罰を受けたらいいと思うか問うと、りのさんは「10回」「10回」の計20回とふざけた申告をしてきます(笑)

「そんな回数で終わらそうとするのは反省が足りない、そんなんじゃたりないよ」といい、10倍の200回を宣言^^;
軽めとは言いながらも痛みに弱いりのさんは必死に耐えながらも「痛い、痛い、無理無理」と連呼しつつ、その調子でペンペンと叩かれ続けました^^;
そしてようやく200回を終了。

ところがごめんなさいが最後言えなかったので、追加10回!
最後はきちんとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きは終了となりました。







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