そら

10代後半、お仕置き経験無し、パートナー無し、彼氏無し

2019年12月6日掲載
お仕置き感想提出人数:通算209人目 


今日はいっぱい話し聞いてくれてありがとうございます。
何書けばいいのか分かんないから、思いつくままに書くね。

まず、真っ黒でヤクザみたいな人って思ってたから意外と普通だーって思った。
でも、会った瞬間にやっぱり緊張しちゃって実は足も手も震えてた笑

まぁ、色々話して、これはもうカウンセリングで終わるんじゃね?ってぐらい話して、会って2時間後位にお仕置きの話になって、「あ、やるんだ」って思った。
ついでにお説教中は正座できたけど終わった瞬間に痺れそうだったから秒で崩した笑

いよいよ叩かれることになり、最初はズボンの上からだったんだけど。
みんなのレポでズボンの上は余裕とか言ってたからまぁそんな痛くないだろうって思ってたんだが…
いや!痛てぇよ!痛くないことは無い。痛いです。

ズボンも脱がされ、パンツの時は布がないところ連打してくるしパンツの意味無し。
パンツも脱がされ、もう全体叩かれるようになって、私が「痛い!」と連呼し始めます笑
いや笑ってるけど、本当に痛いのよ。痛いの本当に。

で、その後定規されるんだけど、定規はちょっと手加減してくれてるの分かった。
明らかに数少なかったし。痛いけどね。まじで痛い。竹は本当に激痛い。

色々な体位(?)で叩かれたけど、最後から二番目の丸椅子の時がまじで痛かった。
お尻の真ん中連打された時まじ本当に「いったい!!」ってめっちゃ言った。

最後に100回って言われた時は、小さな声で「無理」って言ったけど、「はい」しか言えない雰囲気だったから「はい」って言ったよ。
偉いよ、私((
で、「最後痛いよ」って言われたし痛かったから最後本気出したのかなと思った。
後で聞いたら4割ぐらいだって言われて、ビビった。

そして、コーナータイム。
京介さん、コーナーって言う名前なんだからコーナーでやらせてくれよ…壁を見つめさせてくれ。
目線のやり場超困ったんだから( ` Δ´)

お仕置きが終わり、甘えタイム。
お仕置き受けたら甘え方分かるんじゃね?って思ってたけど、結局甘え方分かんなかった。
ということで強制甘えタイムになってた笑

甘えタイムではちょい生意気になれた気がする。多分。
私は肌が激弱だったらしく、定規数回だけど蚯蚓脹れ出来てたよ( ̄∇ ̄*)ゞ
そして今もヒリヒリしてるよ( ̄∇ ̄*)ゞ

今後人間関係がどう転ぶのか分からないし、もう1回京介さんに会いに行くのかも分からないんだけど、挑戦してみて良かったなと思ってます。
次があったら、次も手加減よろしくお願いします!!
役に立ったレポになったのか分からないが私のレポは以上です!*-ω-)ノ"ばいちゃ

P.S.ビアン会開催するなら呼んでくださいね!出会いが欲しい!!






京介コメント

そらさんがお仕置きに目覚めたのは幼稚園くらいにアニメで見たクレヨンしんちゃんだったそうです。
当時は普通にお尻叩きのシーンがあったようで、「最近はなくなってしまった」と悲しげに話していました^^;
またコミック漫画では忍たま乱太郎を読んでいて、そこにでてくるお仕置きシーンをじっくりとみていたとのことですが、さすがに自分はおかしいなと思い、家族にばれないようにコソコソと見ていたそうです。

そらさんがお仕置きに惹かれていった要因に、両親からは叱られたことがないということがあり、それが自分のことは見てくれていないという気持ちの芽生えになったそうです。

中学生に入るとスマホを持ったため、検索をしてお仕置き小説を見るようになり、中2の終わりころにはなんと掲示板で出会ったカーさんとやり取りするようになったそうです^^;

今回はネットで知り合って4,5年の、まだ会ったこともないパートナーさんの相談ということで、ちょうど1か月ほど前に私に連絡が来ました。
その時は簡単にアドバイスをしたにとどまったのですが、最近になって別れたとのことで正式にお仕置き依頼という形になりました。
私に相談という時点で気持ちは別れる方向に傾いていたのかもしれませんね。

