お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
               
お仕置きの部屋 ~お尻叩きの世界~

お仕置きのレベル、お仕置きの流れについて

お仕置きのレベルについて

お仕置きは基本的には、「悪事を精算するため」「罪悪感の解放のため」「自分を律するため」
という反省理由に対してお説教をし、罰としてお尻叩きをします。
ただ例外として、お仕置きの雰囲気を感じたいとか、アニメのような感じで体験したいという、特には理由のないことでもお受けしています。

お仕置きをするにあたっては、基本的にお仕置きをする側が罪の重さや反省度合いを判断してお尻叩きをするのが普通です。
そう考えれば本人の要望は聞くことはなく、それが本当のお仕置きとなるのでしょう。

ただ、それは建前であって、人によって事情や、お仕置きの思い入れ、捉え方が違うので、ここではそれぞれの要望も受け付けて、それに沿ってお仕置きをしています。
お仕置きのレベルについては下記のような形になるので、お仕置き依頼フォームで下記項目を選択してもらいます。
なお、どんなに厳しいお仕置きだとしても、血が出るまでのお仕置きはしていません。
お尻を叩きながらもしっかりと皮膚の状態をチェックしているので、血が出る手前を限界とし、そこは線引きとしています。
皮膚の弱さは個人差があり、どんなに叩いても血が出ない人もいればそれなりにしか叩いていないのに出血する人もいるので、厳しさのレベルというのは基本的には個々の皮膚の状態で判断しています。


①超軽め
ほぼ痛くはありません。
痛くはないお仕置きはどんなもんかとも思いますが、やはり初めての人は何もわからない状態でもあるので、このレベルを新たに設定しました。初めてじゃなくても選択して大丈夫ですけどね^^

②軽め
お仕置きを一度体験したいけど痛みが怖いという人、または痛みではなくお仕置きの雰囲気を味わいたい方にお勧めです。
お尻がうっすらと赤くなるような痛みはありますが、終わってしまえば物足りないかもしれませんね^^;

③普通
それなりの痛みを感じたい方にお勧めです。
軽めに叩き始め、所々で強めに叩くなどメリハリをつけて長時間でも耐えられるようなお仕置きをしていきます。
最後は平手で強めに叩く形になるのでお仕置きとしての痛みの我慢は、そこまでハードルが高いものではないと思います。

④厳しめ
厳しめに痛みを感じたい方にお勧めです。
ある程度強めに痛みを感じてもらいます、痛みを感じてしっかりと反省したい、痛みがないと反省した気になれない人などにはいいと思います。
なお、これが私の中での通常のお仕置きレベルです^^

⑤超厳しめ(とことん厳しくされたい方)
平手はもちろんしますが、どちらかというと道具がメインになり、かなり強く叩くようなお仕置きになります。
お尻が弱く血が出そうな人には鞭やベルトで対処するなど(鞭やベルトだと血が出ません)とにかく痛みをフルで感じてもらいます。そうはいっても流血するようなお仕置きではないので限界はありますが、かなり痛いお仕置きです^^;

⑥お任せ(内容により普通~超厳しめ迄)
私のお仕置きは反省内容によって厳しさを変えますが、その人にあった厳しさというのもあるので人によっても変わってきます。
2回目以降は基本的にお任せをお勧めします^^;



その他、お仕置き時にやってほしい内容(道具、正座、コーナータイム、コスプレ等)がありましたら遠慮なく言ってください^^
なお、あからさまなイメージプレイ的なこと(先生と生徒、お兄さんと妹等のゴッコ遊びやSM行為)はできませんのでご了承ください。

最初に決めた約束は必ず守りますが、お会いした時に要望以外のことを提案することもあります。
しかしこれはあくま提案であって強要ではありませんので、嫌であれば拒否していただいて問題ありませんので安心してください^^
また、当日になってお仕置きレベルを下げる等の要望もお受けしますが、できるだけ事前に申告してください。
当日だとお仕置き逃れの言い訳と見分けがつかない場合もあるので(笑)





