お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

あいり   年齢:10代後半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年2月9日掲載
お仕置き感想提出人数:通算138人目



京介さん、今日は心のこもったお仕置きをしてくださってありがとうございました!(メールは敬語の方が書きやすいので敬語でいきます笑)

駅で初めて会った時、思ったより優しそうな人だなあと安心しました。
お仕置きの場所に着いたあとは、ハーブティーをいれてくださって、リラックスできました!
いろいろとおしゃべりしながら、いろんなお仕置き道具を見せてくれました。
ケインは思ったよりもずっと太くてびっくりしました。

それから反省内容の、大学受験1ヶ月前なのに、1日に何時間もスマホを見てしまうことや、先生や親の期待を裏切ってしまっていることについての話題になりました。これから1ヶ月間は、1日にスマホは1時間まで、勉強は最低10時間する約束をしました。

そしてついに、正座してと言われて、正面からお説教をされました。これから受験まで、人生の長さからすると一瞬だけど、もし頑張らなかったら一生後悔するし、困るのは自分。というふうに言われて、京介さんの言うことは何もかも深く心に突き刺さりました。

それから膝の上に乗っかりました。
スカートの上からなのに、ものすごい痛くてびっくりしました。
それからタイツを脱がされたのですが、冬だし、ムダ毛を処理してなくて、どうしようと思いました笑
でも、パンツからはみ出た部分のお尻に平手で連打されると痛すぎて、それどころではなくなりました(><)

それから丸椅子に横になって、いろんな道具でお仕置きをいただきました。
痛すぎて、もう何がなんだか覚えてないです。
ブラシの連打が痛かったことは覚えてます泣

それからベッドに横たわって、もっと厳しいお仕置きになりました。
今までのは抑え目にしてやってたからと言われて、あれで抑え目?!とドキッとしました。
ケインの連打がつらくて、布団叩きは一発一発がものすごく痛くて、鞭とベルトはもう死ぬほど痛かったです。特に太いベルトはこの世の終わりかと思いました。
でも、最後に平手打ち100回を宣告されたときの、残り50回の平手打ちはそのベルトよりも痛く感じました。
結局一番痛かったのは京介さんの平手です(><)

思い返せば1回も手をお尻にやらずに耐えました。
でもそれは手に道具が降ってくるのが怖かったからであって、決して余裕なわけではありません笑 (だって京介さんがひっきりなしに叩くんだもん…。)

お尻を出してしばらく立って反省した後、おいでと言われたので、まだお仕置きが残ってるんだなと思ってお尻を出す姿勢をすると、違う違うと笑われて抱っこされました(*´ω`*)
他人の心臓の音を聞くのは初めてで、ほんわかしました。

これから2時間、塾の講習で硬い椅子に座るのがつらいです…。
歩くだけでヒリヒリするくらいです。
友達の間では、いつも笑顔で明るい子という認識だと思うので、誰も私がお尻ペンペンされて紫色に腫れてるなんて想像もしないでしょう笑

これから何日もお尻が痛むたびに、今までのことを反省して勉強がんばろうと思えると思います。
約束を達成できなかった日はすぐに連絡します!
もちろん、大学の合否も伝えます!もうお仕置きはこりごりだと思いましたが、受験終わった頃に反省することがあったらまたお願いします(*´ω`*)






京介コメント

あいりさんは小さい頃からお尻ペンのお仕置きをたまに受けていたとのことでした。
それは本格的なお仕置きではなく、軽くペンペンくらいのものだったそうですが、家でもペンされ、幼稚園の体育の先生にもペンされ、小学校の水泳先生にもペンをされと、普通にお仕置きの環境で育ってきたようです^^;
あくまで体罰的ではなく、悪い事のお仕置きとして軽めに叩かれた程度だったようですが、こんな環境いまだにあるんですね^^;

しかも幼稚園の体育の先生は「お仕置きの姿勢」まで全員に教え込み、お尻を突き出した格好をさせていたそうです…。
まちがいなくその先生はカーさんでしょう(笑)
また、あいりさんはお仕置きをされてきたものの、それは全て平手であったためか、道具でのお尻ペンを熱望していたようです。

小学校高学年の頃から、お説教からお尻叩ペン、そして反省をするという構図に憧れて、ネットで調べまくるようになり、そのころからネットで小説や動画を見ていたとのこと。
そんな中、中学生になってからはお尻を叩かれることはなくなり、悪いことをした後に悶々とすることが多くなったそうです。

中学生のころから今に至るまで授業中にお尻ペンペンのことを妄想してしまい、授業が上の空になってしまったり、勉強が集中できないということで、今回勇気をだして依頼のメールをしたそうです。
お仕置きを一度経験すれば、お仕置きが嫌なものになって、キーを卒業出来るんじゃないかと思ったからだそうです。