今回の反省内容は薬の飲み忘れ。
持病があるのにもかかわらず、毎日飲まなければならない薬をたびたび忘れるとのことでした。
その他にも話している中で何点かお仕置きしなくてはならないことがでてきて、それらについてお説教をし、お仕置きになりました。

今回のお仕置きレベルは「普通」
道具を使用するなら定規か物差しのみで、道具で叩くにしても数回にしてほしいとのことでした。
ただ、話を聞いてみると痛みにかなり敏感だそうで、怪我や注射など、痛みを感じるとその後に貧血で倒れてしまったり、過呼吸になってしまったりするそうで、正座で足が痺れた痛みでも過呼吸になる可能性があるとのこと^^;

これでは普通レベルでは叩けないので、様子を見ながらお尻ペンをすることにしました。
とにかくとにかく痛みにはメチャ弱いとのことだったのですが、それなのによく普通レベルで依頼したものだなぁと笑ってしまいました^^;

正座も苦手だということで、短めにお説教をしたあと、正座の姿勢から立たせ膝の上に乗せました。
そしてまずは服の上から平手でお尻ペンです。

軽めに叩いていたつもりだったんですが、様子を見ると声は出さずもなにやら苦しそうな顔をしています…。
痛い?と聞くと「痛いです」と返答^^;
まだジーパンの上からの軽めのペンなのにこんなに痛みに敏感とは先が思いやられます(汗)

その後ズボンを下ろして下着の上からお尻を叩いていきました。
下着の上からは先ほどよりも手加減をしてお尻全体を叩いていったのですが、それでも今度は声を出して痛がってきます。
お尻もすでにうっすらとピンク色でした^^;

しばらくその体勢で叩いた後、下着を下ろして、もう少し威力を抑えて軽めに叩くのですが、そらさんはとても痛がっています。
本当に痛いの?とそらさんに聞いてしまったくらい、本当にこんな軽めで痛いのかという感じの平手の強さです^^;
まぁ話に聞いていたし、こんなものかなと思いつつ、あまり痛すぎて過呼吸になってしまわないようにそこは気を使ってのお尻ペンです。

そして次に道具を用意し、最初は30センチの小さめの定規でまずはぺチン!
先ほどと違った反応をして、そらさんは「いたい!」と声を漏らします。
そのまま軽めにペチペチと叩くのですが、その間「痛い、痛い」とかなり痛がっています^^;
軽めのお仕置きでもそらさんにとってはかなり痛いようで、それはそれでそらさん自身のお仕置きレベルが「厳しめ」となっているので十分です。

そして今度は竹の物差しで叩き、これは50センチで多少遠心力がつくので軽めでも衝撃があったようで、かなり痛がっています。
軽めに20回ほどペチペチと叩いている間、そらさんは「痛い、痛い」と声を漏らします。

次に立たせてテーブルに手をつかせて平手でのお尻ペンです。
時折お説教をはさみながら叩いていきました。
ぺチン!ぺチン!と叩くたびにそらさんは「痛い!痛い!」と声を出します。

その後、丸椅子の上に腹ばいにさせてお尻ペンペン、そしてその丸椅子の上に私が座り、その膝の上にそらさんを乗せてお尻をペンペンしていきました。
威力はかなり軽めにしているのですが、そらさんはかなり痛がっています^^;

そしてベッドに行き、膝の上に乗せて連打でお尻を叩いていきました。
ごめんなさいということがを発しなかったのですが、しばらく叩くとやっとそらさんの口からごめんなさいが言えたので、最後平手で100回を宣告。

そのままの体勢でお説教をしながらお尻をペンペンを連打していくと、「ごめんなさい、ちゃんと薬を飲みます」と言葉が出てきたので、その言葉を何度か言わせながら、最後の10回は少し強めに叩くと言ってから連打で10回叩いていき、最後にしっかりとごめんなさいが言えたので、今回のお仕置きを終了しました。

感想ではコーナータイムはコーナーでしてって書いていますね、なるほど、そういう認識はありませんでした^^;
ただ私はコーナータイムを設けたわけではなく、今後のことを考えながら立ってなさいという指示なので、場所はどこでも関係ありません。
”立ってなさい”=”コーナータイム”とは限りませんからね、あまりスパの世界やスパ用語にはまりすぎて惑わされないように注意しましょうね^^

ps.にあるビアン会ですが、そらさんは女性が恋愛対象とのことなので、もしそっちの方に興味のあるキーさんが集まれば開催も考えています



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