みずほ

30代前半、お仕置き経験1人、パートナー有り、彼氏無し

2020年6月12日掲載
お仕置き感想提出人数:通算220人目 

メールを出すまで迷いに迷ったんですが、勇気を出して行動に出しました。
お会いするまでに数日あったので、色々考えてやめようかなーどうしようかなーと悩むうち当日に。

少し早く待ち合わせ場所についていたので気持ちを落ち着けてましたが、待ち合わせの時間が迫るにつれどんどん緊張していきました。
待ち合わせ場所に向かい少し待つと声をかけられて、あーもう逃げられない...と思いました。

まずは京介さんの第一印象ですね。
黒い服の多い怖い人ってイメージでしたが、思っていたより全然普通のおじさんって感じでした。
むしろ優しそうな印象です。

すごく緊張しぃなので、最初はあまり話せませんでしたが、色々話してくれてありがとうございました。
徐々にリラックスして話すことができました。
これは言いませんでしたが、お説教も怒られるのも嫌いなので、お仕置きするために部屋の準備するのとか、怒られる前のシーンとした雰囲気は苦手ですね。。。

そして今だから言いますが私の携帯がめちゃめちゃ鳴ってるのが気になって所々聞いてませんでした(笑)
でも、京介さんに言われた正しければなんでも言っていいわけじゃないこと、自分とは違う人間はどこかで割り切ることも必要だということ、その通りだなって思いました。
仕事頑張ってるんだねって認めてもらえて嬉しかったです。

お仕置きについてですが、
依頼は「厳しめ」と迷いましたが、結局「普通」を依頼。
私が痕すぐ残らずすぐ消えるようにってお願いしたので、結果的に軽めになり、耐えられる程度でちょっと物足りない感じでした(^^;;

小説を読みあさってるせいで妄想が激しいので、痛くて我慢できなかったり、数日は座るたび「イタタ!」みたいのを想像してましたがもう痛くないです(笑)
お尻が強いのかな?とも思いますが叩かれた瞬間は痛いけど、後に引くほどじゃなかったです。

もしかしたら厳しくされても平気だったかも?なーんて思います。
あと、正座の上に乗せられるのはお腹が苦しかったです。
コーナータイムも、初めてでしたがもういいかな...

お尻出したまま立ってる自分が無様すぎて、パンツあげていいって言われた瞬間あげました(^^;;
コーナータイムの時すでにお尻が熱いだけで痛くなかったのもあるかもしれません。

最後になりましたが、要望通りにしてくれるどころかこちらの事情にも気を使ってくれたこと、そして長い時間ありがとうございました(^^)!
気を引き締め、頑張ります。





京介コメント

みずほさんがお仕置きに目覚めたきっかけはあまり記憶にないようでしたが、小学校低学年くらいには意識していて、ドラえもんやクレヨンしんちゃんでのお仕置きシーンを見てはドキドキしていたとのこと。
中学生になってパソコンをいじれるようになってからはお仕置きのことを検索し、それからはお仕置き小説を読むようになったとのことでした。

その後は徐々にお仕置きされたい欲求が膨らみ、大学生になって勉強がおろそかになっていたこともあって10代でお仕置きを経験。
それからは猛勉強をしたものの、お仕置きを受けても気持ちの切り替えがなかったことから、これまでカーさんに会いたいと思う程のお仕置き欲求はなかったそうです。

初お仕置きからは10年ちょっと経っていますが、今回、会社のことでモヤモヤしていることがあり、気持ちを切り替えて前を向いて歩みたいと思いからお仕置き依頼をしたそうです。

内容的にはみずほさんは間違ってはいないのですが、その伝え方に問題があり、相手との関係修復ができない結果になってしまったので、その伝え方に落ち度があるということを反省内容としました。

今回の要望は翌々日には赤みが消えるようにということと、道具無しで平手のみ、スキンシップ無しとのことでした。
まぁ翌々日に赤みが消えるような平手のみのお尻ペンだとあまり長い時間はお尻を叩けないのと、スキンシップが無しとのことでその時間も必要ないので、かなり長めにカウンセリングをして、残り30分くらいからお仕置きを始めました。

正座をさせてお説教をしたあと、みずほさんにソファーに座る私の膝の上に来るようにいいました。
まずは平手でズボンの上から叩きます。

多少お説教を交えながら叩いていき、ズボンを下ろして下着の上からペンペン。
お尻の下の部分がほんのり赤くなってきていていました^^;

しばらく叩いた後に下着を下ろしてお尻を丸出しにし、生尻に平手でペンです。
お尻の皮膚が弱いらしく既に全体的にピンク色になっていたので、軽めにペンペンを続けました。
その後、ソファーから降りて私が正座した上にみずほさんを乗せ、更に叩きました。

お尻は真っ赤に染まり、多少内出血している感じだったので、2日以内に痕を消すにはここが限界です^^;
再度お説教をし、最後100回を宣告してこれ以上痕が残らないように軽めにお尻を叩いていきました。

今回はごめんなさいを言わせるような事案ではないと判断したのでそのまま100回を叩き終わりました。
そのまま頭を冷やすようにお尻を出させた状態でしばらく立たせました。
しばらくした後に「お尻をしまっていいよ」といい、今回のお仕置きを終了としたのですが、お尻を出しているのが凄く恥ずかしかったのか、速攻で下着とズボンを上げていました^^;

今回のように一生懸命に仕事に取り組んでいる人に対するお仕置きは、なんでお仕置きをするのかをはっきり納得させなければなりません。
そこは十分にお話ししたので本人も納得した上でお仕置きを受けれたんじゃないかと思います。
10の内1でも落ち度があったら反省する、そんなハイレベルな反省内容でした^^


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