あやの

10代後半、お仕置き経験無し、パートナー無し、彼氏有り

2020年2月21日掲載
お仕置き感想提出人数:通算216人目 


今日は本当にありがとうございました。

まず、遅刻してすみませんでした。
そのせいか、お陰か、最後の乗り換えまでほとんど緊張もせず、ただたどり着くことで頭がいっぱいでした。
あと6駅で着くとわかったときに急に気持ちが悪くなってきて、罪を告白するのも怖くなってきて、どんどん帰りたくなりました。

しかし時間変更のメールにも何度も付き合って頂いたのに、今頃帰るとも言えず、このまま乗っていればいいのではないかという考えを捨てて、ちゃんと指定の駅で降りました。
改札を出て皆さんが書いていた通りの全身黒い人を探しました。
するとみんな黒い服を着ているように見えてきてなんとも不思議ですね。話しかけて頂いて本当によかったです。

第一印象はとっても優しそうな人で、とにかく色々安心しました。
しかしさっきまでとは比べものにならない程の緊張に襲われて、部屋に着くまではほとんど会話ができませんでした。
そこからは沢山お話ししました。

私は話をするのがあまり得意ではないのですが、話したいところを引き出してくれて何もかも包み隠さず話すことができました。
何が悪かったのかを聞かれて、いよいよだなと思いました。
罪を告白し始めるとなんだか泣きそうになってしまって焦りました。
私は勉強や学校に対してサボり癖がついてしまったこと、そして一番大事な友人に嘘をついてしまったことを告白しました。

正座をして自分が悪かったと思うことを沢山叱られてもうその時点で大分反省してました。
でもその時の友人の笑顔を思い出してものすごい罪悪感に襲われて、これから起こるお仕置きがどれだけ辛くても絶対に耐えようと思いました。

こうして始まったお仕置きは想像以上に辛くて、なんでここに来てしまったんだろうと何度も思いました。
平手で沢山叩かれたあと、机に手をつき、2本のケインで5回ずつ叩かれました。
座り込みそうなほど痛かったです。もうお終いにしたいと思いました。

その後も沢山平手でお仕置きされて、何度もごめんなさいをしました。
手加減してるって言ってましたけど、最後の20回は本当に痛かったですよ。壊れちゃうって思いました。

お仕置きが終わったあとは沢山甘やかしてくださいました。
腕の心地よさとお仕置きが終わった安堵感で少し居眠りをしてしまいました。本当にごめんなさい。
これでお終いだと思ったのですが、サボり癖がついてしまったのはまた今度お仕置きすると言われていたのを思い出し、受験も間近に迫っているのに、受けないわけにもいかず、そのお仕置きもお願いしました。

もう一度正座をして同じように平手で叩かれているのに、さっきよりもはるかに痛くて、何度も無理だと言ってしまいました。
お願いなんかしなければよかったと思いながらも、終わった後には今受けておいてよかったんだと思いました。
お仕置きの最中は、3日後に迫っていることを言わなければ、もう少し軽くしていただけたのではないかと後悔したほどです。

しかしその後さらに、行き帰りで7時間以上かかるにも関わらず勉強道具を全く持って来ていないこと、そして遅刻してきたことのお仕置きを受けました。
遅刻のお仕置きの頃には悪魔だと思ってました。

でもこれ以上受けたくないので、直接は絶対に言いません。
叩き終わった直後、鏡の前に立たされて自分のお尻を見るように言われました。
真っ赤っかになっていて、しかも恥ずかしいのに何度も見るように言われて、やっぱり悪魔だと思いました。

でも絶対言いません。
全部終わってまたいっぱい甘やかしてもらいました。
お仕置きを頑張って受けたことと、今までの人生頑張ったことを沢山褒めてくださいました。あのまま眠りたかったです。

今日はもう無理ですが、嘘をついたことについてはもう一度お仕置きしていただきたいと思います。
当分は何もしていなくても痛むこのお尻を糧に何とか受験を乗り越えようと思います。






京介コメント

あやのさんにお仕置きに目覚めたきっかけをきいたのですが、いくら考えてもまるっきりわからないとのことでした・・・。
それでも幼稚園の頃には膝の上に乗せられてお尻ペンペンされたいという願望がすでにあり、その描写が頭にあるということはおそらくそれ以前に絵本かアニメを見たからなんでしょう。
そうでなければ膝の上でお尻をペンペンされるなんて自然と浮かんできませんからね^^;

またお仕置き依頼は以前に一度あったのですが、その時はきキーであることをカミングアウトしたノーマルの友人に必死の止められて思いとどまり、約束の日の直前にキャンセルをした経緯がありました。
ですがどうしてもお仕置きをされてみたい欲求が抑えきれなくなり、今回再度の依頼でお会いすることとなりました。

