なぎ

10代後半、お仕置き経験無し、パートナー無し、彼氏無し

2020年1月10日掲載
お仕置き感想提出人数:通算213人目 


京介さん。今日は有難う御座いました。
待ち合わせの時緊張しすぎて心臓が口から飛び出るかと思いました笑
けれど、移動中でも積極的に話しかけてくださり、少しずつ緊張が解れて行きました。

部屋に通された後、飲み物を出してくださり、その後色々なお話をしました。
私の遅刻の状況を聞き、怠けなどではなく、体質であると言われた時は心が救われた気がしました。
けれど、早く起きる為にもっと工夫を凝らせるんじゃないかと言われ、その通りだと思いました。

お仕置きは京介さんの膝の上で行って頂きました。
お尻ぺんの際手を出さない様に頑張るものの、痛すぎて手を出してしまいました。

お仕置きが終わり、しばらく立たされた後、ギュッてしてもらえて安心しました。
(安心しすぎて眠ってしまったのが本当に恥ずかしいです…笑)

起きた後、冗談で
「寝たら気が緩んだかも」
と言ったらズボンの上からお尻を1発叩かれました笑

今後はこのお仕置きを思い出して遅刻しないように頑張ります。
本日は有難う御座いました。





京介コメント

なぎさんがお仕置きに興味を持ったのは、小学五年生の時にクラスの男子が自分の理解できない言葉を連呼していて、その意味が分からずに自分のスマホで検索していた時に、なぜかお仕置き小説を見つけ、そこからどっぷりとはまってしまったとのことでした^^;

男子が連呼していたいくつかのワードは思い出せないようですが、いわゆる”卑猥な言葉”だそうで、意味が分からずに検索しちゃったんでしょうね^^;
でもそういう言葉を調べていくうちに何かの縁?でお仕置き小説に出会い、これまでずっと小説一筋でお仕置き欲を満たしていたそうです。

たまにお仕置きのイラストは見るようですが、なぜだか動画は見る勇気がなく、それはおそらく本物の裸であることと、実際に叩かれる描写がグロいからなのではないかと本人が分析していました。

なぎさんはお仕置きに関しては小説ばかり見ていて、ブログやサイトなどは見たことがないとのことでしたが、お仕置きをされたい欲求はずっとあり、そんな中私のサイトを最近たまたま見つけ、中身をよく読んだとはいえ、サイトを見つけたその日に依頼をしてしまうというスピード依頼。
しかもお会いした日がその6日後というかなり思いきりのいいキーさんでした^^;

また、なぎさんは小説しか見ていなかったため、キーやカーなどのスパ用語も最近知ったとのことで、お仕置き依頼をするようなサイトの存在や、パートナーを募集するような掲示板等も全く知らなかったとのことでした^^;

今回の反省内容は頻繁に遅刻をしてしまう事。
ただ、よく聞いてみるとただの寝坊ではなく、若い子に稀にみられる自律神経機能不全であることが濃厚であり、それについては念のため病院に行くようにアドバイスしました。

しかしそれでも試験を控えた大事な時期に遅刻で自分の首を絞めるようなことは避けなければならなず、残り1か月ちょっとの間は死ぬ気で朝起きて遅刻しないようにしなければならず、戒めの為のお仕置きとなりました。

本来はこのような身体的な事情がある場合はお仕置きの理由にはしないのですが、人生の分岐点の大事な時期ということと、本人の希望なので、酷でしたがなぎさんの為にもお仕置きすることとしました。

今回のお仕置きレベルはお任せで、本人に「お任せは軽めから超厳しめまであるんだぞ」とちょっと脅したことを言うと急に顔がこわばってしまいました^^;
また要望は道具は無しの平手のみということでした。

まずは正座から立たせ、私がソファーの上に座り、その膝の上に乗るように言い、ジーパンの上から平手でペンペンしていきました。
しばらく叩いた後にジーパンを下ろして、下着の上からペンペン。
無反応で叩かれていたので、「痛い?」ときくと「痛いです」と返答してきました。

次に下着を途中まで下ろすと、自分の手でその下着をもどしていきます・・・。
まぁかなり恥ずかしかったんでしょうね^^;
それでもその戻した下着をまた私が下ろし、それで観念したのか抵抗せず、お尻が丸出になりました。

そして生のお尻を平手で叩いていきました。
しばらく軽めに叩いた後、私が床に正座をして、その膝の上になぎさんを乗せて更にお尻をペンペン。
しばらく叩いていると痛いようで、お尻を手でかばって叩かれないようにしてくるので、その手を押さえて更にお尻をペンペンしていきました。

次に立たせてテーブルの上にひじをつかせて、お尻を突き出させた姿勢にさせ、軽くペンペン叩き、そのままの状態で今後どのようにしていくかを考えさせる時間を取りました。
考えている間はそのままの姿勢をキープしており、「しっかりと考えられた?」と聞くと、コクンと頷きました。
それからお仕置き再開で、そのまま平手でお尻を叩いていきました。

次に場所を移動して丸椅子の上に腹ばいにさせて、お尻をペンペン。
しばらく叩いた後、その丸椅子の上に私が座り、その膝の上に乗せてペンペンしていると、片手でお尻をかばい、それを払いのけて叩くと、またまた手が出てくるので、その手を抑えてお尻ペンペンです。
その後、もう一方の手もあわせて両手を後ろにもっていって押さえ、宙ぶらりんの体勢にさせてお尻をペンペンしていきました。

しばらく叩いた後、その場で立たせて今後どのようにしていくかを本人の口から言わせ、しっかりと自分の口から今後のことが言えたので、次にベッドの上に来るように指示しました。
ベッドに来るとそのまま膝の上に乗せて、これからしっかりと頑張るように言い、最後平手100回を宣告。

軽めですが、連打でお尻をぺんぺんぺんと叩いていき、なぎさんは軽めでも痛がり、手を出そうとしますが、私がその手を押さえてお尻叩きを続けていきます、かなり痛みに弱いタイプのようです^^;

そして最後の20回は強く叩くよ、と言うとコクリと頷き、平手はフルではないにしてもかなり強めにペシペシと叩いていき、最後の1回でしっかりと「ごめんなさい」が言えたので、お尻叩きの罰は終了。

その後立たせてしばらく反省させ、お仕置きは終了としました^^



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