お仕置きに憧れを持っていることは、これまでネットを通じても誰にも話したことは無く、そしてネットの人と会うのも初めてだったそうですが、今危機感をもって取り組まなければいけない勉強があって、気持ちを切り替えるために連絡をしたとのことでした。

今回のお仕置きは「厳しめ」ということだったのですが、反省内容は自制の問題で、自分に打ち勝って限界を超える体験をすることで自分を戒め、勉強に身が入るようにしたいという要望だったのでしっかりと厳しいお仕置きをするつもりで挑みました^^;
まぁ厳しめといっても、もう一ランク上の「超厳しめ」のお仕置きよりは軽めになりますけどね(笑)
また、道具に憧れを持っているとのことなので、ほぼすべての道具を使用することにしました^^

今回の反省内容はどうしてもスマホをいじってしまうとのことだったので、その点についてどのようにしていくかを本人に決めさせ、これまでのことについて、お説教をし、お仕置きとなりました。

正座の状態から立たせて、膝の上に乗るようにいい、スカートの上から平手でお尻ペンを始めました。
ストッキングもはいていたのであまり痛くなさそうでしたが、そのまましばらく叩きました。

その後、スカートをめくり、ストッキングの上から叩くと、少し「ペチッペチッ」という音が出てきましたが、まだまだ余裕がありそうです。
しばらく叩いた後でストッキングを下ろし、下着の上からペンペンしているとようやく声が漏れてきました。

次に丸椅子に上半身を乗せる形をとらせ、竹の物差しでお尻を叩きました。
一発叩いた時にピクッと体が反応しました、初めての痛みなんでしょう^^
しばらく叩いた後、プラスチックの定規を使い、木製パドル、木ブラシと順番に使い叩きます。
普通くらいに叩いていてもさすがに道具は痛いのか、ときおり「痛い、痛い」と声が漏れます・・・。

次にその体勢のままケインで叩きました。
ケインと布団叩きは凄く憧れていますということを恥ずかしそうにメールで書いてきていたのですが、実際に叩いてみるとかなり痛がります^^;
しばらく叩いた後、今度は太いケインで叩き、その後布団叩きでお尻ペンをしました。
さすがに厳しめのお仕置きではお尻ペンという表現ではなく、これこそお尻叩きというニュアンスの方が正しいでしょう^^

場所を移動し、もう一度正座をさせ、確認の意味でのお説教をした後で、今度はベッドにうつ伏せにさせました。
私は鞭を取り出し5回叩くと告げるとあいりさんはうつぶせのままコクリと頷きます。
もう仕上げに入ってきているので、強めに一発叩くと「痛い!」と声が出て、体がピクンと跳ね上がります。
叩くたびに「痛い!」という声と「ピクン」という体の反応を繰り返し、5回を終了。

その後ベルトを持ち出し、これも5回を宣言。
鞭と同じような反応を示すも、やはり感覚が違うようで痛みの表現も少し変わりますが、苦痛に耐えているのがよくわかります^^;
ただ、これまで一度も手を出さないでいることに私は驚いていて、頑固者なのか、決意がメチャ固いのか、よくわからないのですが、これだけの忍耐力があればきっと約束も守れるんじゃないかと感じていました。

そして最後は太めのベルトを持ち出し、これも5回を宣言。
このベルトはおそらく一番痛いよ、ということを伝え、一発叩くと苦しそうなうめき声とともに「痛い!」と声を発します。
しかしこの痛みを乗り越えなければならず、あいりさんに声をかけながら一発一発叩き、5発を終了。
そのあともう一度ケインと布団叩きを強めに10回ずつくらい叩き、今度は膝の上に乗るように言いました。

膝に乗り、今度は仕上げの平手のペンです。
軽めに叩いているのですが、これまでのお仕置きでお尻が痛いのでしょう、「痛い、痛い」と言い続けています。
おそらく200回くらい叩いてから、もう一度約束を守れるかを確認し、しっかりできるという事だったので、最後100回を宣言。
最後の50回は強く叩くという事をいい叩き始めました。

残り50回を切ってからは平手で強く叩き、それでもあいりさんは「痛い、痛い」と声を漏らしながらも必死に耐え、最後の一回まで一度も手を出さず、逃げることもせず、完璧にお仕置きを受けてしまいました。
その頑張りには脱帽し、これならば絶対に約束は守れるだろうと感じました。

ただし、これが守れなかったらお仕置き確定ですからね、期間限定ですがスマホいじりは約束通りするようにしてください^^







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