お仕置きレベルは「お任せ」で、本人は厳しいお仕置きでも罪悪感は拭えないかもしれないといっており、その悪さに相応しいと思うお仕置きをしてほしいと要望してきました。 
道具はNGにしたいそうですが、そこは私の判断で使用するなら我慢するということでした。
更にはお仕置き中に「ダメ」とか「無理」とか言ってしまっても無視してほしいとの要望で、お仕置き未経験なのにかなりの罰を望んでいました。

反省内容を聞いてみると一つは大親友に対してとんでもない嘘をついてしまった事で、今は過去のこととなっていますが、その嘘は未だにバレてなく、その嘘で心配をかけたりいろいろなことをやってもらったりしたので、その事に対してずっと罪悪感を持っているとのことでした。
確かに詳しく聞いてみると厳しく罰してほしくなる気持ちが分かるような事案でした。

といっても親にも誰にも一度も叩かれた経験のない若い子に要望されたからといって額面通りに受け取って滅多打ちにはできません^^;
ということで、厳しい痛みを感じる程度に様子を見ながらお仕置きをすることとしました。

お説教後、正座の姿勢からソファーに座っている私の膝の上に乗るように言うと素直に乗ってきました。
そして服の上から平手でお尻を叩いていきました。
服の上ですが、薄手の服だったので叩いていても手に感触が伝わってきます。
そしてそこまで強く叩いていないのに、あやのさんの口からは少し声が漏れて痛そうにしています・・・。

その後スカートをまくり下着の上からお尻をペンペンしていくと「痛い、痛い」と声を漏らします。
レベル的には普通に叩いているのですが、かなり皮膚が弱いようです^^;
そして今度は下着を下ろして生のお尻に平手でペンペンしていきました。

私はあやのさんに、その時の友達の優しさや笑顔を思い出すようにとお説教しながら叩いていると、涙を流してしくしくと泣き出してしまいました。
そのまま叩き続けていると泣きながら何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」と声に出して謝ります。

次に私が床の上に正座をしてその上にあやのさんを乗せて更に平手で叩いていき、普通に叩いているだけなのに皮膚が弱いので既にお尻は真っ赤っかでした。
その後立たせてテーブルの上に肘をつかせて平手でペンペンし、しばらくその体勢で反省をするように言いました。

その後、極細のケインと細めのケインを用意し、当初は10回ずつの予定でしたが、痛みに弱いということで5回ずつに減免することにしました。
まずは極細のケインでお尻を打つとしゃがみ込みそうになりながらもこらえ、かなり痛そうですが必死に我慢しているようでした。
2発目、3発目と叩いても必死にこらえ、体勢を直すまでに時間をかけながらも5発終了。

そして細めのケインです。
一発叩くと先ほどよりもダメージが大きかったらしくて少ししゃがみ込んだ形になりながら手を出してきません。
極細と比べて痛みは重い感じなので痛みの種類が違うようです。
1発ずつゆっくりと打っていき、これも一切手を出さず5発終了。

次に丸椅子の上に腹ばいにさせて平手でペンペンしていったのですが、普通に叩いていてもかなり痛がっていました。
そしてベッドの上に上がり膝の上に乗せて平手でペンペンと叩いていき、その間あやのさんはごめんなさいを何度も言い、お説教をしながら更に叩き、最後に100回を宣告。

お尻を通常の力でペンペンと叩いていき、残り20回はかなり厳しく叩くとよいい、力を入れて叩くとかなり痛がるも必死に耐えています。
これまで一度も手を出してこないのは、それだけ罪悪感が強かったんでしょう。
そのまま厳しめに20回叩き終わり、しっかりとごめんなさいが言えたのでこの件でのお仕置きを終了としました。

今回の件はかなり重い反省内容だったので、他の件でそれが薄まらないように別で後日にすると言ってあったのですが、本人は受験を控えているのもあり、雑談中に自らその件についてもお仕置きを要望。

反省内容はサボり癖があるということだったので、それにたいしてお説教をし、平手で100回お仕置きすることとしました。
一度腫れあがったお尻が冷えた状態でお尻を叩くと更に痛みは増すので、それであやのさんもかなり痛く感じたのでしょう。
しっかりと100回を終え、今回のお仕置きを終了としたかったんすが、、、

勉強をしなければならない時期なのに往復の電車内で勉強をするという意識が全くなかったのでそれについてもお仕置きです。
かなり痛い痛いと言っていたので、今回は軽めに50回お尻ペンペンをして今回のお仕置きを全て終了としました^^



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