お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

ゆかこ   年齢:20代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:無し パートナー:無し

2017年11月24日掲載
お仕置き感想提出人数:通算133人目



この度はありがとうございました。
京介さんの第一印象は想像していたよりは怖くなかったですが、普通の人って感じでもなく…オーラがまわりの人と違いました。
身に付けているものとかのせいでしょうか近寄りがたいという印象でした。

私はそこまで緊張していなかったです。
ただ、ネットで知り合った人と会うが初めてだったので警戒心MAXで、このままどこかに連れ去られたらどうしよーと思ったり、こちらのサイトに載っている他の方のお仕置きの感想を事前に見ていてたのですが、その内容も全部嘘かもしれない!!など思ったりしましたが、危険なことは何もなくてよかったです。
疑ってすみません。

お部屋にはいってから色々話を振ってくださって話しやすかったです。
お仕置きに興味があることは誰にも話したことがなかったので、誰かとお仕置きの話をしているのがなんか変な感じがしました。
嬉しいとは違うのですが…気持ちがらくになったような感じです。

反省内容について私は勉強不足、遅刻したことの順 番ででお 話したことに対して、お仕置き中に先に遅刻したことを言うべきでしょと京介さんに言われその通りだな…と反省しました。
遅刻は社会人として恥ずべきことだと強く思っていたので、厳しくされるのではと思い言うのが怖かったです…。

お仕置きはとっても痛かったです。
ゆっくり叩かれているときはまだ我慢できたのですが、連続されると本当に痛くて逃げ場もなくてもう無理!という感じでした。
自分でもあんなに何回も痛いと言うとは思ってなかったです…。

お仕置き後の甘える時間?は私にはあまり良さがわからなかったです。
初対面だからというのもあり、安心するとか落ち着くという気持ちにはなりませんでした。

初めてのお仕置きでどんなかと思ってお伺い しましたが想像していた痛さをはるかにこえていましたし、家帰ってお尻を見たらあざがすごくてビックリしました。
今となっては自ら望んでお仕置きされに行った自分が信じられません。
ただ、受けてみなきゃこう思えなかったのでいい経験になりました!
反省したことを忘れずにこれから頑張ります。






京介コメント

ゆかこさんはがお仕置きに目覚めたのは携帯電話を与えられた中学3年生以降で、たまたまテレビドラマでお仕置きシーンのようなものがあって、それが気になって携帯でお仕置きについて検索してみたとのこと。
そこでスパの世界を知り、小説や動画を見るようになったそうです。

お仕置きに興味を持っていることは誰にも言い出せず、でも、このお仕置きへの思いもどうにかしたくて悩んでいたそうです。
一度体験してみたら何か変わるのではないかと感じても、掲示板の出会いは怖くて踏み込めずにいて、そんな中私のサイトを見つけ、サイトの人ならまだ安心できるかなという思いで連絡したそうです。

お仕置きレベルは普通(それなりに痛みを感じたい人)で申し込んできましたが、その後のメールのやり取りでは、厳しさ普通ってどのくらいなのか、何日も跡残ったりするのか、道具は怖いのでお平手だけでとか、一生傷が残ることは無いのか、とか、初めての不安感が十分に伝わるほどオドオドしていました^^;

今回の反省内容は、会社への遅刻、そして会社内での資格取得に関してなかなか勉強ができていないことについてでした。
仕事場への遅刻に関してはこれまで人生2回目、1回目は3年前の大遅刻。
そして2回目の遅刻はお仕置きの前日という、お仕置きのためにハプニングが起きたような感じでした(笑)

ゆかこさん自身、遅刻に対しては絶対にしてはならないものと思っているため、「他の人は私よりも遅刻している」とか、「たまたま目覚ましの電池が切れていて遅刻しただけ」とか、実際にそうでも、普通の人がするような言い訳は一切せず、人生たった2回目の遅刻にもかかわらず全面的に非を認めているところは社会人の自覚があるなぁと感じました。

といっても不注意と仕事場への慣れが原因でもあるため、その部分についてお説教し、資格取得の勉強についてもお話しし、お仕置きとなりました。
また、今回は道具は無しの平手のみ、痣は1週間ほどで消える程度という要望なので、それに沿ってのお仕置きとなりました^^;

まずは正座の状態から一度立たせてこちらに来るように促し、私が手を引っ張って膝の上に乗せ、ショートパンツの上から平手で叩きました。

一発目、いきなりビクンと体が反応して、痛そうなそぶりを見せてきました、一応一発目なので軽めだったんですけどね^^;
その軽めの平手をゆっくりなペースで叩いていきましたが、一発ごとに痛がり、軽めにもかかわらず声が漏れてきます^^;

しばらく叩いた後、ショートパンツを脱がしてストッキングの上から叩くと、更に痛かったようではっきりと「痛い」という声が聞こえてきました。
その後、ストッキングを下ろして下着の上からしばらく叩き続けました。

場所を移動して、丸椅子の上に腹ばいにさせ、四つん這いのような格好でお尻ペンをしていきました。
相変わらず軽めにもかかわらず痛いようで、たまに手をお尻にもっていってかばったりもしますが、私がその手を抑えてペンを繰り返していきました。

そして最後まで身につけていた下着に手をかけて下ろし、お尻を丸出しにしようとしたのですが、恥ずかしいのか嫌なのか、下ろされまいと下着をあげてくるのですが、その繰り返しをしているうちに結局は下着を下ろすことになり、お尻丸出しでお尻ペンです^^;

反応はとっても痛そうで、「痛い、嫌だ」の繰り返しで、手が出てきたり、叩かれまいとお尻を叩かれにくい方向に曲げていくなど抵抗しますが、結局は力づくで体勢を矯正されお尻ペンを受けることになってしまいます…。

その後再度正座させてお説教と今後どうするかの確認をし、今度はベッドの上にいき、再び膝の上に乗せて更に平手で叩きました。
お尻ペンをしながら話していると、今後はしっかりと自分を直していくということだったので、最後100回を宣告してお尻を叩き、今回のお仕置きを終了としました。

ゆかこさんのコメントだとかなり痛くてということでしたが、人によっては痛みにかなり弱いということは普通にありますからね、不安が大きい場合はお仕置きレベルを「軽め」として依頼してくれればそのように対応していますからご安心を^^;

今回のお仕置きで「もうお仕置きは受けたくない」と思ったようですが、それはそれでよかったのではないかと感じます。
ただ、現時点ではそう思っても、またお仕置き欲の波が来た時はいつでも来てもいいですからね、それが私のスタイルです^^





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