お仕置き、お尻叩き、お説教、お尻ペン、お仕置き依頼
              
 
お仕置きの部屋 ~お尻ペンの世界~

                キーさんからの言葉

いろいろな思いや感じたことをキーさんならではの視点で書かれています。お仕置き欲や申し込みのきっかけ、理想のお仕置きなどとかぶる部分もありますが、一応こちらに区分けして掲載しました。


  • 家庭的なお尻ぺんの憧れがありましたがそれがディシプリン??って事を京介サンのサイトで知りました。今まで付き合った人からお仕置きされた時,お尻ぺんされたくて言い訳や我儘を言うと「もう知らない」って離れていってしまうのも寂しくて,もっと子供に接するようにして欲しいのにと思ってしまったのでM的要素もぁるのかもしれません。
  • お仕置きというキーワードを検索し始めたのは、20代後半くらいからです。ずっとMだと思い込んでいたので、最初はSM系のキーワードで 検索していました。でも、ちょっと私には過激すぎて違うなぁと思っていました。
  • 嘘をつかずに本当の自分を出しても受け入れてもらえる場所をずっと求めてきました。
  • "完全な闇"という言葉にハッとしました。今まで、過去に辛いことがあった人はたくさんいて、私のはたいしたことではない、もっと成長すれば乗り越えられるはずだ、と思っていました。でも、一生忘れることはないし、なんらかの形で引きづり続けるのかもしれませんね…。
  • SMでのしか知りませんでした。お仕置き、罰としてのおしり叩きは、今回初めて知りました。いつからあったんでしょうか?私が知らなかっただけですか?ずっとMだと思っていたというのも今までそれしか、知らなかったからです。
  • お仕置き中に声を出せる人と出せない人がいるのは、私の中ではジェットコースターで叫べる人と叫べない人みたいな感覚です。頭の中では必死に叫んでるけど声に出せないのが似てるかなぁと...私自身はジェットコースターで絶対叫べません。
  • お仕置きに憧れたり罰を欲してしまうのは私だけではないということを教えていただき、今まで感じていた「自分は頭がおかしいのだ」「そういった変態的な思考から抜け出せない私はダメだ」という罪悪感から、開放されつつあります。
  • 他人とのコミュニケーションに悩み、いろいろ調べているうちに、こちらのサイトにたどり着きました。「自分本位の優しさ」というのは考えたことがなかった(意識したことがなかった)のですが思い当たるところもあり衝撃を受けました。
  • ここのサイトは 実は、小学5年生の頃から閲覧しております。(なんだかすみません…。)そんな私も、16歳と書きましたが来月には17歳になります…(苦笑)もう5、6年ほど前から京介さんのブログにお世話になっておりました…。
  • ブログを読んで、私も母に構って欲しいという気持ちから、こういうところに行き着いたのかなと気がつきました。親と子供の気持ちを書いたブログを読んで、泣いてしまいました。自分の奥にしまってた気持ちが湧き出て、とまらなくなってしまいました。私もただひたすらに純粋に親の愛情を受けたかったなと。抱きしめてもらいたかった、もっと話を聞いてもらいたかった、我儘も言いたかった、甘えたかったと。今まで考えないようにしてき たことを考える機会をもらって、感謝しています。
  • 中学生のころ京介さんの「みんないつかはキーを卒業してほしい」という内容のブログを読んだ時、絶対無理って思ってました(笑)彼氏が出来るとキー欲は無くなることもあったのですが、卒業したかなと思うことはありませんでした。しかし、ここ1年ほどで彼氏の有無に関わらず叱られたい・お仕置きされて愛を感じたいと思うことが減りました。いろいろと相談したことで両親と腹を割って話せたことや自分の考え方を変えた事からお仕置きやお説教がなくとも充分に愛を感じられるようになり、確証は無いものの、キーから卒業したんだって思ってます。
  • 京介さんは、少なくとも人の1つの弱さを見ても幻滅しない、素敵な愛情を持って苦しんでいる人を助けたいと思える方なんだと思いました。 私の周りにはそんな方はなかなかいません。