お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

れい   年齢:20代前半 お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2018年1月26日掲載
お仕置き感想提出人数:通算137人目



今日はありがとうございました。
会った時は緊張していましたが、優しく声をかけてもらえて安心しました。

お部屋について色々お話しましたが、自分がキーかもしれないという話は誰にもしたことなかったので、上手く説明できなかったけど、ゆっくり聞いてもらえて嬉しかったです。
そのほかの話しも丁寧に聞いてもらえて、アドバイスもくれて、心が開いていきました。

今思えばお仕置き前に話していた時間はすごく緊張していました笑
もっといっぱい話していればよかったなと思います。

反省内容を聞かれた時は一瞬固まりました。もう話すのか、と思いました。
それほど、これまでの時間が過ぎるのが早く感じたのだと思います。
この反省 内容も、誰 にも話し たことないものだったので、言いにくかったですが、言えてよかったと思う気持ちの方が強いです。まず言えただけでも気が楽になりました。

正座するように言われた時は本当にどうしようかと思いました。怖くなりました。
正座怖いって思ってる時に、私がつけていた指輪の話になって、私は結構指輪の話をする余裕がなくなっていたのですが、京介さんはやっぱり楽勝なんだなと思いました笑

お説教は怖くはなかったです。
でも京介さんはソファに座っていて、上から見下ろされているので、目を合わすには勇気がいりました。
私のために言ってくれているんだなと思ってすごく嬉しかったですね。
あと色んな面からお話ししてくれるので、自分にはなかった考えとか色んな人の思いに気付くことがで きました。

お仕置きは軽めでお願いしていました。
平手は耐えられましたがケインめっちゃ痛い。あんなに痛いと思ってなかったです。
叩かれてる時は呼吸をするのが大変でした。ずっと目をつぶって耐えていました。
叩かれている時も言葉は優しかったです。
必死だったのであまり覚えていませんが、優しい声かけがあったから、ちゃんとお仕置きを受けられていたのかなと思います。

たたかれるのが終わって、立たされました。
京介さんが見えないところに行っちゃって、すごい寂しかったです。
来てくれたと思ったらベットの方に行くし辛かった。
でもその後ギュってしてくれて本当に嬉しかったです。

最後ベットで甘えているとき、いっぱい時間取ってくれてありがとうございま した。
でももっと甘えたかったです笑

あとは、初対面なのに甘えん坊だなとか言われて「バレた」って思ったし、京介さんって本当に相手のことわかっちゃうんだなって思いました笑
すごいですね。また会いにいきたいです!






京介コメント

れいさんはスパの世界もしらず、もちろんキーという言葉も知らない中、自分自身が子ども扱いをされたいという思いがずっと心の中にあって、それがきっかけで「お仕置き」というワードを検索していたら私のブログにたどり着き、そこで自分はキーなのかもしれないと思ったそうで、それが2か月ほど前とのこと^^;

それまでれいさん自身、スパを知らなかったので自分がМだと思っていたそうです。
なので以前付き合った彼氏に、「お尻叩かれるの好きかも」とカミングアウトしてお尻を叩いてもらったそうですが、SM的なお尻叩きでは全然満たされずに違和感を感じていたとのこと。
そんな中、私のブログを読んで「これだ」と感じて連絡を取ろうと思ったそうです。

そんなれいさんですが、今回の反省内容は、小学生の時の友達にしてしまった悪い事。
もう一つは、人の話を聞かなくてはならない場面でも落ち着きが無かったり隣の人に話かかけてしまうという集中力の無さについてでした。

正座をさせ、それらのお説教をし、お仕置きとなりました。
また、今回の依頼は「軽め」ということでしたが、れいさんいわく、「彼氏に叩かれたけどあまり痛みを感じないみたい」といっていたので、とりあえず徐々に叩いていって、痛かったら痛いとしっかり言ってくれればその時に加減をするからという形になりました。
また、今回は平手のみとのことでしたが、ケインを経験してみたいとのことで3回ほど叩くことにしました。

お仕置きになり、まずは膝の上に乗るように促すのですが、固まってなかなか動きません^^;
「怖い、怖い」とおびえたように言葉を発し、それでも立たせて、膝の上に誘導しました。

まずはスカートの上から平手でお尻ペンを始めました。
冬なので厚手のスカートにストッキングをはいていたのであまり痛くはなかったでしょう^^;

しばらく叩いた後にスカートをめくり、そのままお尻を叩くと、すぐに「痛い、痛い」と声が漏れてきます。
その後、ストッキングを下ろそうとすると、多少の抵抗を見せ、それでもひざ下までストッキングを下ろし、下着の上からペンペンしました。

すると今まで以上に痛がり、まるで生尻を叩いているかのような反応をしてきます^^;
その後パンツを下ろそうとすると、恥ずかしいのか「いや、いや」と抵抗してきます…。
それでも許さず、下着を下ろし、生尻を直接平手で叩きました。

ぺチン、ぺチンという言い音とともに、「痛い、痛い」と苦痛の声が聞こえてきました、お尻は真っ赤ッかで、この時点でかなり皮膚が弱いのと、痛みに弱いのがよくわかりました^^;
しばらく叩いた後、ケイン登場。

最初に説明した通りに3回を宣言して、一発目を叩くと、飛び上がるような反応をして、かなり痛そうに声をあげてきます・・・。
力としては50%くらいなのですが、その力で2発目を叩き、3発目は最後なので、70%くらいの加減でペシッっと叩くとうずくまるように痛がっていました^^;

その後、場所を移動して、ベッドの上で膝の上に乗せ、平手でお尻ペン。
しばらく叩いた後に100回を宣告し、まぁまぁ軽めの感じで叩いていき、お仕置き終了・・・。
とおもいきや、最後にしっかりとごめんなさいが言えなかったので、追加20回。

そしてその20回を叩き終えた時にはちゃんとごめんなさいが言えたので、お尻叩きのお仕置きは終了となりました。
その後、しっかりと頭を冷やして考えるようにと立たせるのですが、もじもじしてちゃんと立っていられません。
30秒でいいからしっかりと立っているように命じると、やっとふらふらせずに立つことができ、今回のお仕置きは全て終了となりました^^;

春から社会人なのに、性格はまだまだ子供のようです^^;






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