お仕置きの流れについて

初めての方のお仕置きの基本的な流れについて説明します。

最初、部屋に入ったらまずは飲み物を飲みながらカウンセリングを始めます。
内容はこれまでの人生を振り返るようなことで、当人のことをよりよく知るために反省内容とは違う話をしていきます。
ある程度お話したら今度は反省内容について詳しく聞きます。

反省内容について私が把握できたらお仕置きの始まりで、まずはお説教となります。
お説教時は基本的に正座となりますので、正座NGの方はできるだけ事前に申請してください、当日だと言い逃れと判断してしまうことがあるので事前メールもしくはお説教前にお願いします^^

お説教が終わったらお仕置きになり、最初は膝の上に乗せて平手でのお尻ぺんです。
お尻ペンは最初は服の上で平手で叩いた後、次にスカート(ズボン)をまくって下着の上からお尻叩きをしていきます。しばらく叩いた後、次に下着をお尻がしっかり出るくらいまで下ろして生尻を叩いていきます。
このようにお尻叩きはまずは平手で、そして段階を経て生尻を叩いていくようなお仕置きになります。
なお、お仕置きは下着着用、洋服着用であっても大丈夫ですが、必ず事前に申請してください。

ある程度平手で叩いたら道具でのお尻叩きもしていきます、基本的に道具は「物差し、しゃもじ、ケイン」となりますが、道具自体が精神的に受け付けない場合は(虐待やSMのようじ感じてしまう等)事前にNG申請をしてくれれば道具を使用することはありません、また道具でも家庭的な道具的なもの(物差し、定規、布団叩き、しゃもじ等)は大丈夫でも、ケインやパドルはNG等、個々の道具の指定やNGも要望は受け入れますので、その細かい部分は事前メールでも当日お仕置き時でもどちらでも構いません。
また、道具のお試しとして、軽めで体験したいなどもがありましたらそのように対応しています。
要望がある場合は鞭やベルトも使用しますが、要望がない場合は鞭とベルトを使用することはありません。

お説教後の、途中中断を除いたお尻叩きの実質時間は20分〜30分ほどで、最後は50〜300回を宣告して平手でお尻を叩き、お仕置き終了です。
基本的に初めての方には、冷静になってしっかりと今後のことを考えさせるために、コーナータイム(お尻を出した状態で反省のために立たせること)を必ずさせていますが、コーナータイムがNGの方は事前に申告してください、その場合はコーナータイムをすることはありません。

コーナータイムが終わったらお仕置き終了です。
お仕置き後は雑談タイムとなります、スキンシップがありますが、スキンシップがNGの方はこれも事前に申請してください、その場合はスキンシップをすることはありません。
また、お仕置き終了後でも、その後の会話の中でお仕置きすべき点が出てきたり、お仕置きを受けた事案に対して反省していないような態度でいるようであれば、さらに追加でお尻ペンペンをすることもあります。

これが私のスタンダードなお仕置きの流れです。
説明で書いてある通り、何も要望がなければこのような形になりますし、要望やNGがあればそれに沿ったお仕置きとなりますので、そこは安心してください。

お仕置きの定義というのはキーさんといえどそれぞれ違います、ケイン一つでSMのように感じてしまったり、お仕置きの体勢一つでもエッチに感じてラブスパやSMっぽく感じる人もいます。
好む人もいれば嫌悪する人もいて、それについては当人がしっかりとスパのお仕置きを堪能できるように、そしてしっかりと反省できるように、その人のスパの形(道具の有無や体勢等)のお仕置きをすることが本当の意味で満たされ、反省できるものと私は考えているので、その部分に関しては私のやり方を強要することはありません。
なので、NGやスパに感じられない行為があるようでしたら遠慮なく言ってきてください、その部分は個々によって変更していきます。

道具については「竹物差し、プラスチック定規、しゃもじ、ケイン(細・太の二種)、布団叩き、木ブラシ、木パドル、靴ベラ、警策、バンブーケイン、鞭、ベルト」などがありますので要望があれば指定してください^