お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

とわこ   年齢:30代半ば お仕置き経験:無し 彼氏:有り パートナー:無し

2017年10月6日掲載
お仕置き感想提出人数:通算127人目



昨日はありがとうございました。
まず、遅れないように待ち合わせの時間より前に到着するように行ったのに、京介さんもその時間に合わせてくれてありがとうございました。

勢いで申し込んでから、すぐに実際にお会いすることになり、自分でも思い切ったことをしちゃったなぁと思って、最初からすごく緊張していました 。
緊張すると上手く話せなくなるので、最初にソファーで話していた時は、自分でも何を言っているのか分からない位でした。

なので、質問に答えていた時、回答に一貫性がなくて、状況に合わせて都合のいい答えをしてしまう癖を指摘されて、頭が少しパニックでした>_<
あれ、わざとじゃなくて、本当に無意識なんです。

相手の反応を見て、今の発言は良くなかったのかなと察したら、焦ってすぐに言い直したり、取り繕ったり・・・。
そんなに突っ込まれるような内容の質問じゃないのに、私の言動のせいで長くなり、京介さんがだんだんイライラしてるんじゃないなぁと思って、自分でも早くこの話題を終わらせたいって思ってました^ ^;
でも、自分では間違ったことを言っているつもりがなく「なんで分かってくれないのー!」っていう気持ちがあり、それが言動に表れて余計に助長していましたね、ごめんなさい。

少し変わった家庭環境のためか、自分の性格や考え方が、いわゆる「普通の人」と比較したら歪んでいることは自覚しています。
普段はそれを隠して「普通」以上にしっかりとした人に見えるような言動をしているのですが、京介さんの前では素の自分で話そうと決めて来たのに最初はダメでしたね。
でも、ちゃんと見抜いて突っ込んでくれてありがとうございました^ ^
さすがですね!

今回はお話だけで、お仕置きはきっとないと思っていたので、油断して話すつもりがないことまで話しちゃいました。
事前に、お仕置きするかどうかは、話の流れで決めてくださいって、自分が言っていたのをうっかり忘れていました。
だって、最後に京介さんが「何か悪いことしてないの?」って、無理矢理いろいろ例を出して聞き出そうとするんだもん。
あれ、ズルイです(笑)!
過去の悪いことはもう反省してるから言うつもりなかったのにー!

頑張ってお仕置きのネタを探さなくていいです!って事前に言っておいたのに、私もつい言ってしまって失敗(>_<)
京介さん、聞き出し方が上手すぎです!

急に正座しなさい!って言われて、あー何で言っちゃった んだろうって思って怖くて最初動けなかったんです。
だって、今まで一回もお仕置きどころかお説教もされたことないから。
その後の質問も、どうしようー、正直に言ったら本当にお仕置きされちゃうのかなって、怖くて少な目に言っちゃいました。

その時までは、正座して反省したらお仕置きなしで終わるかなって思ってたんです。
お仕置きされる覚悟がないまま、勢いで申し込んだので、もう本当に怖くてドキドキしていました。

それなのに、お仕置きするからこっち来なさいって言われて、本当にするの!?と思い、どうしていいか分からなくて固まっちゃい ました。
やっぱりお仕置き無しでいいです!って言ったらこのまま終わるかなって考えていたら、京介さんが立ち上がって手を引っ張ってソファーまで。。
膝の上に乗ってしまってからは、もう恥ずかしくて頭が真っ白でした。

最初はスカートの上から、パチンと何回か叩かれ、あっこれくらいなら何とか大丈夫かなと思いました。
でも、移動して、スカートも捲られて更に叩かれ、もう無理!って言ったのにパンツ下ろされて、ヤダー!って言ったら「ヤダじゃない!」って。
もっと痛いのがいっぱい降ってきて、恥ずかしいのと痛いのとで泣き そうでした。

場所をベッドに移動してからもいっぱい叩かれて、連打が続いて痛すぎて逃げようとしてもずっと叩かれて、半泣きでした。
あと100回!って言われて叩かれている間も本当にすごく痛くて、多分ずっと痛い!って言ってましたよね(笑)

手が止まってやっと終わったー!という安心感でホッとしていたら「反省してるの?そういう時は何て言うの?」と言われて一瞬「?」と固まっていたら「追加30回!」って。考える隙もなく追加。。。

で、その30回が終わった後も、終わったことにホッとしていたら、「本当に反省してるの?反省してたら最後に自然にごめんなさいって言えるだろ」って言われて、あ、そう言えば 良かったんだ、忘れてた!って思い、ごめんなさいって言ったのに、また追加されて本当にちょっと泣いちゃいました。
叱られ慣れてないから、ごめんなさいって言うの忘れてたんです。

で、もう痛いの我慢できなくて早くやめて欲しくて、ごめなさいっていっぱい言っていたら「痛いから言ってるだけだろ!」って見抜かれていて(笑)
やっと終わってからは、反省できるように立ってなさい!と言われ、お尻が見えるようにスカートも捲られて、恥ずかしかったです。

京介さんが見ていない間に、お尻をさすったり、手をソファーの上のところについて寄りかかっていたら、「手は気をつけ!」と直されて、子供みたいに叱られてさらに恥ずかしかったです。
その後、「鏡でお尻見てみる? こんなになっちゃったね」と言われて見てみたら、痣になっていてビックリ!!!

でも、その後にいっぱい甘えさせてくれて嬉しかったです。
ベッドに連れて行かれてそのままでいたら、お尻出したままなことに気づかず「ずっとお尻出したままだな」って言われて顔が熱くなるくらい恥ずかしかったです。
でも、引っかかっていて上手くスカートを戻せなくて(笑)

あと、「とわこはなかなかごめんなさいが言えないんだな、会社でも言わないの?」とふいに言われたとき「会社では普段英語だから」と本当のことを答えたのが失敗でした。
そう、元々メールで、英語の勉強をしないといけないのになかなかできないことを反省したいって伝えていたことを京介さんが思い出してしまい、「それ反省しないとな?さっきまでのは軽めだったから、本当に痛いの1回しようか?」って、、、。

それって道具を使うってこと?って勝手に思っていたので、もう本当にこれ以上は無理、すでに痣になってるし、、、と思いました。
ヤダってごねていたら「じゃあ痛いの1回と100回どっちがいい?」って聞かれて、どっちも選べないよー!と思いながらずっとヤダヤダって言ってたら「痛いの左右1回ずつと、100回ならどっち?」って、あれっさっきより増えてるー!と思ったのも束の間、急にまた膝の上に乗せられてお尻出されて逃げられなくて、、、。

「じゃあ今から100回な」って言われた時、咄嗟に道具を使わないなら1回の方がいい!と思い、1回にして!と頼んじゃいました。
でもその1回が本当に強烈で、全身が痺れるく らい痛くて、しばらくうずくまってました。

京介さんが「とわこは皮膚が弱いんだな、さっきよりもお尻ひどくなってるかもな」ってちょっとニヤってしながら言ってた時は、この人ホントにSだなって思いました(笑) 
でも、その時は気づいてなかったんですが、家で見てみたら最後に叩かれた方のお尻だけ比べものにならない位お尻全体がものすごい色になっていて、京介さんのその言葉を思い出しました^ ^

帰る時、何回かペチンと叩かれて恥ずかしかったです。
多分私は、痛いのより恥ずかしいのがダメというかドキドキするんだと思います。
だからたぶん私の場合、お仕置きは痛くなくていいんです(笑)!!

もう京介さんの前では、嘘はつけないし、ごまかせないなって思い、またおいでって言われた時、どうしようー、次会ったら悪いことしてるの隠せなくていっぱい喋っちゃいそうだし、今度はもっと痛くされるんだろうなぁって思うと、素直にまた来るって言えませんでした(*^^*)





京介コメント

とわこさんがお仕置きに目覚めたきっかけは、幼稚園の頃にヤンチャな男の子が先生からお尻ペンペンされているのを見てドキドキしたことだそうです。

よくよく聞 いてみると、その男の子はお尻を丸出しにして叩かれたそうで、もし自分がされたら幼稚園に行けないと、恐怖の方が強かったそうですが、それからお仕置きのことを考えるようになったそうです。
まぁ、とわこさんはそれが原因というわけではないでしょうが、幼少期からおとなしく、親や先生から叱られたことがないくらいいい子だったそうです。

それからはずっとお仕置きは気になっていたのですが、ネットで調べ始めたのは20代後半くらいからで、最初は自分はМだと思っていたらしく、SM系のキーワードで検索していたそうです。
でも過激すぎて違うと思い、それからはネット小説でスパのお仕置きものを読んで、羨ましい気持ちになったりしていたそうです。

今回とわこさんはカウンセリングということで依 頼してきましたが、実際本当にお仕置きが無くていいのかと、事前にメールで聞いてみると、とわこさんから「私の中のお仕置きは、悪いことしたのがバレて、不意打ちにされるイメージで、言い訳しても見逃してくれず、逃げられずという感じなので、自分からお願いしますというのは恥ずかしくて言えません」という返答が来ました^^;

なので、結局は当日お話をして必要があればお仕置きをするという形になり、もし叩くとしても軽めにということになりました。
もし軽めが無理であれば今回は叩かないで下さいという事だったので、本気の軽めだということで了承しました^^

そうですよね、キーさんのほとんどは、お仕置きをされたくてお願いするということではなくて、お仕置きは嫌で やめてもらいたいけど罰として叩かれるというストーリーが前提なので、それがもっともだと思いました^^
ということで、当日は必死にお仕置き理由を引き出そうと心に決めました。
ちなみに本人は、あえて理由を探すということはしなくていいですからね、とは言っていましたが(笑)

しかし当日はなかなか悪いところが見つからず、ちょっと強引に理由を作ろうかなと思っていた矢先、ちょっとした私の質問で、とんでもない反省内容が出てきて、それについてお説教してお仕置きとなりました。

軽めというのをしっかりと頭に入れながら、膝の上に乗せてスカートの上から平手でお尻ペンを始めました。
服の上から軽めに叩いていたのですが、それでも痛そうにうめき声のような声が聞こえて きます^^;
ワザとかな?と思いつつ、スカートをまくり、下着の上から叩いてみると、今度は痛い、痛い、とハーハー言いながら訴えてきます…。
平手の力加減としては2割程度でです^^;

そんなバカなと思いながら下着の上から叩き続けてみると、お尻の下の方が、痣っぽくなってきていま した^^;
なんと、とわこさんはかなり皮膚が弱く、かなり痛みに弱かったんですね・・・。

次にソファーのひじ掛けにうつ伏せにさせ、下着の上からお尻ペンを続行。
軽めに叩くもかなりの痛がりようで、私としては不思議な感覚でした^^;

次に丸椅子の上に上半身を乗せて、四つん這いにさせてお尻を叩き、しばらく叩いた後に下着を下ろしました。
そしてむき出しのお尻に平手で叩くと、痛くてたまらず手が出てきます・・・。
やはり下着一枚でも痛さが違うのか、今までと違う反応で、「もう無理、おしまい」と訴えてきます。

しばらく叩いた後、今度はベッドに移動し、膝の上に乗せてお尻ペンを続行。
痛くて痛くて転げまわるようにお尻を避けようとするのですが、私はそ れを許さず、膝の上にのせ、手でがっちりと固定をして叩き続けます。
軽めに叩いているのにお尻は赤く、ところどころ軽い青あざのようになってきていました^^;

本気で痛いようなので、最後に100回を宣告して平手で叩き、最後の一発を叩いたのですがごめんなさいという言葉が出ず、すかさず30回追加を宣告^^;
宣告してから必死にごめんなさいを言うとわこさんですが、時すでに遅し、30回追加をしました。

30回を叩き終えたのですが、最後にまたごめんなさいが言えず、更に追加で10回(笑)
最後の最後にごめんなさいが言えたので、お尻叩きのお仕置きは終了としました。
やはり最後に叩かれたときにしっかりとごめんなさいが言えないと反省が伝わりませんからね^^

その後 、冷静にしっかりと反省するようにとお尻を出させた状態で立たせ、しっかりと反省できたようなので、今回のお仕置きを終了としました。

お仕置き後の雑談では、会社で英語を使わなければならないという発言をした瞬間、最初のメールに書いてあった「英語の勉強不足」という反省内容を思い出し、とわこさんを睨みつけると、本人も察したようで動揺して目がうつろ(笑)
軽く100回か強く1回かを選択させて、結局強めの一発ですべてのお仕置きを終了となりました。
語るに落ちてしまったようです(笑)










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